「宮崎正雄」の過去の国会発言

発言数 529件

初発言日: 1966-03-29  /  最新発言日: 1977-06-07  /  1 ページ目 / 全体 27ページ

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3 年金
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7 中国
3
9 自衛隊
3
10 物価
2

年別発言数

1977
152
1976
83
1974
180
1973
16
1972
1
1971
1
1970
37
1969
6
1968
9
1967
39
1966
5
1977-06-07 参議院

文教委員会

○委員長(宮崎正雄君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る五月二十四日、柄谷道一君及び小林国司君が委員を辞任され、その補欠として中沢伊登子君及び志村愛子君が、同月二十六日、内田善利君が委員を辞任され、その補欠として柏原ヤス君が選任されました。 また、本日、白木義一郎君、久保田藤麿君、内藤誉三郎君、鈴木美枝子君及び宮之原貞光君が委員を辞任され、その補欠として太田淳夫君、戸塚進也

1977-06-07 参議院

文教委員会

○委員長(宮崎正雄君) 理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、本委員会の理事が一名欠員となっておりますので、これより補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1977-06-07 参議院

文教委員会

○委員長(宮崎正雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に中村登美君を指名いたします。 —————————————

1977-06-07 参議院

文教委員会

○委員長(宮崎正雄君) 義務教育諸学校等の女子教育職員及び医療施設、社会福祉施設等の看護婦、保母等の育児休業に関する法律等の一部を改正する法律案。 女子教育職員の出産に際しての補助教育職員の確保に関する法律の一部を改正する法律案。 右両案について理事会は真剣に討議いたしましたが、与野党の意見が完全に一致をするに至りませんでしたので、今後の努力を期待いたしたいと思います。 また、五十一年度実施された育児休業については、事実上、

1977-06-07 参議院

文教委員会

○委員長(宮崎正雄君) これより請願の審査を行います。 第五号 教育緊急要求に関する請願外七百四件を議題といたします。 速記をとめてください。 〔速記中止〕

1977-06-07 参議院

文教委員会

○委員長(宮崎正雄君) 速記を起こしてください。 第一三〇号 私学に対する大幅公費助成に関する請願外四百五十件は議院の会議に付するを要するものにして、内閣に送付するを要するものとし、第五号教育緊急要求に関する請願外二百五十三件は保留と決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1977-06-07 参議院

文教委員会

○委員長(宮崎正雄君) 御異議ないと認め、よってさよう決定いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1977-06-07 参議院

文教委員会

○委員長(宮崎正雄君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 教育、文化及び学術に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1977-06-07 参議院

文教委員会

○委員長(宮崎正雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1977-06-07 参議院

文教委員会

○委員長(宮崎正雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十八分散会 —————・—————

1977-05-25 参議院

本会議

○宮崎正雄君 ただいま議題となりました法律案について、文教委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、国公立学校の教職員の年金の額の改定に準じて、私立学校教職員共済組合法の規定による既裁定年金の額の改定等を行おうとするものであります。 委員会におきましては、未加入校及び私学関係団体の組合加入、在職老齢年金制度の創設、在籍専従者の組合員資格の是非等の諸問題について質疑が行われましたが、その詳細は会議録によって

1977-05-24 参議院

文教委員会

○委員長(宮崎正雄君) 御異議ないと認めます。 これより採決に入ります。 昭和四十四年度以後における私立学校教職員共済組合からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

1977-05-24 参議院

文教委員会

○委員長(宮崎正雄君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 松永君。

1977-05-24 参議院

文教委員会

○委員長(宮崎正雄君) 派遣委員の報告に関する一件についてお諮りいたします。 先般当委員会が行いました国立学校設置法及び国立養護教諭養成所設置法の一部を改正する法律施行後の実施状況調査のための委員派遣については、委員長の手元に中村君から報告書が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1977-05-24 参議院

文教委員会

○委員長(宮崎正雄君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十一分散会 —————・—————

1977-05-24 参議院

文教委員会

○委員長(宮崎正雄君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十六日、最上進君及び初村滝一郎君が委員を辞任され、その補欠として内藤誉三郎君及び志村愛子君が、十七日、田渕哲也君が委員を辞任され、その補欠として中沢伊登子君が、また昨二十三日、中沢伊登子君及び志村愛子君が委員を辞任され、その補欠として柄谷道一君及び小林国司君がそれぞれ選任されました。 —————————————

1977-05-24 参議院

文教委員会

○委員長(宮崎正雄君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、本委員会の理事が一名欠員となっておりますので、ただいまから補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1977-05-24 参議院

文教委員会

○委員長(宮崎正雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に山崎竜男君を指名いたします。 —————————————

1977-05-24 参議院

文教委員会

○委員長(宮崎正雄君) 昭和四十四年度以後における私立学校教職員共済組合からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、前回の委員会で質疑を終局いたしております。 これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

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