土肥原洋 に関する国会発言
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○河本委員長 次に、内閣提出、参議院送付、総合研究開発機構法を廃止する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、参考人として総合研究開発機構理事長伊藤元重君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として内閣府大臣官房総括審議官土肥原洋君及び文部科学省大臣官房審議官板谷憲次君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○上田委員長 これより会議を開きます。 私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣府大臣官房審議官山崎史郎君、内閣府大臣官房独占禁止法基本問題検討室長土肥原洋君、公正取引委員会事務総局官房総括審議官舟橋和幸君、公正取引委員会事務総局審査局長山田務君、法務省大臣官房審議官後藤博君、財務省大臣官房審議官古谷一之君、厚生労働省職業安定局高齢・
○上田委員長 これより会議を開きます。 経済産業の基本施策に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 両件調査のため、本日、政府参考人として内閣府大臣官房審議官谷重男君、内閣府大臣官房独占禁止法基本問題検討室長土肥原洋君、内閣府規制改革推進室長田中孝文君、公正取引委員会事務総局経済取引局長松山隆英君、公正取引委員会事務総局審査局長山田務君、法務省大臣官房審議官三浦
○委員長(藤原正司君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 総合研究開発機構法を廃止する法律案の審査のため、本日の委員会に、政府参考人として内閣府大臣官房総括審議官土肥原洋君の出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○政府参考人(土肥原洋君) 具体的には、閣議請議書への内閣総理大臣印の押印等、こういったものは内閣府本府において行っているところでございます。
○政府参考人(土肥原洋君) お尋ねの件でございますけれども、これまででございますけれども、防衛庁はその外局といたしまして実質的には内閣府本府から独立した組織でございまして、先ほど申しましたように、内閣府本府に専ら防衛庁を担当する部局が置かれているということではございません。 内閣府本府といたしましては、実質的な判断は防衛庁にゆだねつつ、閣議請議や財務大臣への予算要求など内閣府の長たる内閣総理大臣名で行うことが必要な事項について所要の
○政府参考人(土肥原洋君) お尋ねの件でございますが、先ほど申しましたように、専らその防衛庁を担当する部局が置かれているわけではございませんので、防衛庁が仮に内閣府の外局から外れるということでもスリム化、効率化が図られるということは特にございません。
○政府参考人(土肥原洋君) お尋ねの件でございますけれども、内閣府本府に専ら防衛庁を担当する部局というのは置かれているわけではございません。
○政府参考人(土肥原洋君) お尋ねの件でございますけれども、国内外での自衛隊の活動の増加や我が国を取り巻く安全保障環境の変化などにより、近年、防衛庁の役割はその重要性を増しているところでございます。こうした中で、防衛庁を省として諸外国の国防を担当する行政組織と対等に位置付けまして、専任の主任の大臣を置き、各種の事態に的確に対応していくことが必要であると内閣府として考え、法案の審議をお願いしているところでございます。
○河本委員長 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として内閣府大臣官房長山本信一郎君、大臣官房総括審議官土肥原洋君、大臣官房タウンミーティング担当室長谷口隆司君、「道州制特区」推進担当室長山崎史郎君、総務省大臣官房総括審議官久保信保君、文部科学省大臣官房審議官合田隆史君、生涯学習政策局生涯学習総括官清木孝悦君、厚生労働省大臣官房審議官御園慎一郎君、政策統括官薄井康紀君及び国土交通省北海道局長品川守君の出席を求
○森山委員長 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として内閣府大臣官房総括審議官土肥原洋君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○政府参考人(土肥原洋君) 二〇二〇年三〇%ということでございますけれども、これは、政府は平成十五年に指導的地位に女性が占める割合が二〇二〇年までに少なくとも三〇%程度になるよう期待すると、これは閣議決定を行っておりまして、男女共同参画社会の形成に向けた取組を推進しているところでございます。しかしながら、現状、管理的職業従事者に占める女性の割合が平成十五年で九・七%にとどまっているというようなことでございますし、おっしゃるように政策方針
○政府参考人(土肥原洋君) 三月二日の西銘大臣政務官の演説、ステートメントでございますけれども、これは北京行動綱領を更に実施するというようなことで当然再確認し、それを更に強く実施すると、そういうようなステートメントの内容でございました。 以上でございます。
○政府参考人(土肥原洋君) 北京プラス10の政府首席代表についてでございますけれども、これ、十年前の一九九五年九月に開催されました第四回世界女性会議、いわゆる北京会議でございますけれども、この会議には当時の女性問題担当大臣であります内閣官房長官が政府首席代表として出席したところでございます。今回も、当初、政府といたしましては、いわゆる北京プラス10が北京会議後十年の非常に重要な会議であることから、閣僚レベル若しくは閣僚に準ずるレベルの政
○政府参考人(土肥原洋君) 同じ調査でございますけれども、これは女性委員の割合が三〇%以上の審議会等は四十ございまして、全体の三九・二%、審議会等全体の三九・二%というふうな数字になっているところでございます。
○政府参考人(土肥原洋君) 私どもの調査、昨年、平成十五年九月三十日現在でございますが、そのときでは委員の総数千七百三十四名でございまして、そのうちの四百六十五名が女性、二六・八%が女性と、こういう調査になってございます。
○政府参考人(土肥原洋君) 審議会等の女性委員の割合についてでございますけれども、国の審議会等における女性委員の割合は、これは私ども、男女共同参画局で毎年調査、最近では毎年調査いたしているものでございますが、現在の調査、平成十五年の九月現在の調査でございますが、九月末現在でございますが、二六・八%というふうになってございます。 国の審議会等における女性委員の登用につきましては、平成十二年八月に全閣僚で構成いたします男女共同参画推進本
○委員長(木村仁君) ただいまから総務委員会を開会いたします。 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 特別職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案及び障害補償に係る障害の等級の改定等のための国家公務員災害補償法及び地方公務員災害補償法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に内閣官房内閣審議官千代幹也君、人事院事務総局職員福祉局長関戸秀明君、人事院事務総局給与局長山野岳義君、内閣府大臣官房政
○松下委員長 これより会議を開きます。 内閣の重要政策に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官西達男君、堀内文隆君、内閣参事官鈴木基久君、内閣府大臣官房審議官原田正司君、土肥原洋君、政策統括官林幸秀君、国民生活局長田口義明君、警
○山本委員長 これより会議を開きます。 内閣の重要政策に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官西達男君、司法制度改革推進本部事務局次長古口章君、内閣府大臣官房審議官土肥原洋君、内閣府政策統括官林幸秀君、内閣府政策統括官山本信一郎