大野元裕 に関する国会発言
2,320件 / 116ページ / 1 ページ目
○杉村委員 昨年十二月、臨時会の総務委員会にて初めて質問の機会をいただきました、立憲民主党の杉村慎治でございます。 村上大臣、二〇二五年、本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。 本日は、地方税法及び地方税法等の一部を改正する法律の一部を改正する法律案について質疑させていただきます。 私のふるさとであり、心から愛する地元埼玉県第九区、狭山茶の香りが広がる入間市、狭山市、ムーミンバレーパークで笑顔があふれる飯能市、マンジュシャ
○委員長(羽田雄一郎君) 委員の異動について御報告いたします。 去る二日、舟山康江君が委員を辞任され、その補欠として大野元裕君が選任されました。 ─────────────
○事務総長(郷原悟君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、議員辞職の件でございます。去る一日提出されました大野元裕君の辞表を参事が朗読し、同君の議員辞職を許可することを異議の有無をもってお諮りいたします。 議員辞職が許可されますと、情報監視審査会委員一名が欠員となりますので、情報監視審査会委員の選任を行います。浜口誠君の選任について異議の有無をもってお諮りいたします。 次に、日程第一 委員会の審査及び調査を閉会中も
○事務総長(郷原悟君) 御報告申し上げます。 大野元裕君の議員辞職が許可されますと、情報監視審査会委員一名が欠員となります。 その後任といたしまして、国民民主党・新緑風会から浜口誠君が推薦されております。 以上でございます。
○委員長(末松信介君) ただいまの事務総長報告のとおり、大野元裕君の議員辞職を許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○事務総長(郷原悟君) 去る一日、議員大野元裕君から辞職願が提出されました。 辞職願を朗読いたします。 辞職願 この度一身上の都合により議員を辞職いたしたいので御許可下さるようお願い申し上げます 令和元年八月一日 参議院議員 大野 元裕 参議院議長 山東 昭子殿 以上でございます。
○委員長(山谷えり子君) ただいまから北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二日、大野元裕君が委員を辞任され、その補欠として川合孝典君が選任されました。 ─────────────
○委員長(中川雅治君) 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、大野元裕君が委員を辞任され、その補欠として舟山康江君が選任されました。 ─────────────
○議長(山東昭子君) 大野元裕さんの議員辞職に伴い、情報監視審査会委員が欠員となりました。 この際、欠員となりました情報監視審査会委員一名の選任を行います。 情報監視審査会委員の選任は、参議院情報監視審査会規程第六条の規定により、議院の議決によることとなっております。 情報監視審査会委員に浜口誠さんを選任することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(山東昭子君) 大野元裕さんの議員辞職を許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(山東昭子君) これより会議を開きます。 この際、議員の辞職についてお諮りいたします。 去る一日、大野元裕さんから議員辞職願が提出されました。 辞表を参事に朗読させます。 〔参事朗読〕 辞 職 願 この度一身上の都合により議員を辞職いたした いので御許可下さるようお願い申し上げます 令和元年八月一日 参議院議員 大野 元裕 参議院議長 山東 昭子殿
○議長(山東昭子君) 日程第六 情報監視審査会委員の選任 情報監視審査会委員の選任は、参議院情報監視審査会規程第三条の規定により、議院の議決によることとなっております。 情報監視審査会委員に猪口邦子さん、江島潔さん、中曽根弘文さん、堀井巌さん、杉尾秀哉さん、谷合正明さん、大野元裕さん、清水貴之さんを選任することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(山東昭子君) この際、お諮りいたします。 猪口邦子さん、江島潔さん、中曽根弘文さん、杉尾秀哉さん、谷合正明さん、大野元裕さん、石井章さんから、それぞれ情報監視審査会委員を辞任いたしたいとの申出がございました。 いずれも許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○大野元裕君 時間が来ましたのでまとめますけれども、大臣、是非、自衛官に対する実効的な体制と、それと、我が国を守る上でも、急ぐのではなくて、きちんとした体制を取っていただきたいということを申し上げまして、私からの質問とさせていただきます。 ありがとうございました。
○大野元裕君 時間がないので、私なりの理解で申し上げれば、今のところまだロシア側はそれを納得していない、だからこそ必要があれば専門家を交えた協議をしよう、これからやりましょうと、こういう話なんだというふうに理解をさせていただきました。 そうだとすると、こういったまだ陸上配備にはリスクがあります。それから、先ほど宇都委員との議論の中でありましたけれども、レーダーの問題、まだまだあります。仮にLMSSRレーダーが配備されたとしても、我が
○大野元裕君 大臣、ここは是非お願いなんですが、自衛隊員がしっかりと、大臣がその命を守るという御決意があるのであれば、本当に高機能化しているか見てください。別府病院がなくなること、大変深刻です。スクラップ・アンド・ビルドの名の下に福岡の春日の病院が強化されること、これは評価します。ただ、そうはいっても、先ほど引き続き維持すると言った熊本の病院、何年にあれ造ったものとか御存じですか。昭和三十二年です。私より年上です。是非見に行ってください
○大野元裕君 これ、本当に非常に、私、深刻な事態だと思っていますので、是非お願いをします。 その上で、今度は自衛隊の救命救急について、この件については私、何度も取り上げさせていただいております。 今回の大綱、中期防においては、第一線から最終後送地までのシームレスな医療体制の整備、必要な衛生資材の備蓄等が明示されたことについては、やっとこれ自衛隊員の命にもう一歩進んだなという思いがあって、ここは評価をさせていただきます。 その
○大野元裕君 そこ、もしあれだったら議論をもっと広げたいんですが、南西部とか島嶼部とかいろいろ定義をもう一回やり直さなきゃいけない気がいたしますが。 まあそれはちょっとおいておいて先に進ませていただきますけれども、先ほどの中国海軍の空母群、沖宮間の越境は既に三回目と理解をしています。これまで中国の遼寧を含む艦艇については、燃費を含むエンジンの問題というのはこれまで何度も指摘をされてきました。特に、給油艦、補給艦の速度が遅いので、彼ら
○大野元裕君 いや、私、理解しています。理解しているから言っているんです。 その我が国に対する直接の攻撃以外のところの部分についてどういう解釈を許してしまうかによっては、先ほど小西先生との議論聞いていても、私は実はそこの辺は感じたところなんです。だからこそ、脅威は確かにそのとおり。だからといって、きちんとした法的な基礎がないといけないという議論に今度なってしまいますから、そこで擦れ違いが出てしまうし、国民にはきちんと説明しろというの
○大野元裕君 実は、そこのところを防衛の大綱は私はきちんと説明をするべきではないかと以前から思っています。 というのは、先ほどの小西先生との議論もそうなんですけれども、例えば我が国に対する直接の攻撃、これはとても分かりやすい話ですよね。この中国がA2AD能力を拡大させていること、太平洋側に中国軍が頻繁に出て第一列島線を越えること、これ自体は何ら国際法も違反ではないし、我が国の領域、領土、領海に対する直接の攻撃を構成してはいません、そ