上原康助 に関する国会発言
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○向大野事務総長 まず最初に、日程第一、常任委員の選任につきまして、議長は各会派からの申し出のとおり指名いたします。 次に、日程第二、常任委員長の選挙につきましては、動議により、手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、日程第三、憲法審査会委員の選任につきまして、議長は各会派からの申し出のとおり指名いたします。 次に、日程第四、情報監視審査会委員の選任の件についてお諮りいたします。共産党が反対でございます
○古屋委員長 次に、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る五月二十一日、永年在職議員として表彰された元議員与謝野馨君が逝去されました。また、去る八月六日、永年在職議員として表彰された元議員上原康助君が逝去されました。また、去る八月二十八日、羽田孜君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、与謝野馨君については去る七
○議長(大島理森君) 永年在職議員として表彰された元議員上原康助君は、去る八月六日逝去されました。痛惜の念にたえません。謹んで御冥福をお祈りいたします。 上原康助君に対する弔詞は、去る十月十三日贈呈いたしました。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力され 特に院議をもってその功労を表彰され さきに予算委員長 災害対策特別委員長の要職につき また国務大臣の重任にあたられた従三位勲一等上原康助
○荒井広幸君 大臣、最後までお疲れさまです。五十か国回るのとこの委員会に来るの、どっちが疲れるかなと思って聞いておりましたけれども、どちらも全力でされていると思います。敬意を表します。 大臣が当選されて、私も一緒でしたが、野党でございました。野党になりまして、自社さ政権ができました。自社さ政権ができたときに、村山内閣において、女性のためのアジア平和国民基金、いわゆるアジア女性基金というのができたんです。あのときは、自民党は虎島和夫先
○玉城委員 ありがとうございます。 国民にとって、それはたとえ大きな混乱を招くかもしれないと思うことであっても、やはり、持つべき情報は知らしむべき情報であるということが、イコールでないといけないのではないかと思います。 今、五・一五メモの話が出ましたが、一九七一年十一月の沖縄国会だったかと思いますが、そこでも、上原康助委員が委員会の中で、嘉手納基地における核の密約についての質問をしようということもその議事録の中に残っておりますが
○下地委員 去年の十一月の知事選挙で、仲井真さんは、県外、国外と言っているわけですよね。その前の県民大会でも、あれだけの団体が参加して、民主党の支持母体であった連合も参加して、全部で県外、国外と言っているわけですよ。そして、県議会でも県外、国外と言っているわけです。あの大会に参加しなかった国会議員は私だけ。自民党沖縄県連も、民主党沖縄県連も、全部参加していますよ、県外、国外と。 そういうふうな状況の中でこの埋め立ての認可をとりたいと
○原口委員 私もペンタゴンへ行って、当時はラムズフェルド国防長官でしたけれども、どうしてこういうことが起きるのかと直接申し上げました。 そして、あれは二〇〇〇年の初頭でしたが、民主党として、よく対案を出せと言われますが、地位協定の改定案、これは沖縄出身の上原康助先生と一緒につくらせていただいて、環境条項や、今大臣がおっしゃった身柄の条項や、今これを全部読んでもいいんですけれども、その中でたった四回しか身柄はこちらへ来てないんですね。
○仲村委員 次にもう一つ、これも盛んに防衛庁を中心に政府内で、沖縄県はずるい、金ばかり取って協力はしない、けしからぬ、こういうことを言っていることが県内でも専らの話ですよ。 多分このような考え方からだと思うが、今回の閣議決定により、北部振興事業の根拠となった平成十一年の閣議決定は廃止と決定した。今回廃止と決定した北部振興策を決定した当時の青木官房長官は、平成十二年三月二十四日の沖縄及び北方特別委員会で上原康助議員の質問に答えて、閣議
○西村委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。上原康助君。
○井奥委員長 次に、上原康助君。
○井奥委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として、委員伊藤公介君、上原康助君及び古堅実吉君の質疑に際し、それぞれ防衛施設庁長官大森敬治君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○佐々木委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、鈴木宗男君外六名から、自由民主党、民主党、公明党・改革クラブ、日本共産党、保守党、自由党及び社会民主党・市民連合の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。上原康助君。
○佐々木委員長 これにて上原康助君の質疑は終了いたしました。 次に、原口一博君。
○佐々木委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。上原康助君。
○大島委員長 これより会議を開きます。 まず、裁判官訴追委員の選挙の件についてでありますが、同委員に民主党から上原康助君を候補者として届け出てまいっております。 本件は、本日の本会議においてその選挙を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○西村委員長 次に、上原康助君。
○議長(伊藤宗一郎君) 御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。 議長は、裁判官訴追委員に上原康助君を指名いたします。 ————◇————— 日程第一 公職選挙法の一部を改正する法律案(鈴木宗男君外七名提出) 日程第二 国会法及び公職選挙法の一部を改正する法律案(鈴木宗男君外七名提出)
○西村委員長 次に、上原康助君。
○佐々木委員長 これにて上原康助君の質疑は終了いたしました。 次に、鉢呂吉雄君。
○佐々木委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。上原康助君。