佐藤敬治 に関する国会発言
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○森本委員 政治改革、さらにまた国会改革ということが叫ばれて久しいわけでありますが、議院運営委員会の中では、俗に言われるつるしについてどうするかということはやはり課題であったのではなかったかと思います。そういう意味で、先般来、議会制度協議会等々で議論をしてまいりましたが、さらにきょうのこうした委員会で議論の場ができましたこと、さらにお互いがもう一度確認をし合おうという場に至ったことについては、私は、非常に結構なことかと思うわけであります
○与謝野委員長 佐藤敬治君。
○中馬委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、地方交付税法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐藤敬治君。
○与謝野委員長 次に、佐藤敬治君から発言を求められております。佐藤敬治君。
○岡田(利)委員 御異議なしと認めます。よって、佐藤敬治君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長佐藤敬治君に本席を譲ります。 〔佐藤委員長、委員長席に着く〕
○古賀(一)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、佐藤敬治君を委員長に推薦いたします。
○岡田(利)委員 御異議なしと認めます。よって、佐藤敬治君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長佐藤敬治君に本席を譲ります。 〔佐藤委員長、委員長席に着く〕
○古賀(一)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、佐藤敬治君を委員長に推薦いたします。
○政府委員(荒義尚君) お答え申し上げます。 三月三十日に佐藤敬治衆議院議員の方に引率されました全国原理運動被害者父母の会会長本間てる子女史その他の方々が当省に参りまして、抗議文を我々に手交しております。
○佐藤敬治君 ただいま議題となりました法律案につきまして、石炭対策特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、第八次石炭政策が本年度末に期限切れを迎える状況のもとで、石炭鉱業等をめぐる諸情勢にかんがみ、今後とも総合的な石炭対策が必要であるとの見地から、石炭関係八法律を改正するため、提案されたものであります。 その主な内容は、 第一に、石炭鉱業の構造調整の円滑な推進を図るための石炭鉱業合理化臨時措置法の
○議長(櫻内義雄君) 石炭鉱業の構造調整の推進等の石炭対策の総合的な実施のための関係法律の整備等に関する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。石炭対策特別委員長佐藤敬治君。 ————————————— 石炭鉱業の構造調整の推進等の石炭対策の総合的な実施のための関係法律の整備等に関する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔佐藤敬治君登壇〕
○岡田(利)委員 御異議なしと認めます。よって、佐藤敬治君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長に本店をお譲りいたします。 〔佐藤委員長、委員長席に着く〕
○古賀(一)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、佐藤敬治君を委員長に推薦いたします。
○中西委員長 次に、裁判官弾劾裁判所裁判員及び裁判官訴追委員辞職の件についてでありますが、裁判官弾劾裁判所裁判員である松永光君及び武藤山治君並びに裁判官訴追委員である佐藤敬治君から、それぞれ辞職願が提出されております。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(櫻内義雄君) お諮りいたします。 裁判官弾劾裁判所裁判員松永光君及び武藤山治君から、裁判員を辞職いたしたいとの申し出があります。 また、裁判官訴追委員佐藤敬治君から、訴追委員を辞職いたしたいとの申し出があります。 右申し出をそれぞれ許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○山村委員長 まず、理事の辞任の件についてお諮りいたします。 理事佐藤敬治君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○山下(徳)委員 御異議なしと認めます。よって、佐藤敬治君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長に本席を譲ります。 〔佐藤委員長、委員長席に着く〕
○古賀(一)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、佐藤敬治君を委員長に推薦申し上げます。
○渡部委員長 これにて加藤君の質疑は終了いたしました。 次に、佐藤敬治君。
○渡部委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。佐藤敬治君。