小島敏男 に関する国会発言
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○水野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に小島敏男君を指名いたします。 ————◇—————
○小島委員 おはようございます。自由民主党の小島敏男です。 与えられた時間、質問させていただきますけれども、よろしくお願いいたします。 本委員会が連日のように開催をされているわけでありますけれども、政府案、民主党案の対案が非常に皆さんの議論で深掘りをされているということ、本当に私もよかったなと思っています。 そこで、時間をかけての議論というのも大切なわけでありますけれども、助さん、格さん、もうそろそろいいでしょうというあれが
○船田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小島敏男君。
○小坂委員長 次に、ただいま緊急上程するに決しました予算三案に対し、自由民主党の小島敏男君、民主党・無所属クラブの逢坂誠二君、公明党の江田康幸君、日本共産党の笠井亮君、社会民主党・市民連合の阿部知子君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、小島敏男君、逢坂誠二君、江田康幸君はおのおの十五分以内、笠井亮君は七分以内、阿部知子君は五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○小島敏男君 自由民主党の小島敏男です。 私は、自由民主党を代表し、ただいま議題となっております平成二十一年度一般会計予算、平成二十一年度特別会計予算、平成二十一年度政府関係機関予算、以上三案に対しまして、賛成の討論を行いたいと思います。(拍手) まず初めに、今反対討論をした逢坂議員の話を聞いていて、本当に憤りを感じました。私も予算委員会の理事をしていますけれども、今回の予算委員会というのは、一昨年の予算委員会よりも超えた審議時
○議長(河野洋平君) 小島敏男君。 〔小島敏男君登壇〕
○衛藤委員長 第八分科会主査小島敏男君。
○衛藤委員長 これにて小島敏男君の質疑は終了いたしました。 次に、池坊保子君。
○小島委員 自由民主党の小島敏男でございます。 予算委員会、とりわけ今回は予算委員会の理事として参画をしているわけでありますけれども、衛藤委員長並びに鈴木筆頭理事、理事の皆さん、それから野党の理事の皆さんの御意見を聞いたり御指導をいただいたりしながら、非常にすばらしい委員会運営をされていることに参加できたことを本当にうれしく思っているところであります。 そして、理事の発言の中で、私は言いました。予算委員会の委員も大変な出席を求め
○衛藤委員長 本日は、麻生内閣の方針についての集中審議を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小島敏男君。
○小島委員 御指名をいただきました自由民主党の小島敏男です。 きょうは、意見陳述者の皆様には、お忙しいところを私ども予算委員会の地方公聴会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございました。 私は、生まれ育ちが埼玉県なものですから、雪というものは余り縁がないわけなのでありまして、今四人の方々のお話を聞きながら、埼玉県の悩みとこちらの悩みというのは全く違うんだなということを感じたわけでありますけれども、私が中学校を卒業してか
○鈴木座長 これより委員からの質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小島敏男君。
○鈴木座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院予算委員会派遣委員団団長を仰せつかりました鈴木恒夫でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。 皆様御承知のとおり、当委員会では、平成二十一年度一般会計予算、平成二十一年度特別会計予算及び平成二十一年度政府関係機関予算の審査を行っているところでございます。
○鈴木(恒)委員 青森県に派遣された委員を代表いたしまして、その概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、私、鈴木恒夫を団長として、理事小島敏男君、委員小野寺五典君、木村太郎君、木村隆秀君、逢坂誠二君、近藤洋介君、中川正春君、細野豪志君、馬淵澄夫君、池坊保子君、江田康幸君の十二名であります。 去る十三日、現地において、啓翁桜ふかし施設及びJAアオレン搾汁工場を視察した後、青森市文化会館において会議を開催いたしました。 会議にお
○小島敏男君 昨日は参議院の委員の皆さんの意見をおよそ聞かせてもらいましたけれども、私自身はこういう会議というのは初めてなんですが、大変皆さんが論客であって、いろんな角度からのお話をされているのを私もよく聞かせていただきました。 そこで、だけれども、言っていることの内容というのはほとんど変わってないなという感じがするわけでありまして、これは衆議院、参議院の本会議を始めとして、それから予算委員会の委員会を通じての意見、それから関連する
○小島委員 自由民主党の小島敏男です。 きょうは、締めくくり質疑ということで、淡々と粛々とできるものと思っていたんですけれども、こんなにたくさんの傍聴する方がいるということに本当に驚いているわけでありますけれども、今まで考えていたことを申し述べたいと思います。 まず、総理、韓国からお帰りになったわけですけれども、日韓新時代、この具体化を推進したということで、心から敬意を表しますと同時に、お疲れさまでした。 今回のいわゆる給付
○衛藤委員長 これより締めくくり質疑に入ります。(発言する者あり) 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小島敏男君。
○小島委員 おはようございます。自由民主党の小島敏男です。 委員長のお許しがありましたので、ただいまより質問させていただきます。 暗いニュースがいっぱい続いているんですけれども、昨晩ノーベル物理学賞の発表があり、日本の方が三名推薦をされて受賞する喜ばしいニュースが入りました。久しぶりのことですので、まず総理からそのことに対して所感をお伺いしたい。それと同時に、担当の塩谷文部科学大臣からもいただきたいと思います。よろしくお願いしま
○衛藤委員長 これより締めくくり質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小島敏男君。
○議長(河野洋平君) 常任委員長辞任の件につきお諮りいたします。 内閣委員長中野清君、総務委員長渡辺博道君、法務委員長下村博文君、外務委員長平沢勝栄君、財務金融委員長原田義昭君、文部科学委員長佐藤茂樹君、農林水産委員長宮腰光寛君、国土交通委員長竹本直一君、環境委員長小島敏男君、安全保障委員長嘉数知賢君、国家基本政策委員長衛藤征士郎君及び予算委員長逢沢一郎君から、それぞれ常任委員長を辞任いたしたいとの申し出があります。これを許可するに