井上普方 に関する国会発言

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2015-05-21 向大野新治 議院運営委員会 衆議院

○向大野事務総長 まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員井上普方先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。  次に、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてお諮りいたします。採決は五回になりますが、順序は印刷物のとおりでございます。  次に、日程第一及び第二につき、土屋外務委員長の報告がございます。両件を一括して採決いたしまして、全会一致でございます。  次に、日程第三につき

2015-05-21 林幹雄 議院運営委員会 衆議院

○林委員長 これより会議を開きます。  まず、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る四月十日、永年在職議員として表彰された元議員井上普方君が逝去されました。  ここに謹んで哀悼の意を表します。  弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、昨二十日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。     —————————————  衆議院は 多年憲政のために尽

2015-05-21 大島理森 本会議 衆議院

○議長(大島理森君) 御報告することがあります。  永年在職議員として表彰された元議員井上普方君は、去る四月十日逝去されました。痛惜の念にたえません。謹んで御冥福をお祈りいたします。  井上普方君に対する弔詞は、議長において昨二十日贈呈いたしました。これを朗読いたします。     〔総員起立〕  衆議院は 多年憲政のために尽力され 特に院議をもってその功労を表彰され さきに商工委員長 物価問題等に関する特別委員長の要職にあたられ

1993-05-13 井上普方 本会議 衆議院

井上普方君 ただいま議題となりました法律案につきまして、商工委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、最近の国際的調和を目指した知的財産制度に係る国際協議の進展等に対応し、本法の内容を国際水準に適合するよう整備しようとするものでありまして、片仮名条文の法律である現行法を全面的に改定し、目的規定の新設、規制の対象として、著名なブランド、マーク等の無断使用及びデッドコピー商品の譲渡等をする行為の追加、損害額の推定

1993-05-13 櫻内義雄 本会議 衆議院

○議長(櫻内義雄君) 日程第三、不正競争防止法案を議題といたします。  委員長の報告を求めます。商工委員長井上普方君。     ―――――――――――――  不正競争防止法案及び同報告書     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――     〔井上普方君登壇〕

1993-04-22 西田司 国会等の移転に関する特別委員会 衆議院

○西田委員長 これより会議を開きます。  理事辞任の件についてお諮りいたします。  理事井上普方君及び山口鶴男君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ございませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1993-04-22 井上普方 本会議 衆議院

井上普方君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、商工委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  まず、商工会及び商工会議所による小規模事業者の支援に関する法律案について申し上げます。  本案は、小規模事業者をめぐる最近の厳しい経営環境にかんがみ、商工会及び商工会議所がその機能を活用して小規模事業者の経営の改善発達を支援するための措置を講ずるものでありまして、その主な内容は、  第一に、通商産業大臣は、小規

1993-04-22 櫻内義雄 本会議 衆議院

○議長(櫻内義雄君) 日程第七、商工会及び商工会議所による小規模事業者の支援に関する法律案、日程第八、中小企業信用保険法の一部を改正する法律案、右両案を一括して議題といたします。  委員長の報告を求めます。商工委員長井上普方君。     —————————————  商工会及び商工会議所による小規模事業者の支援に関する法律案及び同報告書  中小企業信用保険法の一部を改正する法律案及び同報告書     〔本号末尾に掲載〕   

1993-04-14 井上普方 本会議 衆議院

井上普方君 ただいま議題となりました法律案につきまして、商工委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、本邦法人等による発展途上国等に対する事業資金の貸し付け及び出資等が減少している状況に対処するため、貿易保険制度の拡充整備を図ろうとするものでありまして、その主な内容は、  第一に、本邦法人等が行う外国法人等に対する長期資金の貸し付け等について、当該貸付金の回収不能に伴う損失等をてん補する海外事業資金貸付保険

1993-04-14 櫻内義雄 本会議 衆議院

○議長(櫻内義雄君) 日程第一、貿易保険法の一部を改正する法律案を議題といたします。  委員長の報告を求めます。商工委員長井上普方君。     ―――――――――――――  貿易保険法の一部を改正する法律案及び同報告   書     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――     〔井上普方君登壇〕

1993-04-08 井上普方 本会議 衆議院

井上普方君 ただいま議題となりました法律案につきまして、商工委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、技術開発成果の迅速な保護の要請等、最近の工業所有権をめぐる情勢の変化に対処するため、特許法等を改正するものでありますが、その主な内容は、  第一に、特許法において、出願後に内容を訂正する補正の範囲の適正化を図ること、  第二に、訂正無効の審判を廃止する等、特許に係る審判制度の簡素化を図ること、  第三に

1993-04-08 櫻内義雄 本会議 衆議院

○議長(櫻内義雄君) 日程第五、特許法等の一部を改正する法律案を議題といたします。  委員長の報告を求めます。商工委員長井上普方君。     ————————————— 特許法等の一部を改正する法律案及び同報告書     〔本号末尾に掲載〕     —————————————     〔井上普方君登壇〕

1993-03-25 井上普方 本会議 衆議院

井上普方君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、商工委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  まず、エネルギー需給構造高度化のための関係法律の整備に関する法律案について申し上げます。  本案は、近年のエネルギー消費量の増加、大量のエネルギーの消費が環境に及ぼす影響に対する懸念の高まり等に対処するため、関係三法律を改正するものでございまして、その主な内容は、  第一に、エネルギーの使用の合理化に関する法律

1993-03-25 櫻内義雄 本会議 衆議院

○議長(櫻内義雄君) エネルギー需給構造高度化のための関係法律の整備に関する法律案、エネルギー等の使用の合理化及び再生資源の利用に関する事業活動の促進に関する臨時措置法案、右両案を一括して議題といたします。  委員長の報告を求めます。商工委員長井上普方君。     —————————————  エネルギー需給構造高度化のための関係法律の   整備に関する法律案及び同報告書  エネルギー等の使用の合理化及び再生資源の利   用

1993-01-22 櫻内義雄 本会議 衆議院

○議長(櫻内義雄君) 御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決しました。  議長は、各常任委員長を指名いたします。         議院運営委員長 与謝野 馨君             〔拍手〕           内閣委員長 牧野 隆守君             〔拍手〕         地方行政委員長 中馬 弘毅君             〔拍手〕           法務委員長 浜野  剛君         

1992-11-26 井上普方 国会等の移転に関する特別委員会 衆議院

○井上(普)委員 井上普方でございます。  この国会内におきまして、首都移転という問題を具体的に研究いたしましたのは、初めて懇談会を発足させたのが昭和五十年と思います。自来、十八年にわたって研究を重ねてまいりました。考えてみますと、その十六年の最初の会員として出てきたのは十五名か十六名ぐらいでございましたが、もう当初からおりますのは私のみということに相なりました。しかし、十八年の時日は長かったなという感をいたしておるのでございます。

1992-11-26 村田敬次郎 国会等の移転に関する特別委員会 衆議院

○村田委員長 これより質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。井上普方君。

1992-05-28 村田敬次郎 国会等の移転に関する特別委員会 衆議院

○村田委員長 これより会議を開きます。  国会等の移転に関する件について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。井上普方君。

1992-04-02 中西啓介 議院運営委員会 衆議院

○中西委員長 次に、議員請暇の件についてでありますが、議員井上普方君より、四月三日から十二日まで十日間、海外旅行のため、請暇の申し出があります。  本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1992-04-02 櫻内義雄 本会議 衆議院

○議長(櫻内義雄君) 議員請暇の件につきお諮りいたします。  井上普方君から、海外旅行のため、四月三日から十二日まで十日間、請暇の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕