上杉謙太郎 に関する国会発言
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○古川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 上杉謙太郎君 鈴木 英敬君 橘 慶一郎君 福原 淳嗣君 渡辺 孝一君 田嶋 要君 岩谷 良平君 許斐亮太郎君 を指名いたします。 ――――◇―――――
○上杉委員 自民党の上杉謙太郎でございます。質問の時間をいただきまして、ありがとうございます。 今日の外務委員会は国際情勢に関する件でありますけれども、今日は三月十三日で、おとといは三・一一で、東日本大震災から十三年でありました。福島の議員として追悼式も参加してまいりました。そういった点から、今日は、東日本大震災に関係する外務省所管の部分についてを中心にお伺いをしたいと思います。 その前に、それと関わることでありますが、今年は太
○勝俣委員長 次に、上杉謙太郎君。
○谷委員長 この際、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事上杉謙太郎君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○山井和則君(続) はい。そうしたら、ちらっといきますね、ちらっと。分かりました。 二人とも、政治の信頼回復のために政治資金の透明化や人事の在り方を見直す必要性を強調。井原氏は、秘書や会計責任者の責任で幕引きを図るようでは国民目線とずれている、改革が必要だと述べた。井原議員も言っているじゃないですか。井原氏は、秘書や会計責任者の責任で幕引きを図るようでは国民目線とずれている、改革が必要だと述べた。いいことを言っているじゃないですか。
○橋本主査 これにて上杉謙太郎君の質疑は終了いたしました。 次に、池下卓君。
○上杉分科員 皆さん、おはようございます。自民党の上杉謙太郎でございます。 武見大臣におかれましては、連日の予算委員会、そして分科会二日目ということで、あともう少しでありますけれども、是非おつき合いを賜れたらありがたいというふうに思います。 この分科会、厚労分野ということで、御質問させていただきます。今日は、戦没者遺骨収集事業についてであります。これにつきまして、大問六問、御質問させていただけたらというふうに思います。 まず
○橋本主査 これより予算委員会第五分科会を開会いたします。 令和六年度一般会計予算、令和六年度特別会計予算及び令和六年度政府関係機関予算中厚生労働省所管について、昨日に引き続き質疑を行います。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。上杉謙太郎君。
○牧原主査 これにて上杉謙太郎君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして外務省所管についての質疑は終了いたしました。 次回は、明二十八日水曜日午前九時より開会し、法務省所管についての審査を行うこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時一分散会
○上杉分科員 自民党の上杉謙太郎でございます。 質問の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。 上川大臣におかれましては、連日の予算委員会とそしてこの分科会と、大変であるかと思いますけれども、今日、最後の質問ということで、是非おつき合いをいただけたらありがたいというふうに思います。 大臣始め外務省の職員の皆様、外交官の皆様には、本当に敬意を表しているところであります。一年半前まで私も外務省の中に入らせていただいて、政
○牧原主査 これにて平林晃君の質疑は終了いたしました。 次に、上杉謙太郎君。
○谷委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 井上 信治君 上杉謙太郎君 田中 英之君 牧島かれん君 岡本あき子君 藤岡 隆雄君 一谷勇一郎君 河西 宏一君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十九分散会
○上杉委員 おはようございます。自民党の上杉謙太郎でございます。 質問の機会を賜りまして、理事の先生方に感謝申し上げます。 CPTPPの英国の加入議定書でありますけれども、思い返せば、二〇一六年にTPPがあって、アメリカが離脱ということになった。それから、CPTPPという形で、日本の相当な努力もあって、二〇一八年に発効ということになった。そして、いよいよ今回、イギリスが初めての新規の加盟国になったわけであります。 今日は、時
○勝俣委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。上杉謙太郎君。
○谷委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 井上 信治君 上杉謙太郎君 黄川田仁志君 牧島かれん君 坂本祐之輔君 湯原 俊二君 一谷勇一郎君 河西 宏一君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時二分散会
○上杉委員 おはようございます。自民党の上杉謙太郎でございます。 今日は質問のお時間をいただきまして、理事の先生方に感謝申し上げます。 伊藤先生の質問に関連しまして、G7広島サミットについて御質問させていただきます。 伊藤先生からもありましたが、今回のサミットの成果は非常に大きいものがあったというふうに思います。先ほど大臣から、その成果、効果等々、御答弁がありましたけれども、私の方から、これは今後についても大事だという論点で
○黄川田委員長 次に、上杉謙太郎君。
○上杉委員 上杉謙太郎でございます。おはようございます。 今日は、質問の時間を賜りまして、理事の先生方に感謝申し上げたいというふうに思います。 福島復興再生特別措置法の一部を改正する法律案の審議ということで、私どもは、先ほど藤原先生からもありましたけれども、自民党加速化本部の中で相当な議論を繰り返してまいりました。 特定復興再生拠点区域が設定されて、帰れる地域というのができ上がって、しかし一方で拠点区域外になった地域があった
○長島委員長 次に、上杉謙太郎君。
○上杉委員 自民党の上杉謙太郎でございます。 今日は、質問の機会をいただきまして、委員長、理事の先生方、また委員の先生方に感謝申し上げたいというふうに思います。 大臣の所信から幾つか御質問したいというふうに思います。 大臣の所信の中で、冒頭、コロナに関して御発言がございました。子供たちが生き生きと生活を送れるよう、着実に歩みを進めていきますとおっしゃってくださっております。 ちょうど今、卒業式のシーズンであります。先ほど