中川俊直 に関する国会発言
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○空本委員 大臣は、今、生産コストというのは、私、約二十数年、選挙区である中山間地域、東広島市、実は中川秀直先生とずっと戦っていまして、二〇〇三年負け、二〇〇五年負け、そして二〇〇九年に中川先生に勝たせていただき、そしてその後、二〇一二年には中川俊直先生に負けてという、二〇〇九年、同期の当選なんですけれども、結構苦労したので、その間、農政をしっかり、中山間地域、特に中川先生の地盤の中で私が戦い抜くために、田んぼを歩き回りました。田んぼの
○田名部匡代君 民進党・新緑風会の田名部匡代です。 私は、会派を代表し、ただいま議題となりました農業競争力強化支援法案につきまして質問をいたします。 冒頭、十八日に経済産業大臣政務官を一身上の都合で辞任された中川俊直衆議院議員について触れざるを得ません。報道されている内容が事実とするならば、国会議員として以前に、人としてあるまじき行為であります。一人の女性として、一議員として、このような行為を認めるわけにはいきません。 また
○大臣政務官(中川俊直君) 片山委員におかれましては、私、もう本当に地元で、安芸郡海田町というところがありまして、そこの女性初の、初代の税務署長をお務めいただいたということで本当に御縁があるんですけれども。 私もやっぱり全国津々浦々回らせていただいていまして、その商店街というもの、一万二千の商店街があるんですけれども、限られた予算の中でいかにそれを横展開していくかということで、商店街を本当に元気にしていかなくてはいけないんだろうとい
○大臣政務官(中川俊直君) 里見委員におかれましては、非常に見識のある御指摘を賜りまして、経済産業省としても思いを共にしているということで、心からこうした質問に感謝を申し上げたいというふうに思っております。 現行の日本の相続制度、税制では、たとえその被相続人又は相続人が外国人であっても、日本国内に住所がある場合、こうした場合につきましては被相続人の国外の財産であっても委員御指摘のとおり日本の相続税の課税対象となっております。これによ
○大臣政務官(中川俊直君) この度、経済産業大臣政務官を拝命をいたしました中川俊直です。 世界が第四次産業革命へと向かう中で、日本国がしっかりと世界の先頭に立てるように、世耕大臣の下、高木、松村両副大臣、さらには井原政務官とも連携をさせていただき、職務に邁進してまいりたいと存じます。 小林委員長を始め理事、委員の各位の先生方におかれましては、どうぞ御指導、御鞭撻を賜りますようによろしくお願いを申し上げます。
○中川大臣政務官 このたび経済産業大臣政務官を拝命いたしました中川俊直でございます。 世界が第四次産業革命へと向かう中で、日本の成長力というものがしっかりとエンジンを吹かして、産業競争力全般が上がっていけるように尽力をしてまいりたいというふうに存じております。 浮島委員長を初め理事各位、委員各位の先生方におかれましては、どうぞ御指導、御鞭撻を賜りますようによろしくお願いを申し上げます。 ありがとうございます。
○中川(俊)委員 自由民主党の中川俊直です。 本日、質問の機会を頂戴しましたけれども、十五分余りということで、答弁も手短にいただきますように御協力をお願い申し上げたいと思います。 先ほど河野委員からもありましたけれども、熊本と大分の地震から一カ月が経過をいたしました。そういった中で、やはり本当に、まだまだいろいろなことをやっていかなくちゃいけませんし、心のケアを含めて、被災者に寄り添った対応というのが必要だというふうに考えており
○渡辺委員長 次に、中川俊直君。
○赤羽主査 これにて中川俊直君の質疑は終了いたしました。 次に、加藤鮎子さん。
○中川(俊)分科員 自由民主党の中川俊直です。 きょうは、石井大臣初め、早朝から本当にお疲れさまです。心から敬意を表しながら、質問をさせていただきたいということを思っております。 私からは、きょうは国土交通の分科会ということなんですけれども、石井大臣は国土交通大臣であるとともに、水循環政策担当大臣でいらっしゃる、ここでやはり、こういった委員会の場を通じて、水政策、責任者としてどういうふうに引っ張っていっていただくかといったことを
○赤羽主査 次に、中川俊直君。
○中川(俊)委員 自由民主党の中川俊直です。 きょうは、質問の機会を与えていただいて、ありがとうございます。 質問につきましては、健康長寿社会形成基本法、これは議員立法での成立を目指しているものであります。さらには、戦没者の遺骨収集について、そしてAEDについての御質問をさせていただきたいというふうに思っているんですけれども、質問に先立ちまして、実は、私ももう国政へと送っていただいて二年八カ月が経過をいたします。さらに言うならば
○渡辺委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中川俊直君。
○中川(俊)委員 自由民主党の中川俊直です。 きょうは、質問に入らせていただく前に、私は、まず冒頭、野党各党が、民主、維新、生活の党でしょうか、共同提案をしていただいたということで、労働者の職務に応じた待遇の確保等のための施策の推進に関する法律案を出していただいたことに本当に心から敬意を表したいというふうに思っているんです。 私は、対案がない中での批判とかレッテル張りという方向性ではなくて、しっかり国会という開かれた場で堂々と対
○渡辺委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中川俊直君。
○中川(俊)委員 自由民主党の中川俊直です。 本日は、質問の機会を与えていただきまして、まことにありがとうございます。 本日は、雇用保険法の一部を改正する法律案というのが議題になっておりますが、まず、先週の七日の金曜日の衆議院厚生労働委員会でも、二〇一三年度の補正予算に盛り込んだ短期集中特別訓練事業について、厚労省が入札で独法に便宜を図ったのではないかとの質問が集中をいたしました。これは、与野党の立場を超えて、真相の究明と結果の
○後藤委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中川俊直君。
○石田主査 これにて中川俊直君の質疑は終了いたしました。 次に、藤丸敏君。
○中川(俊)分科員 自由民主党の中川俊直です。 きょうは、太田大臣を初め国交省の関係者の皆様、早朝から本当にお疲れさまでございます。 私も、一昨年の十二月に国会へ送っていただいて以来、一年余りがたつんですけれども、何かこういった分科会等々を見せていただいても、大臣御自身が常に答弁マンになっていらっしゃって、もっと大局的な見地から若手で国会改革もしていかなくちゃいけないなということを、この一年二カ月余り、いつも思っております。
○石田主査 これにて百瀬智之君の質疑は終了いたしました。 次に、中川俊直君。