前田充明 に関する国会発言
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○参考人(雨宮正子君) 雨宮です。 いまお二方の発言の中にもありましたけれども、学校給食の現状が非常に問題が多くて、私は母親ですけれども、全国のお母さんたちと一緒にとにかく子供のためによい給食をしていこう、豊かな学校給食を求めていこうという立場から、いまから五年前に豊かな学校給食を求める全国研究交流集会というのを結成して、以来五年間全国集会を開いてきました。 こういう中で、いま前者二人の方がおっしゃったように、センターが多くて、
○天城政府委員 では、お答えいたします。 国立競技場から申し上げますと、敬称を略しますが、前田充明、西田泰介、石沢貞義。国立劇場で寺中作雄、柴田小三郎、西森馨。私立学校振興会、岡田孝平、平間修、原敏夫。それから日本育英会で、森戸辰男、元文部大臣でございます。緒方信一、妹尾茂喜、内田英二でございます。
○政府委員(前田充明君) 運営のしかたについては御趣旨のことは私どもも考えておりますので、できるだけ御趣旨に沿いたいと思いますが、食堂と建物との間の問題でございますが、これは廊下をつくれば雨が降った場合にぬれなくてもよろしいわけですけれども、どうもあそこは廊下をつくりますのは、いかにもかっこうが悪いしいたしますので、現在としては、まだ私どもとしてはこれを雨にぬれないようにつなぐ計画は持っておりません。これは実際に運営してみて、またいろい
○政府委員(前田充明君) 実際的には来年の一月からでございますから、今年度については三カ月だけしか現在としては見込んでおりません。
○政府委員(前田充明君) 足りない部分は、平年度では、これは全く推測にしかできないのですが、一応六千万円くらいになるのではないかと思っております。
○政府委員(前田充明君) 大蔵省ができるだけ独立採算にしたいという希望を持っているようでございますが、私どもとしては、こちらで正当に運営をいたしまして、足りない部分は国の補助でいきたい、かように考えております。
○政府委員(前田充明君) これは別表のところに、五万五千四百七十一・一六平方メートル、これが土地でございます。それから建物はコンクリートの九棟、それからもう一棟、合計十棟、それで二万八千八百六十六・六三平方メートル、これだけでございます。
○政府委員(前田充明君) たとえば清掃等の人は、これはその日その日で雇っていくようなものがございますので、これは常勤の者だけで五十六名でございます。したがって、きれいにするとか、そういうような人はその日その日で雇っていくわけでございますので、一応人数には入れてございません。
○政府委員(前田充明君) 四月にこれが発足するわけでございますが、発足いたしますと、中の改装、それから体育館の新築等、そういう事務がほとんど大半でございまして、いわゆる運営ということは四十一年の一月から開始をいたします。したがって、そのときには五十六名の満ぱいをするわけでございますが、当初四月は、おもな人は理事長と事務局長、それから技能労務員と申しますか、そういうような人、合計十名で発足をいたしたい、かように思っております。
○政府委員(前田充明君) まだその国立ボーリング場をつくるというような計画は私ども持っておりませんのでございます。これは将来ボーリングがどんなふうに、ボーリングをやる方々のといいますか、そういうものの実態がどんなふうに進むかということを考えながら、そういう問題についても考えたほうがいいんじゃないかと思っております。
○政府委員(前田充明君) 私のいま団体と申しましたのは、これはやるほうでございまして、経営者のほうではございません。これはアマチュア・スポーツとして大いにやろうと、その協会の目的にも、ボーリングをスポーツとして正常健全に発達させるとともに、このスポーツを通じ国民の体位向上「、スポーツ精神の涵養をはかる」云々というふうなあれでやっておるようでございます。
○政府委員(前田充明君) ほかの競技でも、たとえばプロ野球でもそうでございますが、私のほうでは、全日本ボーリング協会というものがあり、また野球でも、あるいは相撲でも、相撲は社団法人になっておりますが、相撲協会というのがございますが、こういう協会自身は、私どものほうで所管をいたしておるわけでございまして、たとえば相撲協会のごときは私のほうの認可の財団法人でございまして、ただこのいわゆる場所の営業と申しますか、そういう点での場所の問題は、野
○政府委員(前田充明君) いまの文部省が公式に認めたというような何か機会というものは私もよく存じませんが、まあ前、昨年でございましたか、この当委員会において、やはり御質疑がございまして、私がお答えしたわけでございますが、ボーリングというもの、そのものでございますね、これはまあ私どもの考え方からいえば、一応スポーツであると考えざるを得ない。なぜなら、スポーツというのは、一つのルールに従って行なうところの運動競技、まあ運動競技といってもいろ
○政府委員(前田充明君) ただいま大臣がお答え——実は、これを調へましたのは、通牒等でやる時間がございませんでしたので、電話で話しましたので、ただいま大臣がお考えいたしました程度しかまだわかっておりません。
○政府委員(前田充明君) スポーツ振興財団につきましては八億を受け取りまして、これを財団法人として一月三十日発足いたしまして、そうしてそれにはいわゆる財団法人としての監督がございます。文部省で許可をいたしておりますので、予算、決算についての報告は全部とっていくつもりでございます。
○政府委員(前田充明君) 実はきょう午前中も記録映画委員会がございまして、私も陪席をさせていただいたんでございますが、シナリオがもともとあるわけでございまして、シナリオを見ての事実でございます。で、実はきょうの委員会でも、一体われわれも責任があるんじゃないかというような御意見もございましたんですが、ただスポーツのほうの側の方の御発言をお伝えいたしますと、シナリオに書いてあるのは各種目全部入っております。私も見ましたが、全部書いてあって、
○政府委員(前田充明君) 映画につきましては、映画の委員会がございまして、その委員にはいわゆる映画の専門家もございます。それからスポーツの関係の専門家、たとえば竹田JOC委員長、田畑先生、青木JOC総務主事等が入っております。それから組織委員会の事務当局としては与謝野さんが入っておりまして、いわゆる専門家と、それから競技の専門家、そういうことで大体入っておりまして、それで目的が記録映画でございますので、映画に関しては、私のほうは委員とか
○政府委員(前田充明君) もちろん、それは大きい原因でございますが、一般的に欧州方面で脱脂粉乳の需要が非常にふえてきたというような話を私どもとしては聞いております。
○政府委員(前田充明君) 全部もう一年以上たったから、これは形式的にもすべて事故品ということにはいたしませんで、検査によって判定をいたしたいと思います。
○政府委員(前田充明君) 学校で、非常に古いものはもちろん取りかえるわけでございます。先ほど大臣からお話し申し上げたそうでございますが、現在では、もう古いものは非常に少なくなっております。私も全部数字を見ておりませんが、昨年来特に新しいものをということを特別に話をしまして、そうしてそういうことになっておるわけでございます。