坪井一宇 に関する国会発言
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○政府委員(坪井一宇君) 国会等移転審議会委員平岩外四君は二月二日に、有馬朗人君は五月二十八日にそれぞれ辞任いたしましたが、両君の後任として濱中昭一郎及び森亘の両君を任命いたしたいので、国会等の移転に関する法律第十五条第二項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いいたします。
○委員長(岡野裕君) 次に、国土政務次官坪井一宇君。
○委員長(鹿熊安正君) ただいまから労働・社会政策委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨三十日、阿部正俊君が委員を辞任され、その補欠として坪井一宇君が選任されました。 —————————————
○委員長(鹿熊安正君) ただいまから労働・社会政策委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二十五日、大野つや子君及び長谷川道郎君が委員を辞任され、その補欠として小山孝雄君及び坪井一宇君が選任されました。 また、本日、坪井一宇君が委員を辞任され、その補欠として阿部正俊君が選任されました。 —————————————
○委員長(鹿熊安正君) ただいまから労働・社会政策委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、小山孝雄君及び坪井一宇君が委員を辞任され、その補欠として大野つや子君及び長谷川道郎君が選任されました。 —————————————
○政府委員(坪井一宇君) 国土政務次官の坪井一宇でございます。よろしくお願い申し上げます。 平成十年度における防災関係予算案の概要につきまして御説明いたします。 この概要は、関係省庁の防災関係予算を国土庁において取りまとめたものでございまして、科学技術の研究関係が約五百六十九億三千二百万円、災害予防関係が約一兆百五億三千五百万円、国土保全関係が約一兆七千六百六十億百万円、災害復旧等関係が約三千三百四十四億二千四百万円となっており
○政府委員(坪井一宇君) 国土政務次官の坪井一宇でございます。よろしくお願いいたします。 亀井国土庁長官の所信にありましたように、国土庁は現在重要な課題を数多く抱えております。もとより微力ではございますが、亀井国土庁長官を補佐し、豊かでゆとりがあり、安心して暮らせる活力にあふれた社会を創造すべく、国土行政の推進に全力で取り組んでまいる所存であります。 関根委員長初め委員各位の御指導、御鞭撻のほどよろしくお願いいたします。(拍手)
○委員長(関根則之君) 国土政務次官坪井一宇君。
○会長(井上孝君) ただいまから行財政機構及び行政監察に関する調査会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る六月十八日、菅野壽君が委員を辞任され、その補欠として志苫裕君が選任されました。 また、去る六月十九日、上山和人君が委員を辞任され、その補欠として菅野壽君が選任されました。 また、去る七月四日、井上吉夫君及び矢野哲朗君が委員を辞任され、その補欠として坪井一宇君及び吉川芳男君が選任されました。
○坪井政府委員 このたび国土政務次官を拝命いたしました坪井一宇でございます。 微力ではございますが、亀井国土庁長官を助けて、強力な国土行政を推進してまいりたいと思っております。 二階委員長初め皆様の御協力をお願い申し上げまして、あいさつにかえます。 ありがとうございました。(拍手)
○政府委員(坪井一宇君) このたび国土政務次官を拝命いたしました坪井一宇でございます。 亀井大臣を助けまして、全力を挙げて頑張ってまいりたいと思います。よろしくお願いします。(拍手)
○委員長(関根則之君) 国土政務次官坪井一宇君。
○政府委員(坪井一宇君) 一言ごあいさつを申し上げます。 このたび国土政務次官を拝命いたしました坪井一宇でございます。 先ほど長官のお話ししましたことを補佐しながら、懸命に努力してまいりたいと思います。 よろしくお願い申し上げます。(拍手)
○坪井政府委員 一言ごあいさつを申し上げます。 このたび国土政務次官を拝命いたしました坪井一宇でございます。 先ほどごあいさつがありました亀井国土庁長官を助けまして、全力を挙げて災害対策に取り組みたいと思っております。 委員長を初め各委員方の御鞭撻のほどよろしくお願い申し上げまして、あいさつにかえます。(拍手)
○坪井一宇君 今お話をされた荒川参考人にばっかり集中しましたけれども、いずれにいたしましてこれから均等法に基づく企業の責任というものは大変重要なものがありますので、るるお話ししましたことも、働きかけるものは働きかける、守るものは守る、そして均等法を着実に実行していくということもぜひお願いをしたいと思います。 それから、浅倉参考人にお伺いしたいんですが、今回の均等法の改正案においては、企業に対してセクシュアルハラスメントの防止について
○坪井一宇君 今お話にありましたように、私の調査によりますと、相当の企業で二代目の社長というのは御主人が亡くなられた後女性の方が引き続きなさっているのが多くて、そのラインの中から乗ってくる人はなかなか少ないんですよね、実際には。現実にはやっぱりそういう姿が多いわけです。 ですから、そういった点につきましても、これから女性の活用について経営者の方も一つのしっかり根づいた形というものをつくっていかなければまさに絵にかいたもちになるんじゃ
○坪井一宇君 今話しましたように、この法案改正とそういう問題、非常に密接に結びつくものがありますので、なお一層の経営者側の努力というものを期待するものであります。同時に、これからは職場において女性と男性が対等のパートナーとして活躍する部分が大変ふえてくるんじゃなかろうかというふうに思っております。 また、今まで製造型、つくっていくのを基準に売ってきたという時代から、各生活者がその嗜好に基づいたものでいろいろ物を買うという時代に入って
○坪井一宇君 そういったことで、ぜひとも安心して、そういう保護規定がもし外されてもこれだけのことをやっているんだということをやはり現場で示すべきじゃないかなと、法律で、机上でぐずぐず言っているよりもその現場で働いている人たちがどう受けとめるかということが私は非常に大事な問題じゃないかなというふうに思っておりますので、ぜひよろしくお願いしたいと思います。 それから労働時間の短縮、これはもう長年の問題ですが、本年四月から週四十時間労働が
○坪井一宇君 今、荒川参考人がおっしゃったように、法以前の問題、あるいは、そういったことはごく当たり前のことだということがなかなか守れない。むしろ、法以前の問題の方が問題を含んでいるんじゃないかなということが非常に多うございます。 ですから、そういったことについて、こういう法律が出た場合はそれの細かいガイドラインを必ずきちっと設けて、これとこれとこういうことをしなければ女子労働者に深夜働いていただけませんよということをもっと詰めて話
○坪井一宇君 ぜひとも荒川参考人の今のお話のように、そういったいろんな方策を通じて、できる限り就労環境のいいところでやってもらう。そのためには、その準備を十二分にひとつ、今後残された期間内にやっていただく。そして、それに伴う法の改正を、我々も協力して推し進めてまいりたいというふうに思っている。 ただ、こういう法律を決めることと同時に、そういった面も、やはり現実の社会でどう生かされるかということは非常に女子労働者にとって大事なことだと