中川利三郎 に関する国会発言
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○松本(善)分科員 ここにあることがすべて真実だというふうに言っているわけではありませんけれども、この費用については、私たちの党の、亡くなられた中川利三郎代議士が質問をしておりまして、その議事録の中で、小高さんは中川さんに請求書は内閣官房に送ったと証言しているということを紹介しております。 そのほか、報道では、総理官邸、首席内閣参事官が官邸名義の口座を持っている銀行に依頼した支払いリストにずらっと高級料亭や割烹の名が並んでいることを
○山原分科員 ぜひ、これはよほど腹を決めてやっていただかないと実現しませんから。 例えば慰労給付金が出ているわけですけれども、これは、恩給制度はもとより官吏または旧軍人を対象としたものであって、このような身分を有していなかった者をその対象とすることは困難であるとする政府に対しまして、旧従軍看護婦の皆さん、いわゆる元日赤従軍看護婦さんらの今までの粘り強い運動が実ったわけですね。一遍は実ったわけです。 御承知のように、六党代表者会議
○山原分科員 これは、各党合意に達するまでの長い署名運動あるいは政府に対する当事者御自身の交渉とか、それから各党もまた総務庁長官に対してしばしば交渉を持つとかいうようなさまざまな積み重ねの上、その上に出てきたものですから、「兵に準ずる」というこの言葉は我々にとっては非常に重いものがあるのです。だから、それを思い出していただいて何らかの救済措置を講じていただかないと、あれだけ苦労して成立したものがこういう結果になるとはよもや思わなかったで
○角屋委員長 中川利三郎君。
○綿貫委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ————————————— 一、昭和五十九年度決算の概要について 大蔵大臣 竹下 登君 質疑通告 総 林 大幹君(自) 総、外、通、経企 小川 国彦君(社) 総、大、通、外 春田 重昭君(公) 総、外、大
○綿貫委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、右の発言に対し、自由民主党・新自由国民連合の林大幹君、日本社会党・護憲共同の小川国彦君、公明党・国民会議の春田重昭君、民社党・国民連合の玉置一弥君、日本共産党・革新共同の中川利三郎君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、おのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○中川利三郎君 私は、日本共産党・革新共同を代表し、昭和五十九年度決算に関連し、総理並びに関係閣僚に質問するのであります。 その第一は、フィリピンに対する円借款についてであります。 中曽根総理自身がその前年五月マニラに出向き、マルコスに援助強化、第十二次借款供与を約束した結果、四百二十五億円という巨額の借款が行われ、その金が今重大な疑惑を持たれているのであります。一五%がマルコスの懐へ入った。日本の大企業の受注価格が異常につり上
○副議長(勝間田清一君) 中川利三郎君。 〔中川利三郎君登壇〕
○馬場委員長 中川利三郎君。
○角屋委員長 次に、中川利三郎君。
○角屋委員長 中川利三郎君。
○角屋委員長 次に、中川利三郎君。
○角屋委員長 次に、中川利三郎君。
○角屋委員長 中川利三郎君。
○角屋委員長 次に、中川利三郎君。
○馬場委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。中川利三郎君。
○議長(坂田道太君) 右の結果、昭和六十一年度一般会計予算外二案は委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手) ───────────── 昭和六十一年度一般会計予算外二案を委員長報 告のとおり決するを可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 宗徳君
○柿澤主査代理 これにて中川利三郎君の質疑は終了いたしました。 次に、吉原米治君。
○柿澤主査代理 これにて佐藤誼君の質疑は終了いたしました。 次に、中川利三郎君。
○上村主査 これにて中川利三郎君の質疑は終了いたしました。 次に、新村勝雄君。