小岩井清 に関する国会発言
60件 / 3ページ / 1 ページ目
○浜野委員長 小岩井清君。
○井上委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。小岩井清君。
○小岩井委員 日本社会党の小岩井清でございます。 ただいま提案をされておりますエネルギー需給構造高度化法案並びに省エネ再資源化事業促進法案、二法案について質問をいたしたいと思います。 最初にこの提案の趣旨について確認をしておきたいわけでありますけれども、地球温暖化あるいは酸性雨等の地球環境問題が人類共通の課題として今クローズアップをされております。政府は平成五年度の新政策の中で、エネルギー環境対策の総合的推進をとり、環境保全の三
○井上委員長 次に、小岩井清君。
○高鳥委員長 これにて関君の質疑は終了いたしました。 次に、小岩井清君。
○串原委員 私の予定しておりました時間が参りましたのでこれで終わることにいたしますが、以下私の残余の時間は新盛辰雄議員、関晴正議員、小岩井清議員に譲りまして、これで終わることにいたします。
○和田(貞)委員長代理 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小岩井清君。
○中西委員長 他に御発言がございますれば簡単に御発言を願います。 それでは、小岩井清君。
○武藤委員長 小岩井清君。——質問を続けてください。
○武藤委員長 小岩井清君。
○武藤委員長 小岩井清君。
○小岩井清君(続) 必要な調査を行うために、事件関係人の営業所等への立入検査の権限を認められ、その検査妨害に対しては六カ月以下の懲役または二十万円以下の罰金が科されることになっております。また、この検査妨害は両罰規定の対象となっております。しかし、立入検査によって帳簿等を見つけても、また個人が談合の日時等を記載した手帳を所持していると思われる場合でも、それを押収する権限は認められておりません。改めて当該物件の所持者に対して物件提出命令書
○小岩井清君 和田貞夫議員の御質問に提案者を代表してお答えをいたします。 第一点は、法案提出に当たっての現状と課題の認識であります。 この点につきましては、まさに和田議員が御質問の冒頭で述べられたとおりでありますので、繰り返しを避けたいと思いますが、一言で申し上げるならば、生活者重視の公正な経済秩序の実現と国際的な競争ルールヘの平準化という主要な二つの観点から、独占禁止法違反行為に対する厳正な対処と抑止力の強化を図るとともに、法
○国務大臣(山崎拓君) 和田議員の御質問にお答えいたします。 私が独占禁止法の罰金引き上げに反対したという御指摘でございましたが、そういうことはございません。私が申し上げましたのは、独占禁止法の抑止措置の強化は必要であると受けとめますけれども、罰金の引き上げ額の検討に当たっては、中小企業が九九%以上を占めるという建設業の実態等を十分勘案した対応が望ましいということを申し上げた次第でございます。今回の政府提案の罰金引き上げ額は、関係方
○小澤主査 これにて小岩井清君の質疑は終了いたしました。 次に、辻第一君。
○小澤主査 これにて岩田順介君の質疑は終了いたしました。 次に、小岩井清君。
○越智主査 これにて小岩井清君の質疑は終了いたしました。 次に、常松裕志君。
○越智主査 これにて沢藤礼次郎君の質疑は終了いたしました。 次に、小岩井清君。
○中山(正)委員長代理 この際、小岩井清君から関連質疑の申し出があります。筒井君の持ち時間の範囲内でこれを許します。小岩井清君。
○中山(正)委員長代理 それじゃ、速記を起こしてください。 次に、小岩井清君。