佐藤明男 に関する国会発言
9件 / 1ページ / 1 ページ目
○佐藤(明)委員 自由民主党の佐藤明男でございます。 質問の時間をいただきまして、まことにありがとうございます。 それでは、早速質問させていただきます。 元号も令和となり、新しい日本を迎えるに当たって、国民生活に直結する消費者行政は一層重要性が増してくると思います。新しい時代をどうつくるかに焦点を当てて質問をさせていただきます。 初めに、公益通報者保護制度についてお伺いをさせていただきます。 御承知のとおり、公益通報
○土屋委員長 次に、佐藤明男君。
○佐藤(明)委員 自由民主党の佐藤明男でございます。 質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。また、この部屋に、地元の大先輩であり、尊敬する森山真弓先生の額があります。これに見詰められるのはちょっと。上がっております、頑張ります。 それでは、地方分権一括法も第九次ということで、人口減少社会、高齢化社会の到来など、社会環境が大きく変化した現在、地域が直面している課題が多様化する中、地方分権改革を推進していくことはますます
○松野委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。佐藤明男君。
○橘主査 これにて佐藤明男君の質疑は終了いたしました。 次に、繁本護君。
○佐藤(明)分科員 私は、自由民主党の佐藤明男でございます。 本日は、予算委員会第二分科会で質問の機会をいただきまして、大変光栄に存じております。 また、本室に入りましたら、我が地元栃木県の郷土の誇りであります元衆議院議長の船田中先生の額のもとでの質問ということで、大変緊張しております。 昨年十二月、大臣所信に対する質疑で質問をさせていただきました。総務省が多くのすばらしい事業を行っているということにもかかわらず、国民の皆様
○橘主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。佐藤明男君。
○佐藤(明)委員 佐藤明男でございます。 さきの総選挙におきまして、自由民主党から出馬をいたしまして、当選をさせていただきました。本日が初めての質問であります。質問の機会を与えていただきました諸先輩方に感謝を申し上げます。ただいまの橘先生の質問を聞きながら、大変緊張さが増してまいりました。 本日、大臣の所信質疑の質問に当たりまして、若干過去の総務委員会での審議模様を確認させていただきました。さすが議論の府、特に総務委員会では、す
○古屋委員長 次に、佐藤明男君。