原田令嗣 に関する国会発言
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○岩屋委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、原田令嗣君外三名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党及び社会民主党・市民連合の四派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。原田令嗣君。
○岩屋委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、独立行政法人日本学術振興会法の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、原田令嗣君外三名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○岩屋委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、独立行政法人日本学術振興会法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対する質疑は、去る二十二日に終局いたしております。 この際、本案に対し、原田令嗣君外三名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ及び公明党の三派共同提案による修正案が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。牧義夫君。 ————————————— 独立行政法人日本学術振興
○原田(令)委員 自由民主党の原田令嗣でございます。 定住外国人の子供たちの教育を考えるために、おととい水曜日、岩屋委員長を先頭に委員会で、外国人労働者が多い、塩谷大臣の御地元浜松市のブラジルの外国人学校三校を視察してまいりました。本来なら、公立の日本の学校で学んでいる外国人の子供たちの様子も見たかったのでありますけれども、残念ながら時間が足りずにできませんでしたが、その点も踏まえて、質問、質疑をさせていただきたいと思います。
○岩屋委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。原田令嗣君。
○林田委員長 ただいまの原田令嗣君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○萩山委員 ただいまの原田令嗣君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(河野洋平君) 御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。 議長は、検察官適格審査会委員に 谷垣 禎一君 及び 太田 誠一君 を指名いたします。 また、 原田令嗣君を太田誠一君の予備委員に、 西川京子君を谷津義男君の予備委員に 指名いたします。 なお、予備委員葉梨康弘君は谷垣禎一君の予備委員といたします。 次に、日本ユネスコ国内委員会委員に 下村 博文君 及び
○林田委員長 ただいまの原田令嗣君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○萩山委員 ただいまの原田令嗣君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○大臣政務官(原田令嗣君) 山中教授が樹立しましたヒト人工多能性幹細胞は世界に誇れる技術でありまして、再生医療の実現に向けた大きな前進であるというふうに考えております。 文部科学省としましては、平成十五年から再生医療の実現化プロジェクト、そして世界トップレベル研究拠点プログラムなどの支援を通じまして、山中教授にはこれまで五年間におよそ六億四千万円以上の支援をしてまいりました。世界最先端にある我が国のこのiPS細胞に関する研究を更に前
○大臣政務官(原田令嗣君) 皆様、おはようございます。このたび文部科学大臣政務官を拝命いたしました原田令嗣でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 日本は人材の国であります。そして科学技術立国であります。私は、大臣政務官として、全力を挙げて明るく豊かで活力のある社会を構築し、そして子供たち、国民に希望と夢とそして勇気を与えるスポーツの振興に全力で取り組んでまいりたいと思います。大臣、副大臣と力を合わせ、文部科学行政の推進に全力
○原田大臣政務官 皆さん、おはようございます。このたび文部科学大臣政務官を拝命いたしました原田令嗣でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 日本は、人材立国でありますし、また科学技術立国であります。私は、政務官として、明るく豊かで活力のある日本をつくるために、科学技術の振興、そして、子供たち、国民に夢と希望を与えるためのスポーツの振興に全力で尽くしてまいりたいと思います。 大臣そして副大臣とともに力を合わせて文部科学行政の
○原田(令)委員 自由民主党の原田令嗣でございます。 雇用保険法等の一部を改正する法律案について、自民党を代表して質問申し上げます。 雇用保険制度について、保険料率や国庫負担の引き下げを含めて議論ができること自体、大変意義深いものがあると考えております。 日本の失業率は、一九九〇年代前半までは二%台と、欧米各国がおおむね八から一二%台の高率に悩んでいたのと対照的な低水準を示していました。ところが、バブル崩壊後の長い不況の中で
○櫻田委員長 この際、内山晃君の残余の質疑は後刻行うことといたします。 次に、原田令嗣君。
○議長(河野洋平君) 御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。 議長は、裁判官弾劾裁判所裁判員に杉浦正健君を指名いたします。 また、裁判官弾劾裁判所裁判員の予備員に 上川 陽子君 及び 早川 忠孝君 を指名いたします。 なお、予備員の職務を行う順序は、上川陽子君を第二順位とし、早川忠孝君を第四順位といたします。 次に、裁判官訴追委員の予備員に 木村 勉君 及び 伊藤 渉君
○原田(令)委員 自由民主党の原田令嗣です。 農業の担い手に対する経営安定のための交付金の交付に関する法律案について、まず伺いたいと思います。 我が国の農業は、多様な形で行われているばかりでなく、まさに多様な役割を担っています。そのために、経営安定新法の実施とともに、農地・水・環境保全向上対策を車の両輪として実施することは、午前中の公聴会でも取り上げられました。具体的には、第一に、農地や農業用水などについての共同活動への支援、第
○稲葉委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。原田令嗣君。
○佐田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、内閣提出の法律案の趣旨説明は、中川農林水産大臣が行い、山田正彦君外四名提出の法律案の趣旨説明は、提出者の山田正彦君が行います。 内閣提出の法律案の趣旨説明に対し、自由民主党の原田令嗣君から、両法律案の趣旨説明に対し、民主党・無所属クラブの松木謙公君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、原田令嗣君は十分以内、松木謙公君は十五分以内とする
○原田令嗣君 自由民主党の原田令嗣です。 ただいま議題となりました政府提出の農業の担い手に対する経営安定のための交付金の交付に関する法律案、担い手経営安定新法について、自由民主党並びに公明党を代表して質問いたします。(拍手) 緑豊かな山河と美しい田園風景に彩られてきた日本。この日本の国土のうち、何と埼玉県に匹敵する面積、三十八万ヘクタールが今、耕作放棄地となっています。これ以上貴重な農地の荒廃が進めば、これは農業者だけでなく、国