奥野信亮 に関する国会発言
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○古川座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院予算委員会派遣委員団団長の古川禎久でございます。 私が会議の座長を務めさせていただきます。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言御挨拶を申し上げます。 当委員会では、令和五年度一般会計予算、令和五年度特別会計予算及び令和五年度政府関係機関予算の審査を行っております。 本日、御意見をお述べいただく皆様におかれましては、御多用中にもかかわらず御出席をいただきまして、誠
○古川(禎)委員 福岡県に派遣された委員を代表いたしまして、その概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、私、古川禎久を団長として、理事小林鷹之君、中山展宏君、後藤祐一君、青柳仁士君、委員岩屋毅君、奥野信亮君、土屋品子君、三谷英弘君、八木哲也君、森山浩行君、吉田はるみ君、吉田久美子君、斎藤アレックス君、緒方林太郎君の十五名であります。 去る十日、現地において、株式会社山口油屋福太郎を視察し、関係者から説明を聴取いたしました。
○熊谷裕人君 立憲民主・社民の熊谷裕人でございます。 去る十月二十五日に自民党は、党改革実行本部のガバナンスコード改訂案を総務会で正式に決定をし、旧統一教会及びその関連団体との関係遮断を徹底し、活動を助長する行為及びこれらの組織、団体からの不当な政治的な影響を受ける行為については、厳にこれらを控える方針を明確に打ち出しております。 裏を返せば、これまでこれらの行為が行われてきた可能性を認めるものではないかと私は思っております。
○根本委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。奥野信亮君。
○鈴木委員長 これより会議を開きます。 理事の辞任についてお諮りいたします。 理事奥野信亮君及び山田賢司君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○義家委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、奥野信亮君外三名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、公明党及び国民民主党・無所属クラブの共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。稲富修二君。
○義家委員長 この際、ただいま議決いたしました両案に対し、奥野信亮君外四名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、公明党、日本維新の会・無所属の会及び国民民主党・無所属クラブの共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。大口善徳君。
○義家委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、奥野信亮君外四名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、公明党、日本維新の会・無所属の会及び国民民主党・無所属クラブの共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。稲富修二君。
○義家委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、奥野信亮君外四名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・社民・無所属、公明党、日本維新の会・無所属の会及び国民民主党・無所属クラブの共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。階猛君。
○棚橋委員長 奥野信亮君、恐縮ですが、申合せの時間が。
○奥野(信)委員 自由民主党の奥野信亮でございます。 きょうは、四名の公述人の御意見を聞かせていただきまして、大変気持ちを新たにした部分もあるし、ううん、ちょっと待てよというところもありました。 それはそれとして、今、世の中を見ると、社会の変化のスピードが物すごい速いんですよね。私は実は二〇〇〇年前後に民間企業の社長、会長をしておりまして、そのときから比べると世の中が随分変わっています。しかし、アメリカに比べると全く、変化のスピ
○棚橋委員長 これより公述人に対する質疑を行います。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。奥野信亮君。
○坂本座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院予算委員会派遣委員団団長の坂本哲志でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願い申し上げたいと思います。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言御挨拶を申し上げます。 皆様御承知のとおり、当委員会では、令和二年度一般会計予算、令和二年度特別会計予算及び令和二年度政府関係機関予算の審査を行っているところでございます。 本日は、三案の審査
○坂本委員 熊本に派遣された委員を代表いたしまして、その概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、私、坂本哲志を団長として、理事堀内詔子君、渡辺周君、委員あべ俊子君、今村雅弘君、奥野信亮君、鬼木誠君、笹川博義君、原田義昭君、大西健介君、川内博史君、本多平直君、江田康幸君、田村貴昭君、杉本和巳君の十五名であります。 去る十四日、現地において、熊本地震で被災した阿蘇大橋のかけかえ現場を視察し、関係者から説明を聴取いたしました。 次
○奥野(信)委員 自民党の奥野信亮でございます。 今聞いていて、俺も自民党の左派かなと思いましたけれども、少し、そういう話が大分入ってきますから、いろいろと教えていただきたいと思います。 ことしの予算については、基本的には、もうあれで早く執行しようよというのが私の考え方でありまして、それよりも、やはりもっと長い目で見て、日本の財政というものをどういうふうにいじらなきゃいけないのかということを考えているんですが、ぜひ、皆さん方の中
○野田委員長 これより公述人に対する質疑を行います。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。奥野信亮さん。
○田中座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院予算委員会派遣委員団団長の田中和徳でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言御挨拶を申し上げます。 皆様御承知のとおり、当委員会では、平成三十一年度一般会計予算、平成三十一年度特別会計予算及び平成三十一年度政府関係機関予算の審査を行っているところでございます。 本日は、三案の審
○田中(和)委員 北海道に派遣された委員を代表いたしまして、その概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、私、田中和徳を団長として、理事井野俊郎君、堀内詔子君、逢坂誠二君、渡辺周君、委員伊藤達也君、石崎徹君、今村雅弘君、奥野信亮君、笹川博義君、盛山正仁君、早稲田夕季君、岡本三成君、田村貴昭君、浦野靖人君の十五名であります。 昨十九日、現地において、三印三浦水産株式会社を視察し、関係者から説明を聴取いたしました。 次いで、函館市
○副大臣(奥野信亮君) 私は大臣でないので余りはっきりしたことは申し上げられませんが、いずれにしても、今も官房長官から話がありましたように、文化庁が移転する、あるいは総務省の統計局も持っていく、いろいろやっているんですけど、割に小粒なんですよ。それは私は理解しているつもりなんですが、先ほどのその郵政も聞いて知っているんですが、まあおっしゃるのも一理あるかなと思って聞いておりました。
○副大臣(奥野信亮君) 私は、もう来年度には適用できるような準備が整っているというふうに理解しておりまして、それは皆さん方の御意見も取り入れながら積極的に推進してまいりたいと思っています。