城井崇 に関する国会発言
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○斎藤委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第二百十六回国会、城井崇君外十名提出、学校給食法の一部を改正する法律案 第二百十七回国会、津村啓介君外七名提出、高等学校等就学支援金の支給に関する法律の一部を改正する法律案 第二百十七回国会、津村啓介君外七名提出、義務教育諸学校等の施設費の国庫負担等に関する法律の一部を改正する法律案 及び 森ようすけ君外一名提出、障害者及びその家族に対する福祉、教育
○浜田委員長 次に、各委員会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、国家基本政策委員会及び懲罰委員会を除く内閣委員会外十四常任委員会並びに災害対策特別委員会外六特別委員会から、お手元の印刷物のとおり閉会中審査の申出が参っております。 ――――――――――――― 第二百十九回国会各委員会閉会中審査申出案件 内閣委員会 一、我が国の総合的な安全保障の確保を図るための土地等の取得、利用及び管理の規制に関する施策
○冨樫委員長 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事城井崇君及び神津たけし君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○浜田委員長 次に、国務大臣の演説に対する質疑についてでありますが、本日の本会議においては、まず立憲民主党・無所属の野田佳彦君、次に自由民主党・無所属の会の小林鷹之君、次に立憲民主党・無所属の城井崇君、次いで日本維新の会の藤田文武君の順序で行います。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の委員会案件に記載のとおりであります。 ――――――――――――― 一、国務大臣の演説に対する質疑 質疑者 時間 要
○内閣総理大臣(高市早苗君) 城井崇議員の御質問にお答えいたします。 社会保障に関する国民負担についてお尋ねがございました。 社会保障制度を持続可能なものにしていくため、全ての世代で能力に応じて負担し、支え合い、必要な社会保障サービスが必要な方に適切に提供される全世代型社会保障を構築することが重要です。 そのため、OTC類似薬を含む薬剤自己負担の見直しや、電子カルテを含む医療機関の電子化を通じた効率的で質の高い医療の実現など
○城井崇君 立憲民主党の城井崇です。 私は、会派を代表して、高市早苗内閣総理大臣に質問します。(拍手) 全ての質問について、高市早苗内閣総理大臣からの答弁を求めます。 所信表明演説を拝聴しました。内閣総理大臣から、国会を通じて国民へ、今後、高市政権がやることを高らかに演説をいただきました。その内容を精査するとともに、自民党、日本維新の会の連立政権合意書、一部報道された全大臣への指示書と比較してみました。 所信表明演説で総
○副議長(玄葉光一郎君) 国務大臣の演説に対する質疑を継続いたします。城井崇君。 〔城井崇君登壇〕
○中村委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第二百十六回国会、城井崇君外十名提出、学校給食法の一部を改正する法律案 第二百十七回国会、津村啓介君外七名提出、高等学校等就学支援金の支給に関する法律の一部を改正する法律案 及び 第二百十七回国会、津村啓介君外七名提出、義務教育諸学校等の施設費の国庫負担等に関する法律の一部を改正する法律案 並びに 文部科学行政の基本施策に関する件 生涯学習に関
○浜田委員長 次に、各委員会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、国家基本政策委員会及び懲罰委員会を除く内閣委員会外十四常任委員会並びに東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会外六特別委員会から、お手元の印刷物のとおり閉会中審査の申出が参っております。 ――――――――――――― 第二百十八回国会各委員会閉会中審査申出案件 内閣委員会 一、我が国の総合的な安全保障の確保を図るための土地等の取得
○中村委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第二百十六回国会、城井崇君外十名提出、学校給食法の一部を改正する法律案 津村啓介君外七名提出、高等学校等就学支援金の支給に関する法律の一部を改正する法律案 及び 津村啓介君外七名提出、義務教育諸学校等の施設費の国庫負担等に関する法律の一部を改正する法律案 並びに 文部科学行政の基本施策に関する件 生涯学習に関する件 学校教育に関する件
○浜田委員長 次に、各委員会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、国家基本政策委員会及び懲罰委員会を除く内閣委員会外十四常任委員会並びに東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会外六特別委員会から、お手元の印刷物のとおり閉会中審査の申出が参っております。 ――――――――――――― 第二百十七回国会各委員会閉会中審査申出案件 内閣委員会 一、我が国の総合的な安全保障の確保を図るための土地等の取得
○井上委員長 これより会議を開きます。 国土交通行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、去る九日、国土交通行政に関する実情調査のため、石川県の視察を行いましたので、参加委員を代表いたしまして、私からその概要を御報告申し上げます。 参加委員は、理事中谷真一君、城井崇君、神津たけし君、森山浩行君、西岡秀子君、委員徳安淳子君、西園勝秀君、たがや亮君、堀川あきこ君、福島伸享君、そして私、井上貴博の十一名でございます
○城井委員 立憲民主党の城井崇です。 質問の機会をいただき、誠にありがとうございます。石破総理、今回もよろしくお願いいたします。 今回は、まず、年金法改正案の修正、特に厚生年金と遺族年金について伺います。 今回の年金法改正案の修正は、現役世代の厚生年金の目減りを防ぐものです。現在の年金のままでは、今から三十二年後、二〇五七年までは、物価が上がっても年金額が上がりません。マクロ経済スライドがかかるためです。それが続くと、基礎年
○安住委員長 これにて星野君の質疑は終了いたしました。 次に、城井崇君。
○衆議院議員(城井崇君) お答え申し上げます。 御指摘の当然承継説は、紛争の予防のためのより根本的な方策の一つとして提案されているものと承知をいたしております。したがって、本修正による検討の内容の一つとして、区分所有法に当然承継説の考え方を取り入れることが適切かどうかについて、その遡及適用の是非も含めて、政府において緻密な検討がなされることも想定をしています。 したがって、この検討の結果、区分所有法の再改正が必要ということになれ
○衆議院議員(城井崇君) だからこその今回の修正案の提起だということであります。 政府案の新区分所有法二十六条二項には、共用部分の不具合に関する損害賠償請求の場面で、旧区分所有者に独自の権利行使に関する意思表示を認める内容が含まれているため、これにより、マンションの管理者による損害賠償請求が難しくなったり、賠償金の受領が十分にできなくなったりするのではないかという懸念が実際にございます。その一方で、旧区分所有者の財産権の制約も、また
○衆議院議員(城井崇君) お答え申し上げます。 まず、今回の政府案におきましては、現在、実際にマンションに居住している区分所有者による管理を容易にする内容が含まれており、その前提となる問題意識や改正の方向性についてはおおむね同感であります。 しかし、法案の新区分所有法二十六条二項には、共用部分の不具合に関する損害賠償請求について、旧区分所有者に独自の権利行使に関する意思表示を認める規定が含まれており、これにより、かえってマンショ
○井上委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、城井崇君外一名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○井上委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出、老朽化マンション等の管理及び再生の円滑化等を図るための建物の区分所有等に関する法律等の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、本案に対し、城井崇君外一名から、立憲民主党・無所属提案による修正案が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。城井崇君。 ――――――――――――― 老朽化マンション等の管理及び再生の円滑化等を図るための建物
○城井委員 立憲民主党の城井崇です。 今回も、中野大臣、よろしくお願いをいたします。 早速、質問に入ります。 船員法ということであります。今回、閣議決定の遅延がございまして、この件について大臣に伺いたいと思います。 船員法等の一部改正案につきましては、三月十四日の閣議決定を予定されておったという認識でございましたが、三月十一日に国土交通省から、改正内容の一部について、影響を受ける関係者への詳細な説明に時間を要している状況