佐々木宏 に関する国会発言
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○徳永エリ君 この談合事件だけじゃないんですよね。汚職事件もありましたし、そして、これ御覧ください。 皆さん覚えていますでしょうか。東京五輪をめぐる様々な問題がありました。エンブレムのデザイン、ベルギーの劇場ロゴと酷似で撤回、それから、開閉会式の演出統括者である電通出身の佐々木宏氏が女性タレントの侮辱演出で辞任、開会式の楽曲担当の小山田圭吾氏が過去のいじめ、虐待問題発覚で辞任、開閉会式のディレクター小林賢太郎氏が過去にユダヤ人ホロコ
○石川大我君 是非よろしくお願いいたします。 総務省の調査を見ますと、雇用管理上の措置義務、これしっかりと十個載っておりまして、例えば文科省が行っていないプライバシーを保護することとかその旨を労働者に通知することとか、抜けている部分ありますので、是非しっかりやっていただきたいというふうに思います。 人事院と地方公務では適用法制が異なり、性的指向、性自認に関するハラスメントについて、人事院、国家公務員の皆さんについてはセクハラにな
○田村(貴)委員 ちょっと何か的が外れているような気がするんですけれども。 全体の中で、切れ切れとか、売れ売れというような状況をつくっては、絶対にあってはならないと思います。例えば、植栽はしない、路網は入れたら入れっ放し、そして、ただ木を切って売るだけ、こういう流れになったらどういう事態をもたらすのか。 資料をお配りしています。 まず、一ページのこの資料は、岩手県で荒廃する山林を撮り続けている佐々木宏さんの写真集の一部であり
○白石分科員 政府が決めることではないということで、資料にもありますけれども、オリパラ開閉会式演出チーム、野村萬斎チームリーダー、オリンピックは山崎貴さん、そしてパラリンピックは佐々木宏さん、この方々にぜひお伝えいただきたいなと思います。 加えて、愛媛にはそれだけじゃない。西条には、だんじり祭りというのがあります。だんじりといったら岸和田をすぐ思い浮かべる、よく報道されますけれども、あれは車がついていますけれども、西条のだんじりとい
○説明員(佐々木宏君) 建築基準法で衛生上という判断、それにかかわる規定、いろいろございますけれども、建築基準法はやはり建築物に関します最低の基準ということでございまして、そういう意味から申しますと、例えば伝染病が蔓延しかねないような状況にあるとか、そういったようなことが建築基準法で言うところの衛生の判断であるというぐあいに考えております。
○説明員(佐々木宏君) 建築基準法によります延長後の判断でございますけれども、これはやはり建築基準法の原則によりまして建物の単位で判断をするということになろうかと思います。 その場合、個々のケースでは確かに団地ごとの移転の状況とかそういういろいろな状況が起こってまいろうかと思うわけでございますが、そういったような個々のケースの問題につきましては、やはり地元におきまして関係部局間の調整等もとりながら的確な運用を図っていく必要があるだろ
○説明員(佐々木宏君) ただいまお尋ねの応急仮設住宅の期限の延長の問題でございますが、阪神・淡路大震災のケースに即しまして御説明をさせていただきますと、阪神・淡路大震災におきましては被害が極めて甚大でまた広範囲でございました。応急仮設住宅も約五万戸と非常に多数に上っておりますので、被災者向けの恒久住宅の供給にはなお期間を要するという状況でございます。 そのために、本法案の成立後速やかにできるだけ早く政令によりまして阪神・淡路大震災を
○説明員(佐々木宏君) 御指摘のうち規制緩和の問題につきましてお答えをさせていただきます。 御承知のように、建築基準法におきましては、火災からの安全性を確保するために木造建築物の階数あるいは規模につきまして一定の制限を設け、また建築物の外壁、柱、はり等の防火性能などを定めておるところでございます。 これにつきましては、御承知のとおり、近年の木造建築物の防火性能の向上に関する技術開発の進展等を踏まえまして、昭和六十二年には建築基準
○説明員(佐々木宏君) 建築物の応急被災度判定についてのお尋ねにお答えを申し上げます。 今回の大震災におきましては、被災直後から、余震等によります二次災害の発生を防止いたしますために、応急危険度判定ということで建築物についての被災状況の判定を行ってまいったわけでございます。 その実施経過でございますけれども、建設省の職員でありますとか住宅・都市整備公団職員、さらには三十五の都道府県職員の応援を得まして、延べ約六千五百人が従事いた
○説明員(佐々木宏君) 建築物の耐震設計の問題についてお答え申し上げます。 建築物につきましては、去る一月三十一日に建設省におきまして学識経験者から成ります建築震災調査委員会というものを設置いたしまして、現在詳細な調査を行い、原因究明に努めておるところでございます。 その委員会から去る三月二十八日に経過報告をいただいてございますが、それによりますと、「新しい建築物の被害状況からは、新耐震設計法はおおむね妥当と思われるが、今回の被
○説明員(佐々木宏君) 上九一色村及び富沢町におきますオウム真理教関係施設でございますが、現在までに判明しておりますところでは、建築基準法に基づきます建築確認という手続、これが必要とされるものは十二棟あるわけでございますが、それらのすべてにつきまして建築基準法上の建築確認の手続はとられておるということでございます。 この建築確認でございますけれども、これは建築の計画が建築基準法その他の関係法令に適合しているか否かということを建築主事
○安田小委員長 これより自転車駐車場整備等に関する小委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、私が、自転車駐車場整備等に関する小委員長に選任されました。 小委員会の運営につきましては、小委員各位の御協力を得て円滑なる運営に努める所存でありますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。 自転車駐車場整備等に関する件について調査を進めます。 本日の小委員会は、各省庁における今日までの自転車