中村登美 に関する国会発言

← 検索ページへ

203件  /  11ページ  /  1 ページ目

1977-06-09 上田哲 社会労働委員会 参議院

○委員長(上田哲君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る五月二十七日、橋本敦君、戸塚進也君、福井勇君、中村登美君、堀内俊夫君、及び福岡日出麿君が委員を辞任され、その補欠として沓脱タケ子君、鹿島俊雄君、今泉正二君、橋本繁蔵君、玉置和郎君及び森下泰君がそれぞれ選任されました。また、本日、森下泰君が委員を辞任され、その補欠として宮田輝君が選任されました。     ―――――

1977-06-07 宮崎正雄 文教委員会 参議院

○委員長(宮崎正雄君) 御異議ないと認めます。  それでは、理事に中村登美君を指名いたします。     —————————————

1977-05-26 上田哲 社会労働委員会 参議院

○委員長(上田哲君) この際、委員の異動について御報告いたします。  本日、橋本繁蔵君、鹿島俊雄君及び森下泰君が委員を辞任され、その補欠として中村登美君、戸塚進也君及び福岡日出麿君がそれぞれ選任されました。     —————————————

1977-05-20 鈴木力 決算委員会 参議院

○委員長(鈴木力君) この際、委員の異動について御報告いたします。  ただいま今泉正二君、岩上妙子君、河本嘉久蔵君、山内一郎君、藤川一秋君、木内四郎君、寺下岩蔵君及び石本茂君が委員を辞任され、その補欠として、亀井久興君、戸塚進也君、佐々木満君、岡田広君、中村登美君、上田稔君、増田盛君及び堀内俊夫君がそれぞれ委員に選任されました。  また、ただいま加瀬完君、竹田現照君及び茜ケ久保重光君が委員を辞任され、その補欠として、福間知之君、栗原

1977-05-13 川上路夫 議院運営委員会 参議院

○参事(川上路夫君) 本日、文教委員長から委員派遣承認要求書が提出されました。  派遣の目的は、国立学校設置法及び国立養護教諭養成所設置法の一部を改正する法律施行後の実施状況を調査するため。  派遣委員は、宮崎正雄君、中村登美君、山崎竜男君、松永忠二君、小巻敏雄君、白木義一郎君。  派遣地は、愛知県及び広島県。  派遣期間は、五月十七日から同月十九日までの三日間。  費用は、概算三十一万二千円。  以上でございます。  な

1977-05-12 中村登美 文教委員会 参議院

中村登美君 本法律案に対し、理事会において意見の一致をみました修正案を、便宜私から提出いたします。  修正案の案文はお手元に配付のとおりでございますので、朗読は省略さしていただきます。  修正案の趣旨は、本法律案の施行期日がすでに経過しておりますので、これを公布の日に改める修正を行おうとするものであります。  何とぞ委員の各位の御賛同をお願い申し上げます。

1977-04-14 中村登美 文教委員会 参議院

中村登美君 オックス・フォード大学などは、毎週二、三十ページずつの論文を書かせて、それが積み重ねとなって教授と一対一でディスカッションをする、それの積み重ねがないと卒業試験がどんなにできても卒業させないとかいうお話を聞いておりますが、そういうふうな大学の基本的考え方も大分違うんではないか。もっともいまおっしゃるようないろいろ事情もおありかと思いますけれども、まあ、日本には日本のまたいろいろな事情があって、そう簡単にそういう考え方になれ

1977-04-14 中村登美 文教委員会 参議院

中村登美君 このたびの入試センターができますことによりまして、まあ第一次試験は高校の必須科目、第二次試験はまた選択的な科目だけというようなことを伺いますと、日本の大学は非常に入学は厳しいけれども卒業はだれでもできるとよく言われております、外国の場合などはその逆のようでございますが、こういった入学のそのセンターができるのを機会に、ひとつ、入りやすくて、簡単に卒業はさせないと、ある程度力をつけなければ絶対に卒業させないというような大学のあ

1977-04-14 安田隆明 大蔵委員会 参議院

○委員長(安田隆明君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。  委員の異動について報告いたします。  去る一日、小笠原貞子君、中村登美君が委員を辞任され、その補欠として近藤忠孝君、中西一郎君が選任されました。     —————————————

1977-04-05 宮崎正雄 文教委員会 参議院

○委員長(宮崎正雄君) 御異議ないと認めます。  それでは、理事に中村登美君を指名いたします。     —————————————

1977-03-31 安田隆明 大蔵委員会 参議院

○委員長(安田隆明君) ただいまから大蔵委員会を再開いたします。  委員の異動について報告いたします。  本日、近藤忠孝君、中西一郎君が委員を辞任され、その補欠として小笠原貞子君、中村登美君が選任されました。     —————————————

1977-03-15 中村登美 文教委員会 参議院

中村登美君 先ほど実はお話が出ておりました、筑波の竹園小学校ということで小巻先生から出ておりましたが、その竹園小学校は小学校一年生でも英語を幾らでも話せるお子さんがたくさんいるし、うっかりしていると、先生、アメリカの学校はこういうふうな方法で教えますよ、とか子供に先生が言われてしまうというんですね。まあ、大臣はあちらは御視察の御経験がございますんでしょうが、設備等は非常にすばらしくて、小学校でこんな設備がほかにあるかと思うような、りっ

1977-03-15 中村登美 文教委員会 参議院

中村登美君 関連で伺いたいんですが、小・中学校の先生などの海外研修受けられる方の条件ですね、それから視察先などはどういうことになっておりますんでしょうか。

1977-02-15 宮崎正雄 文教委員会 参議院

○委員長(宮崎正雄君) 御異議ないと認めます。  それでは、理事に中村登美君、山崎竜男君及び松永忠二君を指名いたします。     —————————————

1977-01-31 中村登美 物価等対策特別委員会 参議院

中村登美君 この一年間、委員長といたしまして無事務めさせていただきましてまことにありがとうございました。謹んで厚くお礼を申し上げます。(拍手)     —————————————

1976-12-30 中村登美 物価等対策特別委員会 参議院

○委員長(中村登美君) 御異議ないと認めます。  それでは、理事に斎藤栄三郎君、田中寿美子君、山田徹一君及び中沢伊登子君を指名いたします。  なお、本委員会の理事は五名ですので、あとの一人につきましては、都合により、後日指名いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午前十時十七分散会

1976-12-30 中村登美 物価等対策特別委員会 参議院

○委員長(中村登美君) ただいまから理事の選任を行います。  理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1976-12-30 中村登美 物価等対策特別委員会 参議院

○委員長(中村登美君) 前国会に引き続き、委員長に選任されました。何とぞよろしくお願い申し上げます。     —————————————

1976-12-30 小笠公韶 物価等対策特別委員会 参議院

○小笠公韶君 御異議ないと認めます。  それでは、委員長に中村登美君を指名いたします。     —————————————   〔中村登美君委員長席に着く〕

1976-12-24 中村登美 物価等対策特別委員会 参議院

○委員長(中村登美君) 御異議ないと認めます。  それでは、理事に斎藤栄三郎君、鳩山威一郎君、田中寿美子君、山田徹一君及び中沢伊登子君を指名いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午後三時三十七分散会