上杉光弘 に関する国会発言
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○二階委員長 第二分科会主査上杉光弘君。
○上杉主査 これより予算委員会第二分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりました上杉光弘でございます。よろしくお願い申し上げます。 本分科会は、総務省所管について審査を行うことになっております。 平成二十六年度一般会計予算、平成二十六年度特別会計予算及び平成二十六年度政府関係機関予算中総務省所管について審査を進めます。 政府から説明を聴取いたします。新藤総務大臣。
○塩崎座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院予算委員会派遣委員団団長の塩崎恭久でございます。 本日は、私がこの会議の座長を務めさせていただくので、よろしくお願いを申し上げたいと思います。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言御挨拶を申し上げたいと思います。 皆様御案内のように、私ども衆議院予算委員会では、平成二十六年度一般会計予算、平成二十六年度特別会計予算、そして平成二十六年度政府関係機関予算の審査を行ってい
○塩崎委員 鹿児島県に派遣された委員を代表いたしまして、その概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、私、塩崎恭久を団長として、理事上杉光弘君、森山裕君、委員今村雅弘君、岩屋毅君、高橋ひなこ君、宮路和明君、保岡興治君、玉木雄一郎君、杉田水脈君、中山成彬君、浜地雅一君、宮本岳志君、畑浩治君の十四名であります。 去る二十一日、南さつま市において、農家から説明を聴取し、農地の視察を行った後、鹿児島市において会議を開催いたしました。
○上杉委員 自由民主党の上杉光弘でございます。 私は、自由民主党を代表し、ただいま議題となっております平成二十五年度一般会計補正予算、平成二十五年度特別会計補正予算、平成二十五年度政府関係機関補正予算、以上三案に対しまして、賛成の討論を行いたいと思います。 政権交代後、安倍総理は、三本の矢による力強い経済政策をスピーディーに展開することで、経済再生を推し進めてこられました。その結果、経済状況は足元で確実に上向いてきております。
○二階委員長 これより討論に入ります。 平成二十五年度補正予算三案及びこれに対する撤回のうえ編成替えを求めるの動議を一括して討論に付します。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。上杉光弘君。
○橘法制局参事 失礼いたします。 幹事会での御協議に基づく保利会長の御指示に基づきまして、先週の憲法審査会において土屋正忠先生及び上杉光弘先生から御下問いただきました事項につきまして御報告をさせていただきます。少々お時間を頂戴いたしますことをお許しください。 まず一つは、諸外国の憲法前文におきまして、神に言及した事例はどのぐらいあるのかというものであったかと存じます。 お手元配付の、「憲法前文で「神」に言及している諸外国の憲
○北側委員長 これより会議を開きます。 理事の辞任についてお諮りいたします。 理事上杉光弘君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○会長(上杉光弘君) ありがとうございました。 以上で小委員長の報告は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十三分散会
○会長(上杉光弘君) この際、二院制と参議院の在り方に関する小委員長から小委員会の活動経過について報告いたしたい旨の申出がございましたので、これを許します。保坂小委員長。
○会長(上杉光弘君) 他に御発言はございませんか。他に御発言もないようですから、本日の意見交換はこの程度といたします。 ─────────────
○会長(上杉光弘君) 江田五月君。
○会長(上杉光弘君) 吉田博美君。
○会長(上杉光弘君) 井上哲士君。
○会長(上杉光弘君) 白浜一良君。
○会長(上杉光弘君) ありがとうございました。 若林秀樹君。
○会長(上杉光弘君) 速記を起こしてください。 ただいまの参考人質疑を踏まえて、一時間程度、委員相互間の意見交換を行いたいと存じます。 委員の一回の発言時間は五分以内でお願いいたします。 なお、御発言は着席のままで結構でございます。 それでは、御意見のある方は挙手をお願いいたします。 岩井國臣君。
○会長(上杉光弘君) 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、一言申し上げます。 参考人の方々には大変貴重な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。調査会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 速記を止めてください。 〔速記中止〕
○会長(上杉光弘君) 岩本荘太君。
○会長(上杉光弘君) 吉岡吉典君。