太田雅都 に関する国会発言
23件 / 2ページ / 1 ページ目
○後藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、雇用保険法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、参考人として独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構理事長小林利治君の出席を求め、意見を聴取し、政府参考人として法務省大臣官房審議官上冨敏伸君、厚生労働省医政局長原徳壽君、医薬食品局長今別府敏雄君、職業安定局長岡崎淳一君、職業能力開発局長杉浦信平君、雇用均等・児童家庭局長
○後藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、雇用保険法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、参考人として独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構理事長小林利治君の出席を求め、意見を聴取し、政府参考人として内閣官房行政改革推進本部国家公務員制度改革事務局次長川淵幹児君、総務省人事・恩給局長笹島誉行君、法務省大臣官房審議官上冨敏伸君、財務省主計局次長福田淳一君、厚生
○説明員(太田雅都君) 日本放送協会の平成二十二年度、二十三年度及び二十四年度決算につきまして検査いたしました結果を御説明いたします。 協会の平成二十二年度、二十三年度及び二十四年度の財産目録、貸借対照表、損益計算書、資本等変動計算書及びキャッシュ・フロー計算書並びにこれらに関する説明書等は、二十二年度については二十三年七月十三日、二十三年度については二十四年七月四日、二十四年度については二十五年七月九日にそれぞれ内閣から送付を受け
○二階委員長 これより会議を開きます。 平成二十六年度一般会計予算、平成二十六年度特別会計予算、平成二十六年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、基本的質疑を行います。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣参事官佐々木裕介君、内閣官房内閣審議官能化正樹君、内閣官房内閣審議官北村博文君、内閣法制局長官事務代理・内閣法制次長横畠裕介君、総務省情報流通行政局長福岡徹君、海上保安庁
○高木委員長 次に、会計検査院当局から検査結果について説明を求めます。会計検査院事務総局第五局長太田雅都君。
○高木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、お諮りいたします。 各件審査のため、本日、政府参考人として総務省情報流通行政局長福岡徹君及び消防庁次長市橋保彦君の出席を求め、説明を聴取し、また、会計検査院事務総局第五局長太田雅都君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○説明員(太田雅都君) お答え申し上げます。 十府省所管の百八十八基金の平成二十五年三月三十一日時点の基金保有額は計二兆六千百五十五億余円、このうち国庫補助金等相当額は二兆五千四百二十四億余円となっております。
○説明員(太田雅都君) お答え申し上げます。 報告書の事例についてでございますけれども、厚生労働省から交付金の交付を受けて中央職業能力開発協会に設置されました緊急人材育成・就職支援基金につきまして、一例目は、新規申請の受付を終了したのに基金の取扱いを検討しておらず、開発協会が使用する見込みのない額を保有し続けていたもの。二例目は、基金の終了後に残額が生じた場合には国直轄の事業である求職者支援制度の財源として活用することとされておりま
○富田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 経済産業の基本施策に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 両件調査のため、本日、参考人として東京電力株式会社代表執行役副社長石崎芳行君の出席を求め、意見を聴取することとし、政府参考人として法務省大臣官房審議官萩本修君、外務省大臣官房審議官広瀬行成君、文部科学省大臣官房審議官田中正朗君、経済産業省大臣官房審議官広瀬
○説明員(太田雅都君) 先ほど御答弁申し上げましたとおり、会計検査院といたしましては、独立行政法人また公益法人におけます資産、剰余金等の状況につきまして、今後とも多角的な観点から厳正な検査をしてまいりたいというふうに考えております。
○説明員(太田雅都君) お答え申し上げます。 会計検査院といたしましては、近年、特に有効性の観点から、検査対象機関の資産、剰余金等の状況につきまして積極的に取り上げるように努めております。直近の検査事例で申し上げますと、独立行政法人につきましては、参議院からの検査要請を受けまして、二十四年十月に「独立行政法人における不要財産の認定等の状況に関する会計検査の結果について」を報告しておりまして、保有資産の売却、敷金の返戻等に伴う留保資金
○説明員(太田雅都君) お答え申し上げます。 私ども、その事実についても承知しておりませんので、お答えは差し控えさせていただきたいと思います。
○説明員(太田雅都君) 誠に恐縮でございますが、現在調査中でございますので、また、そういった事実関係につきましても引き続き今注視しているところでございますので、ここでの答弁は差し控えさせていただきたいと思います。
○説明員(太田雅都君) 誠に繰り返しで恐縮でございますけれども、先ほどお話ししましたように、本件事業につきましては検査中でございまして、個別の検査についての御質問については差し控えさせていただきたいんです。 いずれにしましても、ただいまの御議論を踏まえながら、引き続き検査をやらせていただきたいと思います。(発言する者あり)
○説明員(太田雅都君) お答え申し上げます。 ただいまお話がありましたように、本件事業につきましては平成十七年から二十一年度の五か年間の事業でございます。この事業につきましては完了しているということで検査に入ったものでございます。
○説明員(太田雅都君) お答え申し上げます。 会計検査院といたしましては、ただいまお話のありました岡山県美作市におきます農山漁村活性化プロジェクト支援交付金事業についてでございますけれども、この圃場事業につきましては現在検査中でございまして、個別の検査などについての御質問に対しましては従来からお答えを差し控えさせていただいているところでございます。 本件事業につきましては、引き続き検査を実施することといたしております。
○説明員(太田雅都君) お答え申し上げます。 ただいま先生のお話にございましたように、検査院としまして検査をいたしております。
○石毛委員長 これより会議を開きます。 文部科学行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として警察庁長官官房審議官沖田芳樹さん、公安調査庁総務部長景山和彦さん、外務省大臣官房審議官石兼公博さん、大臣官房参事官齋木尚子さん、文部科学省初等中等教育局長山中伸一さん、高等教育局長磯田文雄さん、科学技術・学術政策局長合田隆史さん、スポーツ・青少年局長布村幸彦さん、
○田中委員長 文部科学行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として大学共同利用機関法人自然科学研究機構核融合科学研究所所長小森彰夫君の出席を求め、意見を聴取し、政府参考人として文部科学省大臣官房文教施設企画部長辰野裕一君、初等中等教育局長山中伸一君、研究開発局長藤木完治君、スポーツ・青少年局長布村幸彦君及び文化庁次長吉田大輔君の出席を求め、説明を聴取し、また、会
○説明員(太田雅都君) お答え申し上げます。 御質問の処置要求、改善の処置の要求は、会計検査院法三十六条の規定に基づきまして、水産庁長官に対して、並型魚礁設置事業におけます事業計画の策定及び魚礁の管理・活用を適切に行い、事業効果の発現が図られるよう改善の処置を要求したものでございます。 その概要を申し上げますと、市町村等の事業主体が実施した並型魚礁設置事業を検査いたしましたところ、漁獲量の推移を十分把握していないなどのため、漁獲