安田靖 に関する国会発言
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○副大臣(山本公一君) 電波監理審議会委員井口武雄君は十二月十八日任期満了し、安田靖彦君は十二月十一日任期満了となりますが、井口武雄君を再任し、安田靖彦君の後任として羽鳥光俊君を任命いたしたいので、電波法第九十九条の三第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、日本放送協会経営委員会委員石原邦夫、菅原明子、高崎ゆかり及び堀部政男の四君は十二月二十一日任期満了となりますが、石原邦夫、菅原明子及び高崎ゆか
○川崎委員長 これより会議を開きます。 まず、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてでありますが、国家公務員倫理審査会会長、検査官、総合科学技術会議議員、情報公開・個人情報保護審査会委員、電波監理審議会委員、日本放送協会経営委員会委員、中央更生保護審査会委員、中央社会保険医療協議会委員、労働保険審査会委員、社会保険審査会委員、公害健康被害補償不服審査会委員に、お手元の印刷物にあります諸君を任命するについて、内閣から本院の同意
○寺田(学)委員 電波の有効利用、そして、電気通信事業の健全な発展という意味では、FMCということは歓迎すべきことである、そういうような大前提のもとにだれかに割り当てましょうというときに、そこはまた別の分野ですよという話になると、何のために行政として有効利用を考えられて、さまざまな電波行政、ICT環境をつくり上げるという意思と権力を持った上で配分していくのか、何かそこら辺が整合性がないように思うんですね。 もちろんいろいろな個別事情
○副大臣(加藤紀文君) 電波監理審議会委員辻井重男君は十二月九日任期満了し、常盤文克君は十二月十八日任期満了となりますが、辻井重男君の後任として安田靖彦君を、常盤文克君の後任として井口武雄君を任命いたしたいので、電波法第九十九条の三第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、日本放送協会経営委員会委員櫻井孝頴、尚弘子、中村桂子及び堀部政男の四君は十二月二十一日任期満了となりますが、櫻井孝頴君の後任とし
○議長(倉田寛之君) これより会議を開きます。 この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。 内閣から、 総合科学技術会議議員に薬師寺泰蔵君、大山昌伸君、阿部博之君及び黒田玲子君を、 電波監理審議会委員に安田靖彦君及び井口武雄君を、 日本放送協会経営委員会委員に石原邦夫君、高崎ゆかり君、菅原明子君及び堀部政男君を、 中央更生保護審査会委員に川崎道子君及び福井厚士君を、 公安審査委員会委員に大
○議長(綿貫民輔君) 起立多数。よって、いずれも同意を与えることに決まりました。 次に、総合科学技術会議議員に阿部博之君及び黒田玲子君を、 電波監理審議会委員に安田靖彦君及び井口武雄君を、 日本放送協会経営委員会委員に石原邦夫君、高崎ゆかり君、菅原明子君及び堀部政男君を、 中央更生保護審査会委員に川崎道子君及び福井厚士君を、 労働保険審査会委員に来本笑子君及び井上和子君を、 社会保険審査会委員に加茂紀久男君を、