中門弘 に関する国会発言

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1997-11-07 山本公一 議院運営委員会 参議院

○政府委員(山本公一君) 公害健康被害補償不服審査会委員野崎貞彦及び中門弘の両君は十二月一日任期満了となりますが、その後任として清水英佑及び原田尚彦の両君を任命いたしたいので、公害健康被害の補償等に関する法律第百十三条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いいたします。

1997-10-17 亀井善之 議院運営委員会 衆議院

○亀井委員長 次に、国家公務員任命につき同意を求めるの件についてでありますが、国家公安委員会委員、公害健康被害補償不服審査会委員、社会保険審査会委員、中央社会保険医療協議会委員、運輸審議会委員及び電波監理審議会委員に、お手元の印刷物にあります諸君を任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。     ―――――――――――――  一、国家公務員任命につき同意を求めるの件   国家公安委員会委員    磯邊 和男

1994-12-02 小川仁一 議院運営委員会 参議院

○委員長(小川仁一君) ただいま説明の人事案件について、これより採決を行います。  まず、原子力委員会委員、公害健康被害補償不服審査会委員のうち中門弘君、公安審査委員会委員、運輸審議会委員、電波監理審議会委員並びに地方財政審議会委員のうち荒尾正浩君、塩田章君、竹村晟君及び宮尾盤君の任命について同意を与えることに賛成の諸君の挙手を願います。    〔賛成者挙手〕

1994-12-02 喜岡淳 議院運営委員会 参議院

○政府委員(喜岡淳君) 公害健康被害補償不服審査会委員中門弘さん及び野崎貞彦さんの両名は十一月二十八日任期満了となりましたが、両名を再任いたしたいので、公害健康被害の補償等に関する法律第百十三条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  何とぞ、御審議の上、速やかに御同意されますようお願いいたします。

1994-12-02 原文兵衛 本会議 参議院

○議長(原文兵衛君) 総員起立と認めます。  よって、全会一致をもっていずれも同意することに決しました。  次に、原子力委員会委員、公害健康被害補償不服審査会委員のうち中門弘君、公安審査委員会委員、運輸審議会委員、電波監理審議会委員並びに地方財政審議会委員のうち荒尾正浩君、塩田章君、竹村晟君及び宮尾盤君の任命について採決をいたします。内閣申し出のとおり、いずれも同意することに賛成の諸君の起立を求めます。    〔賛成者起立〕

1994-12-02 原文兵衛 本会議 参議院

○議長(原文兵衛君) これより会議を開きます。  この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。  内閣から、  検査官に佐伯英明君を、  原子力委員会委員に田畑米穂君を、  公正取引委員会委員に柴田章平君を、  公害健康被害補償不服審査会委員に中門弘君及び野崎貞彦君を、  公安審査委員会委員に柳瀬隆次君及び山崎恵美子君を、  社会保険審査会委員に大澤一郎君を、  中央社会保険医療協議会委員に森嶌昭夫君

1994-11-25 土井たか子 本会議 衆議院

○議長(土井たか子君) お諮りいたします。  内閣から、  検査官に佐伯英明さんを、  原子力委員会委員に田端米穂さんを、  公正取引委員会委員に柴田章平さんを、  公害健康被害補償不服審査会委員に中門弘さん及び野崎貞彦さんを、  公安審査委員会委員に柳瀬隆次さん及び山崎恵美子さんを、  社会保険審査会委員に大澤一郎さんを、  中央社会保険医療協議会委員に森蔦昭夫さんを、  運輸審議会委員に飯島篤さんを、  電波監理

1992-12-10 木暮山人 議院運営委員会 参議院

○政府委員(木暮山人君) 公害健康被害補償不服審査会委員の太田壽郎君は近く辞任する予定でありますが、その後任として中門弘君を任命いたしたいので、公害健康被害の補償等に関する法律第百十三条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いを申し上げます。

1992-12-10 原文兵衛 本会議 参議院

○議長(原文兵衛君) この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。  内閣から、  宇宙開発委員会委員に山口開生君を、  公害健康被害補償不服審査会委員に中門弘君を、  中央更生保護審査会委員に宮本美沙子君を、  電波監理審議会委員に生田正輝君を、  日本放送協会経営委員会委員に石田名香雄君、緒方裕君及び桝田三郎君を、  また、労働保険審査会委員に小田切博文君を任命することについて、それぞれ本院の同意を求

1992-12-01 櫻内義雄 本会議 衆議院

○議長(櫻内義雄君) お諮りいたします。  内閣から、  宇宙開発委員会委員に山口開生君を、  公害健康被害補償不服審査会委員に中門弘君を、  中央更生保護審査会委員に宮本美沙子君を、  電波監理審議会委員に生田正輝君を、  日本放送協会経営委員会委員に石田名香雄君、緒方裕君及び桝田三郎君を、  労働保険審査会委員に小田切博文君を任命したいので、それぞれ本院の同意を得たいとの申し出があります。  まず、宇宙開発委員会委員

1990-12-17 中門弘 予算委員会 参議院

○政府委員(中門弘君) お尋ねの事件につきましては、兵庫県警察におきまして現場の実況見分、関係者からの事情聴取等所要の捜査を進めました結果、門扉の閉鎖を行いました当時の生徒指導担当の教諭の過失による事故であるというふうに認定いたしまして、八月三日、同教諭を業務上過失致死罪の容疑で神戸地方検察庁に送検をいたしております。その後、九月十四日、同罪で起訴され、現在公判中と承知しております。

1990-10-04 中門弘 決算委員会 参議院

○説明員(中門弘君) この件につきましては、警察庁に願いが出される以前、既に三月の時点で大阪府警の方へも捜索願が出されておりまして、そういうことに基づきまして警察庁といたしましてはフィリピンの警察当局と必要な連絡をとること、また外務省とも必要な連絡をとること等を行ってきておるわけでございます。  また、大阪府警の方でも関連する情報収集等に努めまして、フィリピンに対しまして必要な情報提供等を行うということをやっておるわけでございますが、

1990-10-04 中門弘 決算委員会 参議院

○説明員(中門弘君) 受け取っております。

1990-10-03 中門弘 決算委員会 参議院

○説明員(中門弘君) お尋ねの事案につきましては、ファイナンス会社の代表取締役社長が、平成元年の六月上旬日新汽船株式会社から、海外のホテルを買収することとなりその買収資金を第三者割り当て増資によって調達することを決定したので、そのうちの数十万株を引き受けてもらいたい旨を依頼され、日新汽船の業務等に関する重要事実の伝達を受けたところ、その重要事実がいまだ公表前であります平成元年六月中旬、知人の名義を用いまして都内の証券会社を介し東京証券取

1990-06-25 中門弘 地方行政委員会 参議院

○政府委員(中門弘君) 事件の内容あるいはその当時の関係者等の状況によりまして、自殺者が出るか出ないかケースが異なるわけでございまして、特定の地域が特に多い、あるいは特定の地域が特に少ない、そういう状況ではないと思います。

1990-06-25 中門弘 地方行政委員会 参議院

○政府委員(中門弘君) 個々の事案についてただいまここに手持ち資料を持っておりませんけれど も、おおむね御指摘のような事案があったと承知しております。

1990-06-25 中門弘 地方行政委員会 参議院

○政府委員(中門弘君) ポスターにつきましては三回作製しておりまして、最初は十一月の中旬に十万枚、二回目が十二月の中旬に二十万枚、そしてことしになりましてから四月の下旬に二十万枚作製をいたしまして全国の警察に配布いたしまして、各派出所、駐在所はもちろんでございますが、駅、空港、ホテル、旅館その他公共のポスター掲示場等に掲示を行いまして、情報収集活動に活用しているところでございます。

1990-06-25 中門弘 地方行政委員会 参議院

○政府委員(中門弘君) そういう認識がございますので捜査本部を設置しているわけでございます。  ちなみに、所在不明となりまして警察が何らかの犯罪に巻き込まれている可能性があるのではないかということで捜査している事件は、年によりまして多少の凹凸がございますけれども、大体二十件ないし三十件ございまして、例えば昨年の例でございますと、三十一事件があるわけでございますが、これらのうち十五件は殺人の被害者となって発見されておるというふうな状況で

1990-06-25 中門弘 地方行政委員会 参議院

○政府委員(中門弘君) 坂本弁護士一家の所在不明事件につきましては、届け出を受けまして以来、神奈川県警におきまして捜査本部を設置しまして強力な捜査を推進しているところでございます。特に現場周辺の目撃者等の発見、また、タクシー、レンタカーなどの交通機関に対する聞き込み捜査、さらに坂本弁護士が取り扱われました事件をめぐる紛議等がなかったかどうかというふうな捜査等を行っているところでございます。また、ポスターを作製いたしまして全国にこれを配布

1990-06-20 中門弘 選挙制度に関する特別委員会 参議院

○政府委員(中門弘君) 本年二月十八日に施行されました第三十九回衆議院議員総選挙におきます違反行為の取り締まり状況について御報告申し上 げます。  選挙期日後九十日現在で集計しました数字は、お手元に資料としてお配りしてございます表に示したとおりでございます。  検挙状況は、総数で三千八百三十四件、七千六百二十三人となっておりまして、前回の昭和六十一年七月六日施行の総選挙におきます同時期の五千百十四件、一万一千百七十六人に比べますと