坂田東一 に関する国会発言

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2017-04-05 永岡桂子 文部科学委員会 衆議院

○永岡委員長 この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、参考人として前文部科学事務次官前川喜平君、元文部科学省大臣官房人事課企画官嶋貫和男君、元文部科学省大臣官房人事課長伯井美徳君、元文部科学事務次官森口泰孝君、文部科学省元大臣官房人事課長中岡司君、同藤原章夫君、同藤江陽子君、元文部科学事務次官銭谷眞美君、同坂田東一君、同土屋定之君、元文部科学省高等教育局長吉田大輔君、文部科学省元大臣官房人事課長小松親次郎君、同常盤豊君、同

2008-06-10 坂田東一 文教科学委員会 参議院

○政府参考人(坂田東一君) 文部科学省におきましても、今回、職員に対しまして、深夜タクシーの利用に際し金品の授受があったかどうかにつきまして調査をいたしました。  その結果でございますけれども、現時点におきましては、ビールやおつまみといったものを受け取った職員が十名いることが判明しております。また、その回数といたしましては、現時点で確認できる範囲でございますけれども、十三回程度でございました。ただ、これまでの調査では、現金あるいは商品

2008-06-10 関口昌一 文教科学委員会 参議院

○委員長(関口昌一君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  学校保健法等の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、文部科学大臣官房長坂田東一君外五名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2008-04-09 佐藤茂樹 文部科学委員会 衆議院

○佐藤委員長 文部科学行政の基本施策に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として文部科学省大臣官房長坂田東一君、大臣官房総括審議官合田隆史君、大臣官房文教施設企画部長舌津一良君、生涯学習政策局長加茂川幸夫君、初等中等教育局長金森越哉君、高等教育局長清水潔君、スポーツ・青少年局長樋口修資君及び文化庁次長高塩至君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありません

2008-03-25 坂田東一 文教科学委員会 参議院

○政府参考人(坂田東一君) 事務的にちょっと御説明させていただきたいと存じます。  数字につきましては先ほど申し上げたとおりでございますけれども、平成十四年度から平成二十年度予算案までにつきまして、確かに文部科学省の所管経費は総額では一兆五千六百九十六億円が減になっております。  しかし、この主たる原因でございますけれども、これは三位一体の改革、それから人事院の勧告等でございまして、これらの影響額が合計で一兆六千二百四十七億円の減と

2008-03-25 坂田東一 文教科学委員会 参議院

○政府参考人(坂田東一君) 私、今手元に両方足した数字は持ち合わせていないんでございますけれども、平成十四年度の科学技術振興費は七千五百二億円、エネルギー対策費が一千百六十億円でございます。それから二十年度の予算、まあ今予算案でございますけれども、科学技術振興費は八千六百十九億円、エネルギー対策費が二千二百十四億円でございます。

2008-03-25 坂田東一 文教科学委員会 参議院

○政府参考人(坂田東一君) 御指摘のとおりでございます。

2008-03-25 坂田東一 文教科学委員会 参議院

○政府参考人(坂田東一君) ただいま先生おっしゃいましたとおりの数字でございます。

2008-03-19 佐藤茂樹 文部科学委員会 衆議院

○佐藤委員長 これより会議を開きます。  文部科学行政の基本施策に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として文部科学省大臣官房長坂田東一君、大臣官房総括審議官合田隆史君、大臣官房文教施設企画部長舌津一良君、生涯学習政策局長加茂川幸夫君、初等中等教育局長金森越哉君、高等教育局長清水潔君、研究開発局長藤田明博君、スポーツ・青少年局長樋口修資君及び文化庁次長高塩至君の出席を求

2008-03-18 佐藤茂樹 文部科学委員会 衆議院

○佐藤委員長 これより会議を開きます。  文部科学行政の基本施策に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として法務省大臣官房司法法制部長深山卓也君、文部科学省大臣官房長坂田東一君、大臣官房総括審議官合田隆史君、大臣官房文教施設企画部長舌津一良君、生涯学習政策局長加茂川幸夫君、初等中等教育局長金森越哉君、高等教育局長清水潔君、高等教育局私学部長磯田文雄君、研究振興局長徳永保

2007-10-30 坂田東一 文教科学委員会 参議院

○政府参考人(坂田東一君) 先生がおっしゃいましたとおり、職員が学校の現場の実情をよく知ることは大変大事だと思っておりまして、文部科学省では、平成三年度から若手の職員を一か月以内の期間ではございますけれども市町村教育委員会に派遣をいたしまして、その中で学校現場を経験させる研修を実施してきております。  この研修につきましては、平成十五年度から対象人員を大幅に拡充しております。現在、原則としてⅠ種の採用の若手職員全員、これを対象にいたし

2007-10-30 坂田東一 文教科学委員会 参議院

○政府参考人(坂田東一君) 不用額として残りましたものにつきましては、財務省の方にお返しをするということでございます。

2007-10-30 坂田東一 文教科学委員会 参議院

○政府参考人(坂田東一君) お尋ねのありました委員等旅費の不用率でございますけれども、平成十五年度は四七・六四%でございまして、不用額といたしましては一億四百万円でございます。それから、平成十六年度につきましては、不用率が四八・八二%でございまして、不用額といたしましては一億九百万円でございます。平成十七年度は、不用率が五八・七〇%でございます。不用額といたしましては一億四千六百万円。  以上でございます。

2007-10-30 坂田東一 文教科学委員会 参議院

○政府参考人(坂田東一君) まず学校教育振興費でございますけれども、これは正にその名前のとおり、学校振興に係るいろんな業務の関係の経費がこの中に含まれておりますけれども、お尋ねの旅費につきましては、教職員の資質の向上等を図るため、指導方法の改善や充実などに資することを目的といたしました調査研究事業等に係ります各種委員会、協議会等への出席、調査等のための交通費、日当、宿泊等の実費相当でございます。

2007-10-30 坂田東一 文教科学委員会 参議院

○政府参考人(坂田東一君) 委員お尋ねの科学技術振興費の中の諸謝金の不用率についてお答え申し上げたいと思いますが、平成十五年度は不用率は五二・九八%、平成十六年度が五一・五八%、平成十七年度は六九・七三%でございます。  これらの不用を生じます理由がもちろんございますけれども、例えば会議の開催の数が減ってきたというふうなこと、それから会議の出席者の数も少し減ってきたという、もちろん謝金を出す方の中に辞退をされるような方もいらっしゃいま

2007-10-30 坂田東一 文教科学委員会 参議院

○政府参考人(坂田東一君) お尋ねの諸謝金でございますけれども、これは、科学技術の振興を図るために行います各種の公募事業あるいは公募型研究の審査や評価、さらには政策立案に資する調査研究の実施、こういったことに必要な協力者などに対する報酬及び謝金などでございます。

2007-10-30 坂田東一 文教科学委員会 参議院

○政府参考人(坂田東一君) 委員お尋ねの文部科学本省に計上されております、項、科学技術振興費でございますけれども、これは産学連携や科学研究の振興などを通じました大学、研究機関の機能の強化、あるいはライフサイエンス、情報通信などの重要分野の研究開発の実施、次世代スーパーコンピューター、エックス線自由電子レーザーなどの国家基幹技術の開発でありますとか、あるいは国際宇宙ステーションなどの大規模な研究施設設備の整備、さらには以上申し上げましたよ

2007-10-30 関口昌一 文教科学委員会 参議院

○委員長(関口昌一君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  教育、文化、スポーツ、学術及び科学技術に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、文部科学大臣官房長坂田東一君外八名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2007-10-24 佐藤茂樹 文部科学委員会 衆議院

○佐藤委員長 文部科学行政の基本施策に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として文部科学省大臣官房長坂田東一君、大臣官房総括審議官合田隆史君、大臣官房文教施設企画部長舌津一良君、生涯学習政策局長加茂川幸夫君、初等中等教育局長金森越哉君、高等教育局長清水潔君、高等教育局私学部長磯田文雄君、科学技術・学術政策局長森口泰孝君、研究振興局長徳永保君、スポーツ・青少年局長樋口修資君

2005-07-07 坂田東一 文教科学委員会 参議院

○政府参考人(坂田東一君) ITERの交渉、大変長い国際交渉でございまして、先週決着を見たばかりということでございます。  この中からいろいろと将来に生かす教訓を見付けていかなければいけないと思っておりますけれども、交渉を振り返りますと、日欧のこの立場、鋭く確かに対立しておりましたし、この問題が高いレベルの政治的な問題であったという側面ももちろんございます。それから、先生も御存じのとおり、これは日欧だけではなくて六極という問題で、また