吉川政重 に関する国会発言
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○吉川委員 おはようございます。民主党の吉川政重でございます。 参考人の先生方には、本日は、大変お忙しい中、わざわざこの委員会にお出ましをいただきまして、また、ただいまは、それぞれの専門のお立場から貴重な御意見を賜りましたことを、改めて御礼を申し上げます。本当にありがとうございます。 さて、昨年の福島第一原発のこの事故は、我が国で初めて、原子炉の炉心融解、あるいは水素爆発という、極めて深刻な事態となりました。この事故によって、我
○生方委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。吉川政重君。
○吉川委員 おはようございます。民主党の吉川政重と申します。 私は、衆議院に当選させていただいて以来、この二年間ずっと総務委員会を希望しておったのですけれども、今回初めてメンバーに加えていただくことができました。感謝を申し上げます。 この間、総務委員会でのいろいろな質疑を聞かせていただきました。与党の皆さんも野党の皆さんも問わず、特に地方自治に関して皆さん本当に思い入れを持って熱心に質疑をされておりますこと、非常に感銘を受けてお
○原口委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。吉川政重君。
○小沢委員長 これより会議を開きます。 環境の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、去る一日、東日本大震災により生じた福島県内の災害廃棄物に係る対策の実情調査のため、福島県に委員を派遣いたしましたので、派遣委員を代表して、私から調査の概要について御報告申し上げます。 報告に当たり、ここに改めまして、このたびの地震と津波により、お亡くなりになられた方々の御冥福を心からお祈りいたしますとともに、被災された方々に対し
○川端委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、内閣提出の法律案の趣旨説明は、江田環境大臣が行い、小里泰弘君外十名提出の法律案の趣旨説明は、提出者の小里泰弘君が行います。 両法律案の趣旨説明に対し、民主党・無所属クラブの吉川政重君、自由民主党・無所属の会の秋葉賢也君、公明党の高木陽介君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、おのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔
○吉川政重君 民主党の吉川政重でございます。 私は、民主党・無所属クラブを代表いたしまして、ただいま議題となりました、内閣提出、東日本大震災により生じた廃棄物の処理の特例に関する法律案及び自民党、公明党、みんなの党、たちあがれ日本提出の東日本大震災により生じた災害廃棄物の処理に関する特別措置法案について質問をさせていただきます。(拍手) まず、冒頭、震災廃棄物の処理が急がれていることについては与野党一致した認識であり、政府として
○議長(横路孝弘君) ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。順次これを許します。吉川政重君。 〔吉川政重君登壇〕
○小沢委員長 これより会議を開きます。 環境の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、去る十一日、東日本大震災に係る災害廃棄物対策等の実情調査のため、宮城県に委員を派遣いたしましたので、派遣委員を代表して、私から調査の概要について御報告申し上げます。 報告に当たり、今回の大震災により、とうとい命を失われた方々の御冥福を心からお祈りいたしますとともに、被災された方々に対しまして、衷心よりお見舞いを申し上げます。
○小沢委員長 これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事吉川政重君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○吉川委員 おはようございます。民主党の吉川政重でございます。この委員会での初めての質問となります。 まず初めに、小沢大臣、田島副大臣、大谷政務官におかれましては、この間、COP15の取り組み、あるいは懸案となっております地球温暖化対策基本法案の取りまとめ、さらに、控えております生物多様性条約第十回締約国会議の日本での開催に向けまして、御就任以来、息つく間もないほどの激務をこなしていただいていると御推察を申し上げます。一議員として感
○樽床委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。吉川政重君。