吹田愰 に関する国会発言

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1997-03-25 堀之内久男 逓信委員会 参議院

○国務大臣(堀之内久男君) これは恐らく吹田愰さんが通信部会長の時代であったと思いますから、約七年か八年ぐらい前であったかと思いますが、その当時、彼が国際放送ということで大変な努力をしたことを記憶いたしております。その節初めて、一般会計の予算から短波放送に対しての予算化がなされたと思っております。私も、その後研究いたしておりませんけれども、この点精いっぱいまた努力をさせていただきます。

1996-05-28 土井たか子 本会議 衆議院

○議長(土井たか子君) お諮りいたします。  安全保障委員長吹田愰さんから、委員長を辞任いたしたいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1996-05-14 吹田愰 本会議 衆議院

吹田愰君 ただいま議題となりました防衛庁設置法の一部を改正する法律案につきまして、安全保障委員会における審査の経過及び結果について御報告申し上げます。  本案は、防衛庁の任務の円滑な遂行を図るため、防衛大学校の所掌事務を改めるとともに、統合幕僚会議に情報本部を新設し、あわせて、自衛官の定数を改めようとするもので、その主な内容は次のとおりであります。  第一に、陸上自衛隊、海上自衛隊及び航空自衛隊から所要の人員を統合幕僚会議に移しか

1996-05-14 土井たか子 本会議 衆議院

○議長(土井たか子君) 防衛庁設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。  委員長の報告を求めます。安全保障委員長吹田愰さん。     ―――――――――――――  防衛庁設置法の一部を改正する法律案及び同報告書     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――     〔吹田愰君登壇〕

1995-02-22 佐藤観樹 予算委員会 衆議院

○佐藤委員長 これにて草川君、月原君の質疑は終了いたしました。  次に、吹田愰君。

1995-02-01 佐藤観樹 予算委員会 衆議院

○佐藤委員長 これにて伊藤君の質疑は終了いたしました。  次に、吹田愰君。

1995-01-18 中村正三郎 議院運営委員会 衆議院

○中村委員長 これより会議を開きます。  まず、理事の辞任及び補欠選任についてでありますが、去る十二日、理事吹田愰君及び山崎広太郎君が委員を辞任されました。よって、委員長は、後任の理事に北川 正恭君 及び 岡島 正之君を指名いたしましたので、御了承願います。     ―――――――――――――

1994-12-02 中村正三郎 議院運営委員会 衆議院

○中村委員長 吹田愰君。

1994-10-13 中村正三郎 議院運営委員会 衆議院

○中村委員長 これより会議を開きます。  まず、理事の辞任及び補欠選任についてでありますが、去る七日、理事木村守男君が委員を辞任されました。よって、委員長は、後任の理事に吹田愰君を指名いたしましたので、御了承願います。     ―――――――――――――

1993-04-15 田名部匡省 農林水産委員会 参議院

○国務大臣(田名部匡省君) 今お話しのことでありますが、私も大変な悲惨な事故であった、こう思っておりまして、本当に捜索できるものなら一日も早く捜索してあげたい、こう思いますし、閣内でもよく私からもお話し申し上げて、さらに取り組みをしていくように努力をしていきたい、こう思います。  私もマダガスカルで、日本の特殊潜航艇というんですか、あれが二隻ほど沈んでおるというのはわかっているわけです。捜索をしたんですが、あの湾内にあることはわかって

1992-03-06 野坂浩賢 予算委員会 衆議院

○野坂委員 僕は、二人の答弁を聞いて非常に残念に思っております。お二人が反省をするの弁があればそれはそれでいいのではないのかと。国民は、二年も三年も懐にぬくめておいて、それを返せばいいという政治家の態度を非常に憎んでおるんです。政治不信がさらに増大することだけは間違いないんです。この辺は理非曲直を明らかにして、好ましくない、あしきことである、こういうふうに明確にすべきだと私は思うんです。  この際、自治大臣もおいでいただいたんで、せっ

1991-11-08 塩川正十郎 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 衆議院

○塩川国務大臣 このたび自治大臣に就任いたしました塩川正十郎でございます。前任者吹田愰君同様よろしくお願い申し上げます。  当委員会の皆さんには、かねてから格別の御高配にあずかっていること、この機会に厚くお礼申し上げます。  政治改革の実現が緊急かつ重要な課題となっている折、選挙制度及び政治資金制度を所管する大臣に就任し、その責任の重大さを痛感いたしております。この問題につきましては、既に各党間で政治改革協議会が設置され、協議が進め

1991-09-30 吹田愰 本会議 参議院

○国務大臣(吹田愰君) 北村先生にお答えいたします。  国民の平穏な生活を脅かしている暴力団が証券取引の健全性と公正性を損なった今日の事態につきましては、まことに遺憾千万であります。お説のとおり、道義的な理由から拒否させるだけでは無理などの御意見がありますが、私ももっとも、そうだと存じております。このような事態を再び招来しないようにするためにも、証券業界が毅然として暴力団との関係を絶つことが重要であることは言うまでもありません。  

1991-09-30 左藤恵 本会議 参議院

○国務大臣(左藤恵君) 北村議員にお答え申し上げたいと思います。  損失補てんの定義の具体的な基準を日本証券業協会、それから証券取引所が定めます自主ルールにゆだねるという形の刑罰法規は罪刑法定主義の原則にもとるので独たいか、こういう御質問。であったと思います。  今、大蔵大臣からも大蔵省の立場の御回答がございました。法務省といたしましても次のようにお答えを申し上げたいと思います。  今回の改正案においては、すべての行為類型を網羅す

1991-09-17 吹田愰 政治改革に関する特別委員会 衆議院

○吹田国務大臣 ただいま野坂先生にお答えいたしましたように、六名の会社員が、もちろんこれは皆かつては私の会社や役所へ勤めておった定年退職者が多いのですけれども、そういう関係者が私のところの会社をお手伝いしておる、そのお手伝いしてくれておる会社員が、私の方の後援会の政治活動に事務的なお手伝いをするということでお手伝いを自主的にしてくれておったわけでありますがいこれを認定しないということに税務署から受けますと、私の方としては結局、いわば六名

1991-09-17 野坂浩賢 政治改革に関する特別委員会 衆議院

○野坂委員 それでは国家公安委員長吹田愰君に対して、調査をして明確に本委員会に報告をするということにしていただきたい、これが一点。二点目は、この事実について私は今申し上げておるわけですから、それ以上追及すると私の持ち時間がなくなりますから、絶対に調査をして御報告をするように、報告を受けたいということだけを申し上げておきます。調査して報告しますか。あなたに聞いておるんだ。国家公安委員長としてはという意味で、国家公安委員長吹田愰君に答弁を求

1991-09-12 吹田愰 本会議 衆議院

○国務大臣(吹田愰君) 木島先生にお答えいたします。  昨日の私の答弁に対しましてのさらに死票についての御質問でありますが、私は、今回の提出しております小選挙区比例代表並立制は、小選挙区制によりそれぞれの選挙区の有権者の多数の意見というものが何党を支持しておるかということを吸い上げること、そういった意味では非常な長所をその点で持っておると思うのであります。しかし、その反面で、御指摘がありましたように、二位以下がみんな死票にたるではない

1991-09-12 海部俊樹 本会議 衆議院

○内閣総理大臣(海部俊樹君) 木島議員にお答えをいたします。  今回提出しております政治改革の三法案は、これは自由民主党の政治改革大綱、また、政府の選挙制度審議会の答申を尊重してつくり上げた三法案であります。そして、御指摘のように、国民主権を尊重し、議会制民主主義を真に実効あるものとして活用したいという願いから、政党本位の日常生活、政治生活、選挙活動ができるようにしようということを願っておるわけでありまして、自由民主党の党利党略でなく

1991-09-12 吹田愰 本会議 衆議院

○国務大臣(吹田愰君) 森本先生にお答えをいたします。  最初の御意見は、過日の報道された自民党幹部の政治団体における収支報告の問題についてのお尋ねでありました。  御指摘の政治団体について、どのような事情で報道されているのかということについて、私も具体的に事実を承知いたしておりませんものですから、政治資金規正法においては、政治活動に対する寄附は、同一の政治団体に対しては年間百五十万円を超えてはならないとされているわけでありますし、

1991-09-12 海部俊樹 本会議 衆議院

○内閣総理大臣(海部俊樹君) 森本議員にお答えをいたします。  政治に対する国民の信頼を確固たるものとするために、内外に山積する諸問題に的確に対応するため、この三法案をお願いしておるわけであります。  いろいろな御意見のあることはわかっておりますが、げさも社会経済国民会議の各界を代表される皆さんが、多くの立場のそれぞれの方々の激励の署名簿をそろえて、政治改革はぜひやってほしい、今のままではいけない、やりたさいと言って激励に来ていただ