実川幸夫 に関する国会発言
161件 / 9ページ / 1 ページ目
○末松委員長 これより原案及び修正案を一括して討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、青少年総合対策推進法案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、実川幸夫君外六名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○末松委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、青少年総合対策推進法案を議題といたします。 この際、本案に対し、実川幸夫君外六名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ及び公明党の三会派共同提案による修正案が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。吉田泉君。 ————————————— 青少年総合対策推進法案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
○玄葉委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、実川幸夫君外三名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党及び日本共産党の四会派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。笹木竜三君。
○金子委員長 第五分科会主査実川幸夫君。
○金子委員長 実川幸夫君。
○実川委員 実川幸夫でございます。 大先輩の先生の後の質問ということで、大変やりにくいんですけれども、安倍総理また関係大臣に何点か質問をさせていただきます。なお、多少重複する点があろうかと思いますけれども、御了承のほど、よろしくお願い申し上げます。 まず、総理にお伺いをいたしますけれども、昨年の九月に御就任になりました。その後すぐに韓国また中国等を訪問されまして、すぐその後も精力的に各国を訪問されました。その間、先ほどから質問の
○金子委員長 これにて萩山君の質疑は終了いたしました。 次に、実川幸夫君。
○林座長 これより会議を開きます。 衆議院総務委員会派遣委員団団長の林幹雄でございます。 この会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願いを申し上げます。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。 皆様御承知のとおり、当委員会では、地方分権改革推進法案の審査を進めているところでございます。 当委員会といたしましては、本案の審査に当たり、国民各界各層の皆様方からの御意見を承るため、当
○林(幹)委員 静岡県に派遣された委員を代表いたしまして、私からその概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、理事岡本芳郎君、寺田学君、谷口隆義君、委員片山さつき君、実川幸夫君、萩生田光一君、萩原誠司君、逢坂誠二君、重野安正君及び私、林幹雄の十名であります。 会議は、去る十五日午後一時より浜松市内のオークラアクトシティホテル浜松において開催し、意見陳述者の方々から、現在本委員会で審査中の本法案について意見を聴取した後、これに対して
○大島委員長 第四分科会主査実川幸夫君。
○議長(河野洋平君) 常任委員長辞任の件につきお諮りいたします。 総務委員長実川幸夫君、法務委員長塩崎恭久君、厚生労働委員長鴨下一郎君、国家基本政策委員長丹羽雄哉君及び予算委員長甘利明君から、それぞれ常任委員長を辞任いたしたいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○実川幸夫君 ただいま議題となりました郵便法の一部を改正する法律案につきまして、総務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、二〇〇四年十月五日にブカレストで署名された万国郵便条約の締結に伴い、郵便法第八十四条の切手類を偽造する等の罪の処罰の対象に郵便料金計器の印影の偽造等を追加するものであります。 本案は、参議院先議に係るもので、十月二十日本委員会に付託され、二十一日麻生総務大臣から提案理由の説明を聴取し
○議長(河野洋平君) 日程第一、郵便法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。総務委員長実川幸夫君。 ————————————— 郵便法の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔実川幸夫君登壇〕
○実川幸夫君 ただいま議題となりました三件につきまして、総務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 三件は、平成十三年度、十四年度及び十五年度の日本放送協会の決算であります。 まず、平成十三年度決算について申し上げます。 平成十三年度は、経常事業収入六千六百七十六億円、経常事業支出六千四百四十六億円であり、差し引き経常事業収支差金は二百三十億円となっております。これに経常事業外収支差金等を加えた当期事業収支差
○議長(河野洋平君) 日程第三、日本放送協会平成十三年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書、日程第四、日本放送協会平成十四年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書、日程第五、日本放送協会平成十五年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書、右三件を一括して議題といたします。 委員長の報告を求めます。総務委員長実川幸夫君。 ————————————— 日本放送協会平成十三年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書及び同報告書 日
○実川幸夫君 ただいま議題となりました各案につきまして、総務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、各案の要旨について御報告申し上げます。 一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案は、本年八月の人事院勧告どおり給与改定を実施しようとするもので、まず、平成十七年度の改定として、すべての俸給表の俸給月額及び扶養手当等を引き下げ、十二月期の勤勉手当の引き上げ等を行おうとするものであります。 また
○議長(河野洋平君) 日程第一、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案、日程第二、特別職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案、日程第三、国家公務員退職手当法の一部を改正する法律案、右三案を一括して議題といたします。 委員長の報告を求めます。総務委員長実川幸夫君。 ————————————— 一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案及び同報告書 特別職の職員の給与に関する法律
○実川幸夫君 ただいま議題となりました電波法及び放送法の一部を改正する法律案につきまして、総務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、電波の有効利用を推進するため、電波利用料の負担のあり方及び電波利用共益費用の使途の範囲の見直しを行うとともに、地上放送に係る外資規制の実効性を確保するため、間接出資規制を導入しようとするものであります。 本案は、去る十月五日本委員会に付託され、十三日麻生総務大臣から提案理由
○議長(河野洋平君) 日程第三、電波法及び放送法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。総務委員長実川幸夫君。 ————————————— 電波法及び放送法の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔実川幸夫君登壇〕
○実川委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、総務委員長の重責を再び担うことになりました実川幸夫でございます。 本委員会は、国民生活に密着した、行政機構、公務員制度、地方自治等国の基本的な仕組みにかかわる問題及び情報通信、郵政事業、消防等国民の社会経済を支えるさまざまな問題を抱えており、極めて重要な使命を果たす委員会でございます。 私も、その職責の重大さを認識するとともに、委員