大谷啓 に関する国会発言
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○大谷(啓)委員 国民の生活が第一の大谷啓でございます。きょうは質疑の時間をいただきまして、ありがとうございます。 先ほど来、党首会談でも、そしてまたこの委員会の冒頭でも、三党合意、三党合意と。まさに、消費税増税を決めて以来、三党だけで談合する政治が続いております。そのことについて、まず強く遺憾の意を表したいというふうに思っております。 きのう、この特例公債法の修正にしても、三党で二時間ぐらいで協議をして決められたということで、
○五十嵐委員長 次に、大谷啓君。
○大谷(啓)委員 国民の生活が第一の大谷啓でございます。きょうは、質問の機会をいただきまして、本当にありがとうございます。 さきの通常国会でも質問に立たせていただきましたが、大臣がかわられましたのでまた改めて、同じような内容の質問になるかと思いますが、よろしくお願いいたします。 東幹事長の代表質問、あるいは、きのうの本会議での牧先生の質問でもございましたが、私どもの党としては、特例公債法、これをやはり政局に絡めるべきではない、政
○五十嵐委員長 次に、大谷啓君。
○大谷(啓)委員 国民の生活が第一の大谷啓でございます。 きょうは、総理入りの質疑ということで、よろしくお願いいたします。 せっかく総理もお忙しい時間を割いてこうして委員会に出席いただいたわけですが、この三十分弱の間、沈黙の委員会が運営されております。 特例公債法案、まさに重要な法案だと思いますが、私はやはり、こういう状況になってしまったことに対して大変遺憾に思っております。特に、もともとの法案から、消費税増税分を担保にして
○海江田委員長 次に、自由民主党・無所属の会所属委員の質疑に入るのでありますが、出席が得られません。 これより自由民主党・無所属の会の質疑時間に入ります。 これにて自由民主党・無所属の会の質疑時間は終了いたしました。 次に、大谷啓君。
○松宮委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に大谷啓君を指名いたします。 ————◇—————
○大谷(啓)委員 国民の生活が第一の大谷啓でございます。新参の野党でございますが、やっと言いたいことが言えるようになったという思いで、またしっかりとやらせていただきますので、よろしくお願いいたします。 時間も限られておりますので、早速質問させていただきたいと思います。 まず、けさの菅川先生からの質問でもあったんですが、今の日本の財政の状況について財務省がどういう認識をしているのかについて問わせていただきたいと思います。 先ほ
○海江田委員長 次に、大谷啓君。
○大谷(啓)委員 民主党の大谷啓でございます。 本日は質問の機会をいただきまして、本当にありがとうございます。 私も当選してからもう二年半たちます。これまで農林水産関係は半ば門外漢だったんですが、私の地元大阪十五区というところは、大阪の中でもいわゆる山間地域で農業が盛んなところでございます。 農業政策というのはどうしても専業農家、大規模な方に向いているんですけれども、やはり都市農家には特有のさまざまな問題があり、また、ある種
○吉田委員長 次に、大谷啓君。
○大谷(啓)委員 民主党の大谷啓でございます。 本日は、質問の時間をいただきまして、本当にありがとうございます。 この三月十一日に起きました東日本大震災、まだまだ大変大きな被害が広がっている、私も現地に行っておりましたが、大変深刻な状況であるというふうに認識しております。 そういう中で、総務省として、七月二十四日をアナログ停波、地上デジタル化ということで一生懸命やられる中で、この被災地の状況をかんがみまして、これを一年間延長
○原口委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大谷啓君。
○津村主査 これにて大谷啓君の質疑は終了いたしました。 次に、向山好一君。
○大谷(啓)分科員 おはようございます。民主党の大谷啓でございます。きょうは質問の時間をいただきましてありがとうございます。 私は、議員になる前は総合商社に勤めておりまして、まさにどうやって金を稼ぐかということばかりやっておりました。特にIT系の仕事をずっと十四年間やってきたんですけれども、仕事の中で、日本のIT産業の空洞化というか、なかなか世界で勝っていけない、そういう現状を目の当たりにして、やはりそういう状況をこれから打破してい
○津村主査 この際、質疑に入るに先立ちまして、分科員各位にお願いを申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましても、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大谷啓君。
○松本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本決議案の趣旨弁明は、提出者の秋葉賢也君が行います。 討論につきましては、民主党・無所属クラブの大谷啓君から反対、自由民主党・無所属の会の山口俊一君、公明党の稲津久君、日本共産党の塩川鉄也君から、それぞれ賛成討論の通告があります。 討論時間は、大谷啓君、山口俊一君はおのおの十分以内、稲津久君、塩川鉄也君はおのおの五分以内とするに御異議ありませんか
○大谷啓君(続) 近藤委員長は、本法案の迅速な成立が求められる中、さまざまな関係者や有識者からの参考人質疑も行い、丁寧な審議を心がけてきました。 審議の積み重ねの中で、論点は絞られ、我々与党も、野党諸君からの放送法改正案に対する修正の提案に耳を傾けてまいりました。積極的に修正協議も行い、真摯に話し合いを重ねてきたのであります。しかし、とにかく審議を引き延ばしたいという野党諸君の思惑から、残念ながら最終合意が調いませんでした。それを受
○大谷啓君 民主党の大谷啓でございます。 私は、民主党・無所属クラブを代表し、ただいま議題となりました総務委員長近藤昭一君解任決議案に対して、断固反対の立場から討論を行います。(拍手) 反対の理由は、本解任決議案が、野党諸君の党利党略の国会対応の末の暴挙にほかならないからであります。 これまでも、野党諸君は、今国会でさまざまな審議の先送り、引き延ばしを重ねてきました。 今回の総務委員会における放送法等の改正にかかわる質疑
○議長(横路孝弘君) 討論の通告があります。順次これを許します。大谷啓君。 〔大谷啓君登壇〕