吉田豊史 に関する国会発言
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○山口委員長 これより会議を開きます。 まず、裁判官弾劾裁判所裁判員予備員辞職の件についてでありますが、裁判官弾劾裁判所裁判員予備員である吉田豊史君から辞職願が提出されております。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(細田博之君) お諮りいたします。 裁判官弾劾裁判所裁判員の予備員吉田豊史君から、予備員を辞職いたしたいとの申出があります。右申出を許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○塚田委員長 この際、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事吉田豊史君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○吉田(豊)委員 日本維新の会、吉田豊史です。よろしくお願いいたします。 今日の委員会の最初の方ですけれども、橘慶一郎委員が万葉の歌を披露されたと思うんです。あれは富山では非常に有名な話でして、必ず万葉の歌を披露される。今日、委員の皆さんが、歌の後、拍手していただいているのを見て、私も富山の一員として、何かとてもうれしいなと思いました。 今日、後ろには上田英俊議員もおられまして、富山の先輩方、私は元々自民党だったものですから、先
○阿部委員長 次に、吉田豊史さん。
○阿部委員長 次に、吉田豊史さん。
○吉田(豊)委員 日本維新の会の吉田豊史です。富山県富山市が地元でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 比例復活で久しぶりに、四年間の浪人を経てここに戻ってまいりました。一番最初は、維新の党のときに初めて国会議員にさせていただいておりまして、ここの特別委員会に所属いたしました。そのときには、維新の党に下地幹郎という沖縄の政治家がおりまして、その下地からいろいろなことを教えていただきながら私はこの委員会で勉強をさせていただいた
○阿部委員長 次に、吉田豊史さん。
○鷲尾主査 これにて吉田豊史君の質疑は終了いたしました。 次に、加藤竜祥君。
○吉田(豊)分科員 日本維新の会、吉田豊史です。 どうぞよろしくお願いいたします。 今日は、大臣始め答弁の皆様にはお時間を取っていただいて、そして、私自身、四年間の浪人を経てこの場所に戻ってまいったんですけれども、その四年前のときには農水委員会の方に所属いたしておりました。 そこで、いろいろな日本の農水関係の課題というものを実感させていただいて、私は富山県富山市の出身でございます。富山は本当に米どころですので、農業というと米
○鷲尾主査 農林水産省所管について、昨日に引き続き質疑を行います。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。吉田豊史君。
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本法律案の趣旨説明は、鈴木財務大臣が行います。 本法律案の趣旨説明に対し、自由民主党の藤丸敏君、立憲民主党・無所属の伴野豊君、日本維新の会の吉田豊史君、国民民主党・無所属クラブの岸本周平君、日本共産党の田村貴昭君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、藤丸敏君は十分以内、伴野豊君、吉田豊史君は各々十五分以内、岸本周平君、田村貴昭君は各々
○内閣総理大臣(岸田文雄君) 吉田豊史議員の御質問にお答えいたします。 令和四年度税制改正等についてお尋ねがありました。 令和四年度税制改正大綱では、賃上げに係る税制措置の抜本的な強化などを盛り込んでおり、こうした改正と併せて、公的価格の引上げ、中小企業が適正な価格転嫁を行うための環境整備など、あらゆる施策を総動員して賃上げを促進していくこととしております。 同時に、人への投資を抜本的に強化し、三年間で四千億円規模の施策パッ
○吉田豊史君 日本維新の会の吉田豊史です。 五年前に初めてこの壇上に上がらせていただいた折に、国士無双の誓いを立てました。私自身、一層精進、努力してまいります。まさに、高い壇上からではございますけれども、議員諸兄の引き続きの御指導を心からお願い申し上げます。 私は、党を代表して、所得税法等の一部を改正する法律案について質問いたします。(拍手) 新型コロナウイルス感染症の大流行によって、日本社会は、三年近くの間、国民生活は強い
○議長(細田博之君) 吉田豊史君。 〔吉田豊史君登壇〕
○吉田(豊)委員 日本維新の会の吉田豊史です。どうぞよろしくお願いいたします。 この質問の機会をいただきました維新の同僚、仲間、また、この場に久しぶりに、四年ぶりに立たせていただいております、その応援くださった皆様に感謝しながら、この時間を有意義に使わせていただきたいと思います。大臣の皆様も、よろしくお願い申し上げます。 今日は、私は、ずっと四年間浪人しておりました状況もありまして、完全に一国民、一生活者としてこの四年間に感じて
○根本委員長 これにて落合君の質疑は終了いたしました。 次に、吉田豊史君。
○山口委員長 次に、吉田豊史君。
○吉田(豊)委員 日本維新の会、吉田豊史です。きょうもよろしくお願いいたします。 前回、前振りを省きましたところ、前回といってもきのうのことですから、でも、何か、いろいろなことがあって本当に遠く昔のことに思えてしまうんですが、各方面から、いやあ、前振り楽しみにしていたのにというお言葉を、数は少ないんですけれども、いただきまして、本当にファンがついてくださっているんだな、頑張らなくちゃいけないな、前振りだけ楽しみにしていると言われなか
○北村委員長 次に、吉田豊史君。