大河原雅子 に関する国会発言
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○大河原委員 立憲民主党の大河原雅子でございます。参考人の皆様、どうぞよろしくお願いいたします。 まず、松尾参考人に伺っていきたいと思います。 AIって、私たちからすると、すごく期待と夢を持ってみんな迎えていると思うんですが、一方では、AIにはできない仕事もあるよねと。今、産業面からAI活用ということで、データはできる限り全てのデータを集めるというのが恐らく至上ミッションだというふうに思いますが、それをどうやって使っていくかとい
○木原委員長 次に、大河原雅子君。
○木原委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、平将明君外三名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、公明党、国民民主党・無所属クラブの共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。大河原雅子君。
○村井主査 これにて大河原雅子君の質疑は終了いたしました。 次に、岡本充功君。
○大河原分科員 立憲民主党の大河原雅子でございます。 今日は、学校現場、学校の教育現場における新たな公害、香害について質問していきたいと思います。 香害とは、柔軟剤とか消臭除菌スプレー、制汗剤、芳香剤、合成洗剤、こうした香りを伴う製品によって起こります健康被害のことなんです。これまで何度もこの香害については被害者や当事者の方や市民の皆さんから御要望をお受けして、そして省庁にもお伝えをする機会をつくってまいりました。しかし、なかな
○神山主査代理 これにて青山周平君の質疑は終了いたしました。 次に、大河原雅子君。 〔神山主査代理退席、主査着席〕
○大河原委員 立憲民主党の大河原雅子でございます。 内閣委員会では、これまでも歴代の女性活躍担当大臣、そして男女共同参画担当大臣に、特命大臣に質疑をさせていただいてまいりました。 野田大臣のときはセクハラ問題、御自身にもいろいろ被害に遭った経験があるとおっしゃっておりましたし、片山さつき大臣のときはシェルター問題、民間のシェルターを支援することがいかに大事かということで力を入れていただきました。 そしてまた、今回残念ながら交
○木原委員長 次に、大河原雅子君。
○大河原委員 立憲民主党の大河原雅子でございます。 今の西村議員の質疑にもありましたように、地域では本当に、新型コロナ感染症をいかに早期に収束させていくことができるのか、ワクチンの問題も出てきまして、大変混乱をしております。 こうした新型コロナの対応に追われる中で、十三日深夜には、東日本大震災の余震と言われる、福島沖を震源とする震度六強の地震がありました。被災された皆様に心からお見舞いを申し上げますとともに、ここ一週間、まだまだ
○金田委員長 この際、大河原雅子君から関連質疑の申出があります。野田君の持ち時間の範囲内でこれを許します。大河原雅子君。
○大河原委員 立憲民主党の大河原雅子です。 閉会中審査ということで、きょうは西村大臣の御出席しか受け入れられませんでした。 コロナ対策、主要課題、喫緊の課題でございますから、そのことについて議論をするわけですけれども、世界的にも、今回のこのコロナ危機は、各国が、それまでの各国、社会に持っていた一番脆弱な層に大きな打撃を与えるということでは共通認識を持っております。 そして、この私たちの国、日本ではいかなる層が、今誰が一番ダメ
○木原委員長 次に、大河原雅子君。
○大河原委員 立憲民主党の大河原雅子でございます。 内閣委員会では、これまでも、歴代男女共同参画担当、女性活躍担当大臣に質疑をさせていただいてまいりました。きょうも橋本大臣、そしてまた、きょうは少子化担当の坂本大臣に伺っていきたいと思います。 ことし、二〇二〇年、本当にコロナの危機に直面をして、大きく私たちの日本社会も、そしてまた世界じゅうが大きく変わらざるを得なくなっております。 この四月の段階では、国連機関からも、特に注
○木原委員長 次に、大河原雅子君。
○大河原委員 おはようございます。立国社の大河原雅子でございます。 閉会中審査ということで、きょうは、持ち時間が二十分、大変タイトな質疑となりますことを残念に思います。早急に臨時国会を開いて、しかるべき答弁を責任者からしっかりと国民に発信していただきたいというふうに思っております。 七問、質疑をしたいと思って用意をいたしました。コンパクトな、そして国民に対してしっかりと安心を与えることができるような前向きの答弁をお願いします。
○松本委員長 次に、大河原雅子さん。
○大河原委員 立国社の大河原雅子でございます。 本日は、子供の貧困対策について伺っていきたいと思います。 ちょうど昨年の今ごろ、五月の三十一日にこの内閣委員会で全会一致をもって提出をいたしました改正法案ですけれども、六月の十九日にはそれが成立をいたしました。 約一年たっていて、子供の貧困ということについての焦点の当て方。この法律自体が議員立法でされまして、この国では画期的な法律になると。そして、なぜ政府が出してこなかったのか
○松本委員長 次に、大河原雅子さん。
○大河原委員 立国社の大河原雅子でございます。 橋本大臣にお越しいただきまして、DV問題、引き続き質疑をさせていただこうと思います。 五月の二十二日の日に、閣法の質疑だったんですが、冒頭、このコロナのことで、世界じゅうが、外出自粛とか、家の中にステイホーム、アットホームということなので、DVや子供の虐待がふえていく、女性団体や国連機関も警告を発しているということがありまして、そこで伺わせていただいたんですが、同じ日に、記者会見で
○松本委員長 次に、大河原雅子君。