佐藤道夫 に関する国会発言
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○長澤参考人 おはようございます。弁護士の長澤です。お招きいただきまして、どうもありがとうございます。 私は、一九八八年に弁護士登録をしまして、ことしで二十八年目になります。一九九六年に法務省の事務局参考試案が発表されて、それから盗聴法案の動きが始まりました。当時、私は、自由法曹団という弁護士の団体の中で盗聴法を阻止するための対策本部をつくりまして、事務局長として、九九年の八月、法案が制定されるまでかかわってきました。 きょうは
○委員長(谷川秀善君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に木村仁君、野村哲郎君、保坂三蔵君、佐藤道夫君、下田敦子君、山下八洲夫君及び弘友和夫君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十九分散会
○佐藤道夫君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に谷川秀善君を指名いたします。(拍手) ───────────── 〔谷川秀善君委員長席に着く〕
○佐藤道夫君 ただいまの動議につきまして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○佐藤道夫君 ただいまから政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
○委員長(柏村武昭君) ただいまから外交防衛委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、藤末健三君、小泉昭男君及び犬塚直史君が委員を辞任され、その補欠として佐藤道夫君、荻原健司君及び輿石東君がそれぞれ選任されました。 ─────────────
○委員長(柏村武昭君) ただいまから外交防衛委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、佐藤道夫君が委員を辞任され、その補欠として藤末健三君が選任されました。 ─────────────
○委員長(谷川秀善君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に佐藤道夫君、下田敦子君、山下八洲夫君及び弘友和夫君を指名いたします。 なお、あと三名の理事につきましては、後日これを指名をいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十七分散会
○佐藤道夫君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に谷川秀善君を指名いたします。(拍手) ───────────── 〔谷川秀善君委員長席に着く〕
○佐藤道夫君 ただいまの山下君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○佐藤道夫君 ただいまから政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長の、これ本当ですよ、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきましてその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
○委員長(泉信也君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に谷川秀善君、鶴保庸介君、森元恒雄君、家西悟君、佐藤道夫君、辻泰弘君及び福本潤一君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十三分散会
○委員長(泉信也君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に市川一朗君、鶴保庸介君、森元恒雄君、朝日俊弘君、佐藤泰介君、佐藤道夫君及び福本潤一君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十五分散会
○佐藤道夫君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に泉信也君を指名いたします。 ───────────── 〔泉信也君委員長席に着く〕
○佐藤道夫君 ただいまの朝日君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○佐藤道夫君 ただいまから政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、これは本当の話ですから、私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
○佐藤道夫君 最後になりますけれども、大いに頑張ってください。やっぱり一人一人の担当者が向こうの担当者と話し合う、それがいわゆる世論形成に大変な意味を持つんだろうと思います。一番偉い人がああだこうだと言うよりも、やっぱり下地づくりということを真剣に政治家としてそれぞれが立場で考えていってほしいと、こういうふうに思っております。 以上、終わります。
○佐藤道夫君 防衛庁長官、いかがでしょうか、次元の高い政治家のお一人として、この問題について御所見を承ればと思います。
○佐藤道夫君 北方四島というのは明らかに日本固有の領土なんですね。あそこにソ連軍が、当時のソ連軍がやってきたのは、昭和二十年、終戦の年の九月になってからなんですよね。戦争は八月で終わっているわけですけれども、少し、アメリカの顔をうかがいながらソ連が少しずつ少しずつ進んできて、最後に九月半ばになって、戦争が終わって一か月たってから初めてあそこに上陸してきて、万歳、万歳、これは我々の領土だと、こういうふうになってしまったわけで、ソ連人、今の
○佐藤道夫君 プーチン大統領が訪日をするという話が大分前から流れておりましたけれども、どういう訳か取りやめになってしまって、その話は二度と流れてこないと、何かあったんだろうかと。恐らく、ロシアの側近たちが、日本に行けば北方領土問題で大騒ぎになって何か約束させられると、裏金ぐらいもらえるかもしらぬけれどもそれはあなたのためにならぬというふうないろんな話があって取りやめたのかという気もしておりますけれども、その辺はいかがでしょうか。