三木圭恵 に関する国会発言
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○浜田委員長 次に、裁判官弾劾裁判所裁判員及び同予備員並びに裁判官訴追委員及び同予備員辞職の件についてでありますが、裁判官弾劾裁判所裁判員である階猛君、円より子君及び同予備員である三木圭恵君並びに裁判官訴追委員である平口洋君、田所嘉徳君、黒岩宇洋君、西岡秀子君及び同予備員である井野俊郎君から、それぞれ辞職願が提出されております。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(額賀福志郎君) お諮りいたします。 裁判官弾劾裁判所裁判員階猛君及び円より子君から裁判員を、裁判官弾劾裁判所裁判員の予備員三木圭恵君から予備員を、また、裁判官訴追委員平口洋君、田所嘉徳君、黒岩宇洋君及び西岡秀子君から訴追委員を、裁判官訴追委員の予備員井野俊郎君から予備員を、辞職いたしたいとの申出があります。右申出をそれぞれ許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○三木委員 日本維新の会の三木圭恵でございます。 今日は、質問の機会を与えていただいて、ありがとうございます。 早速、質問の方に入らせていただきます。 二〇二四年五月に、大津市で、保護司の男性が担当する保護観察中の被保護者に殺害されるという非常に痛ましい事件が起きました。心より御冥福をお祈り申し上げます。 また、全国でボランティアとして被保護者の更生に向き合い、励まし、見守り、力になってくださっている保護司の皆様に感謝を
○階委員長 次に、三木圭恵君。
○長谷川(嘉)委員 御異議なしと認めます。よって、三木圭恵君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長三木圭恵君に本席を譲ります。 〔三木委員長、委員長席に着く〕
○尾辻委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、三木圭恵君を委員長に推薦いたします。
○三木委員 日本維新の会の三木圭恵でございます。 今日も質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 まず初めに、特定小型原動機付自転車、いわゆる電動キックボードについて質問をしたいと思います。 令和五年七月に法改正があり、十六歳以上であれば誰でもこの電動キックボードに乗れることになりました。ラストワンマイルといった問題を解決する手段として活用できるものであるという背景の下、法改正に踏み切ったものであると考えております
○大岡委員長 次に、三木圭恵君。
○三木委員 日本維新の会の三木圭恵です。 今日も内閣委員会で質疑をする機会をいただき、ありがとうございます。 昨今、発電施設の銅線ケーブルなどを窃盗して売りさばくという犯罪が横行しているわけでございますが、発電施設の銅線の修復や人感センサー付高性能カメラの導入等に加えて、復旧まで発電による売電収入も得られずに窮地に立たされるケースがあるというふうに聞いているんですけれども、この盗難特定金属製物品の処分の防止等に関する法律案を提出
○大岡委員長 次に、三木圭恵君。
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、本日の議事日程第四に対し、立憲民主党・無所属の山登志浩君、日本維新の会の三木圭恵君、国民民主党・無所属クラブの田中健君、れいわ新選組の上村英明君、日本共産党の塩川鉄也君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、山登志浩君、三木圭恵君、田中健君は各々十分以内、上村英明君、塩川鉄也君は各々三分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○三木圭恵君 日本維新の会の三木圭恵です。 私は、会派を代表し、日本学術会議法案に賛成の立場から討論をいたします。(拍手) 本来であれば、全面的に国の補助金で運営するのではなく、日本学術会議の独立性を担保するためにも、資金面でも自立していくことが求められます。そういった意味では、今回の法案はまだまだ不十分であり、全面的に賛成とは言えません。 最大の問題は、国からの独立を掲げながら、年間十二億円にも及ぶ税金投入が続くことです。
○議長(額賀福志郎君) 三木圭恵君。 〔三木圭恵君登壇〕
○三木委員 昼の質疑を再開ということで、日本維新の会の三木圭恵でございます。 今日、質問の機会をいただき、ありがとうございます。 まず、早速質問に入らせていただきます。 コオプテーション方式についてお伺いいたします。 現在の日本学術会議の会員の選出方法、これは、現会員が次の会員を指名するいわゆるコオプテーション方式が採用されていますが、この採用方法が学術会議の中の一部の思想の固定化につながってきたのではないかという疑念が
○大岡委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。三木圭恵君。
○坂井国務大臣 四月二十五日の本委員会冒頭におきまして私が発言した件につきまして、四月十八日の衆議院本会議における私の答弁を改めて精査したところ、候補者選考委員会と申し上げるべきところを候補者選定委員会と誤って答弁した箇所は、市來伴子委員に対する答弁で二か所、塩川鉄也委員に対する答弁で一か所でしたので、改めて訂正させていただきます。 なお、三木圭恵委員に対する答弁は、会員候補者選定委員会と正しく答弁しておりまして、誤ったものではあり
○三木委員 日本維新の会の三木圭恵でございます。 今日は、質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 まず、大阪・関西万博についてお伺いをいたします。 大阪・関西万博に関してのSNSの中では、非常に明るい、行ってよかったとか、行くだけで楽しいとか、そういった投稿もたくさんあるんですけれども、また、誹謗中傷やデマ情報などが日々後を絶たない状況になっております。 最近のデマで一番大きかったのは、大屋根のリングが、はり
○大岡委員長 次に、三木圭恵君。
○浜田委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、本日の本会議における内閣提出の日本学術会議法案の趣旨説明は、坂井国務大臣が行います。 本法律案の趣旨説明に対し、立憲民主党・無所属の市來伴子君、日本維新の会の三木圭恵君、日本共産党の塩川鉄也君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、市來伴子君、三木圭恵君は各々十五分以内、塩川鉄也君は五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者
○国務大臣(坂井学君) 三木圭恵議員の御質問にお答えいたします。 日本学術会議法における総理の任命権についてお尋ねがありました。 これまでも当時の内閣総理大臣や官房長官が国会で答弁しているとおり、日本学術会議の会員任命については、法の規定により、学術会議からの推薦に基づいて内閣総理大臣が任命することになりますが、これまでも、同会議から推薦名簿を提出する前に、事務局を介して学術会議の会長と任命権者との間で様々な意見交換が行われてお