寺内弘子 に関する国会発言
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○政府委員(寺内弘子君) 沖縄開発政務次官を引き続き拝命いたしました寺内弘子でございます。 井上沖縄開発庁長官のもと、沖縄振興開発のために従前に変わらぬ努力を傾注してまいる所存でございます。委員長を初め委員の皆様方にはよろ しく御指導、御鞭撻を賜りますよう心からお願いを申し上げる次第でございます。
○委員長(梶原清君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、坪井一宇君が委員を辞任され、その補欠として寺内弘子君が選任されました。 ―――――――――――――
○委員長(梶原清君) この際、委員の異動について御報告いたします。本日、河本嘉久蔵君、陣内孝雄君、坪井一宇君、山本富雄君が委員を辞任され、その補欠として村上正邦君、松浦孝治君、寺内弘子君、小野清子君がそれぞれ選任されました。 —————————————
○寺内政府委員 沖縄開発政務次官を引き続き拝命いたしました寺内弘子でございます。 井上沖縄開発庁長官のもと、沖縄振興開発のために変わらぬ努力を傾注してまいる所存でございます。 委員長初め委員の皆様方には今後ともよろしく御指導、御鞭撻のほどをお願い申し上げまして、ごあいさつにかえさせていただきます。(拍手)
○委員長(前島英三郎君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、石井道子君、岩崎純三君が委員を辞任され、その補欠として小野清子君及び寺内弘子君が選任されました。 —————————————
○政府委員(寺内弘子君) このたび沖縄開発政務次官を拝命いたしました寺内弘子でございます。 坂元沖縄開発庁長官の御指示のもと、沖縄振興開発のために全力を傾注してまいる所存でございます。委員長を初め委員の皆様方にはよろしく御指導、御鞭撻のほど心からお願い申し上げて、ごあいさつにかえさせていただきます。(拍手)
○寺内政府委員 このたび沖縄開発政務次官を拝命いたしました寺内弘子でございます。 坂元沖縄開発庁長官の御指示のもと、沖縄振興開発のために全力を傾注する所存でございます。 委員長を初め委員の諸先生方にはよろしく御指導、御鞭撻を賜りますよう心からお願いを申し上げまして、就任のごあいさつにかえさせていただきます。(拍手)
○委員長(杉山令肇君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十二月二十一日、久世公堯君、寺内弘子君及び中野鉄造君が委員を辞任され、その補欠として林田悠紀夫君、斎藤十朗君及び高桑栄松君がそれぞれ選任されました。 また、去る二十二日、斎藤十朗君及び林田悠紀夫君が委員を辞任され、その補欠として寺内弘子君及び杉元恒雄君がそれぞれ選任されました。 ─────────────
○委員長(前島英三郎君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る二十二日、寺内弘子君、佐藤謙一郎君が委員を辞任され、その補欠として斎藤十朗君及び岩崎純三君が選任されました。 ─────────────
○委員長(前島英三郎君) ただいまから社会労働委員会を再開いたします。 この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、岩崎純三君及び斎藤十朗君が委員を辞任され、その補欠として佐藤謙一郎君及び寺内弘子君が選任されました。 ─────────────
○委員長(杉山令肇君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る二十日、鈴木和美君が委員を辞任され、その補欠として久保亘君が選任されました。 また、去る二十一日、岩上二郎君、岩本政光君及び松浦孝治君が委員を辞任され、その補欠として寺内弘子君、中村太郎君及び山東昭子君がそれぞれ選任されました。 また、去る二十二日、中村太郎君が委員を辞任され、その補欠として杉元恒雄君が選任さ
○委員長(杉山令肇君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、山東昭子君及び寺内弘子君が委員を辞任され、その補欠として松浦孝治君及び岩上二郎君が選任されました。 ─────────────
○委員長(森田重郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に寺内弘子君、中西一郎君、降矢敬義君、赤桐操君及び猪熊重二君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十一分散会
○寺内弘子君 どうもありがとうございました。より積極的に御調査をいただいて、そして速やかに解決の方向へ向けていただきたいと思います。 ありがとうございました。
○寺内弘子君 今の御説明は原則としてはよく理解できるんです。でも、いろいろと人口の過密化、そして地価の高騰ということで、土地を幼稚園の方にお貸しをしているというケースも非常に多うございますので、これからいろいろと御調査をいただいて、そして御理解をいただけたらありがたいと思います。 時間でございますが、最後に、我が国の幼稚園教育は、明治九年に初めて幼稚園が開設されて以来、既に百十年の歴史になります。この間、第二次ベビーブームどきにおき
○寺内弘子君 私は、今御説明いただいたわけでございますけれども、その両方をあわせましたときに何か不公平じゃないかなと思ったものですから、ちょっと御指摘させていただきました。ありがとうございます。 先ほど申し上げましたように私は埼玉県に住んでいるんですけれども、埼玉県では学校法人立幼稚園が五百十三ございます。これはことしの一月十四日現在です。この学校法人立幼稚園に対しまして全埼玉私立幼稚園連合会が借地の有無に関する調査を行っております
○寺内弘子君 おっしゃられるとおりだと思うんですね。でも、この個人立幼稚園の相続人に対して相続税が猶予されている要件が、相続した幼稚園が教育用財産であるからといって特例措置がなされたということなんですね。しかし、学校法人立幼稚園に地主が貸与している土地も幼稚園がグラウンドなり園舎に利用しているということでやはり考え方は教育用財産には変わりはない、かように思うわけでございます。私は、学校法人立幼稚園に対して地主が貸与している土地も相続税法
○寺内弘子君 今のは学校法人なんですね。その片方で、個人立幼稚園の経営者が死亡した場合、その幼稚園をやはり子供が相続して幼稚園の経営を続けていく場合は幼稚園の相続人に対して相続税は猶予されておりますが、その理由はどの辺にあるんでしょうか。
○寺内弘子君 ぜひよろしくお願いいたします。 次に、学校法人立幼稚園の園地の相続税の課税問題について、まず大蔵大臣にお伺いをいたします。 学校法人立幼稚園は園地の一部を借地によって運営している例が相当数あります。この幼稚園が借地をしている地主が死亡し子供なりが財産を相続した場合、幼稚園に貸与している土地についても相続税が課税されておりますが、なぜ課税の対象になっているのか、その理由をお教えいただきたいと思います。
○寺内弘子君 ありがとうございました。 我が国においては、核家族化の進展、さらには住宅環境等によって家庭の育児機能が低下しているという現実や出生率の低下という実態から、幼児期の子供が同年代の子供と触れ合う機会が非常に少なくなってきております。こうしたことから、早いうちから子供に集団生活をさせることはいわば時代の要請とも言えるのではないでしょうか。 私は特に、私立幼稚園で行われている三歳児教育を一層積極的に支援していくことが先ほど