奥山茂彦 に関する国会発言
62件 / 4ページ / 1 ページ目
○古屋委員長 起立多数。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 次に、独立行政法人海洋研究開発機構法案に対し、奥山茂彦君外三名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党及び保守新党の四派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。鎌田さゆり君。
○古屋委員長 この際、ただいま議決いたしました両法律案に対し、それぞれ附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、独立行政法人日本学生支援機構法案に対し、奥山茂彦君外三名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党及び保守新党の四派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。奥山茂彦君。
○佐々木委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。奥山茂彦君。
○佐々木委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。奥山茂彦君。
○古屋委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。奥山茂彦君。
○佐々木委員長 以上で奥山茂彦君の質疑は終了いたしました。 次に、小野晋也君。
○佐々木委員長 以上で江崎洋一郎君の質疑は終わりました。 次に、奥山茂彦君。
○鳩山委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。奥山茂彦君。
○古屋委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。奥山茂彦君。
○佐々木委員長 以上で奥山茂彦君の質疑は終了いたしました。 次に、石毛えい子さん。
○佐々木委員長 以上で山内功君の質疑は終了いたしました。 次に、奥山茂彦君。
○大臣政務官(奥山茂彦君) 先ほど文部大臣から御答弁がございましたように、小中学校の学校施設は、平常時には次代を担う子供たちが学ぶ場所であるとともに、非常時には、先ほどの話もありましたように、地域の避難場所として使用されるものでありますので、防災上特に重要な施設と考えているわけであります。ところが、調査によりますと、その半分以上が耐震性に疑問があると結果が出たわけでありますので、防災担当としても早急な改善が必要と認識をいたしているわけで
○大臣政務官(奥山茂彦君) 今年の一月二十四日に開催されました国連国際防災戦略アジア会議、大臣の代わりに私が参りましたので、私からお答えをさせていただきたいと思っております。 現在、国連では、世界的な防災活動を推進するために、災害に強いコミュニティー作りとして、災害予防に重点を置いた国際防災戦略活動を推進中であります。我が国はその中心的な役割を果たしているものであります。 この一月二十四日、日本とインド、そして国連の共同主催によ
○柏村武昭君 どうもありがとうございました。 山林や森林というものは、ある意味では国家国民の経済的資産という性格を持つものでございますが、一方で、私たちの先祖代々深く刻み込まれている日本の風景の原点でもあると思います。私のふるさと広島県の三次というところも正にそうした山並みに囲まれたところでございまして、私たちをここまでしっかりはぐくんでくれた山、そして森林というものをこれからも大事に守っていくことが必要であると考えます。 です
○大臣政務官(奥山茂彦君) 森本委員にお答えをいたします。 現在、チャイルドシートの安全性につきましては、先ほどのお話もございましたように、国土交通省の省令等によって基準が明確に定められて、それに基づいて製造されていると聞いておるわけであります。しかしながら、子供を交通事故から守るためには、チャイルドシートの安全性はもちろんのこと、その正しい着用が不可欠であるということで、先ほどからの話も、着用率は向上しておるわけでありますが、実際
○大臣政務官(奥山茂彦君) 内閣府といたしまして、交通安全対策の推進の上からお答えを申し上げたいと思います。 交通安全対策は、言うまでもなく、安全、安心に暮らせる社会を作る上で大変重要な課題であります。国の交通安全推進体制といたしましては、交通安全対策基本法に基づき、交通安全対策の総合的かつ計画的な推進を図るために、内閣総理大臣を会長として関係十二閣僚を委員とする中央交通安全対策会議が設置されているところであります。 昨年三月十
○大臣政務官(奥山茂彦君) このたび内閣府の大臣政務官を拝命をいたしました奥山茂彦でございます。どうぞよろしくお願いを申し上げたいと思います。 先立って、先日、三宅島に行ってまいりました。まだまだ大量の火山ガスが出ておりまして、住民の皆さん方がまだ当分は帰島できるような状態にはなっておりませんが、しかし、復興のために工事が着々と行われているところであり、一刻も早く帰島されるよう、できることを願っているものであります。 私といたし
○大臣政務官(奥山茂彦君) このたび、内閣府の大臣政務官を拝命をいたしました奥山茂彦でございます。どうぞよろしくお願いします。 福田官房長官並びに松下副大臣を補佐しながら、内閣府の事務のうちの栄典、男女共同参画、青少年の健全育成、防災及び国際平和協力業務の政策などを担当してまいります。 委員長始め、理事、委員各位の御指導、御協力をよろしくお願いいたします。
○青山委員長 次に、奥山内閣府大臣政務官から発言を求められておりますので、これを許します。内閣府大臣政務官奥山茂彦さん。
○奥山大臣政務官 このたび、内閣府の大臣政務官を承りました奥山茂彦でございます。 先日も三宅島に行ってまいりました。まだまだ大量のガスが出ておりまして、とても住民が帰島できるような状態にはなっておりませんが、復興のための工事は着々と行われていると思いますので、一刻も早い島民の帰島を私たちも願っております。 そして、災害の被害者及び御家族の方々にも、また改めて心からお見舞いを申し上げますとともに、村井防災担当大臣、松下副大臣をお支