小林憲司 に関する国会発言
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○竹内委員 公明党の竹内譲でございます。 本日は、事前に質問通告をいたしておりますが、総理のみにお尋ねをしたいというふうに思っております。 まず、公明党といたしましても、政治倫理の問題につきまして冒頭申し上げておきたいというふうに存じます。 民主党の倫理規則によりますと、その第三条には、「常任幹事会は、党員が倫理規範に反する行為を行ったと思われる場合には、すみやかに調査を行って事実を確認し、必要な措置または処分を行わなければ
○菅原委員 はい。 そこで、平成十七年九月十一日に第四十四回総選挙が行われました。五カ月たったわけでございますが、五カ月で民主党国会議員の刑事事犯が五件起きていることは、お手元の資料のとおりであります。 ここでお伺いいたします。 まず、昨年の九月十八日、総選挙が終わって一週間、初登院を三日後に控えて、まさに国じゅうを震撼させたのが、民主党の小林憲司前衆議院議員が覚せい剤取締法違反で現行犯逮捕されたという事件でありました。これ
○前原誠司君 民主党の前原誠司です。民主党・無所属クラブを代表し、小泉総理の所信表明に対して質問いたします。(拍手) 質問に先立ち、二つの点で国民の皆さん方におわびを申し上げなければなりません。 一点は、我が党に所属をしていた小林憲司前衆議院議員が覚せい剤の所持、使用で逮捕されたことであります。国会議員以前に国民の一人として絶対にあってはならない反社会的行為であり、言語道断。党として即刻除籍し、比例名簿から削除いたしました。政治
○小林(憲)委員 民主党の小林憲司でございます。 本日は、災害救助犬について質問をさせていただきたいと思います。 阪神・淡路大震災のときに、スイスから来てくれた災害救助犬が大活躍していたところはいまだ記憶に新しいところでございますが、このたびの新潟中越地震においても、災害救助犬を活用した生存者の確認、救助活動が伝えられました。去年十月の新潟中越災害における警察、消防などの総力を挙げての救助活動の中で、この災害救助犬の果たした役割
○西村委員長 次に、小林憲司君。
○西村委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 本日は、特に三宅島噴火災害の復旧状況等について調査を進めます。 この際、去る四月十八日に実施いたしました三宅島噴火災害の復旧状況等調査につきまして、その概要を私から御報告申し上げます。 当日の視察委員は、自由民主党の佐藤剛男君、福井照君、三ッ林隆志君、竹本直一君、民主党・無所属クラブの小林憲司君、松原仁君、泉房穂君、公明党の白保台一君、日
○西村委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 本日は、特に福岡県西方沖を震源とする地震による被害状況等について調査を進めます。 この際、去る三月三十日、福岡県西方沖を震源とする地震による被害状況等調査のため、福岡県に委員派遣を行いましたので、派遣委員を代表いたしまして、私から調査の概要について御報告申し上げます。 派遣委員は、自由民主党の佐藤剛男君、斉藤斗志二君、福井照君、三ッ林隆志
○小林(憲)委員 今おっしゃいましたね、これはよく皆さん覚えておいてください、RCCが関与する前の話だとおっしゃいましたね。その辺についてまた後でちょっと御質問と資料を出させていただきますが、前の話だったということだけは皆さんよく覚えておいてください。 前回の当委員会では法廷の資料を提出しましたが、シャーマン・アンド・スターリングという法律事務所が、グアムの裁判所におきまして、何と、日本の国民また預金保険機構の皆さん、またRCC及び
○小林(憲)委員 民主党の小林憲司です。 今回の地方税法改正案並びに所得税法改正案では、定率減税を二分の一縮減するとしておりますが、その縮減によって一兆六千億円もの増税になるというふうに私は思うのでありますが、我が国の経済状況は依然不透明であり、定率減税導入の目的はいまだ達成されていないと思うわけでございますが、そこで少々、この税金をまたハゲタカが食べてしまうのではないかという話をきょうも展開させていただこうと思っておる次第でござい
○金田委員長 次に、小林憲司君。
○小林(憲)委員 民主党の小林憲司でございます。 先般は、委員長の大きなお計らいでちょっと時間をオーバーさせていただきましたが、まだちょっと取り残しがございまして、きょうは引き続き三十分ほど、新生銀行及びその後の預金保険機構から百七十四億円という大きな、皆さんからもらった税金がまたもや八兆円にプラスアルファ払われるのではないかという問題点につきまして、御答弁をお願いしようと思っております。 それでは、前回の質問の最後に、シャーマ
○金田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小林憲司君。
○西村委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、去る十月二十九日、平成十六年台風第二十三号による被害状況等調査のため、兵庫県に、また、去る十一月一日、平成十六年新潟県中越地震による被害状況等調査のため、新潟県に、それぞれ委員派遣を行いましたので、派遣委員を代表いたしまして、私から調査の概要について御報告申し上げます。 初めに、兵庫県への派遣についてでありますが、派遣委員は、自由民主
○小林(憲)委員 民主党の小林憲司でございます。 本日は、私が春先、一貫して取り上げてきました新生銀行の問題について質問をさせていただきます。すなわち、お手元にお配りしました新聞記事にありますように、新生銀行と株式会社イ・アイ・イ・インターナショナル破産管財人及びイ・アイ・イ関係者との和解金合意に伴う預金保険機構の補償に関する質問をさせていただきたいと思っております。 新生銀行に対しましては、これまで預金保険機構から瑕疵担保条項
○金田委員長 次に、小林憲司君。
○小林(憲)委員 民主党の小林憲司でございます。 本日は、一般会計予備費及びこの国の税金等、公的資金などに含めまして新生銀行の問題について、さらに追及をさせていただこうと思っておりますが、残念なことに、竹中大臣がお見えでないものですからちょっと寂しい思いがございます。 谷垣大臣に、予算委員会の席でも、新生銀行の問題を私が取り上げているときにお見えになられましたので、この八兆円という、国の大きなお金を使って大もうけをしようとしてい
○石井委員長 これにて前田君の質疑は終了いたしました。 次に、小林憲司君。
○小林(憲)委員 民主党の小林憲司でございます。本日、私は、我が国の安全保障の問題について質問をさせていただきたいと思っております。 まず最初に、イラクへの自衛隊の派遣について、危険を伴う困難な任務を毎日黙々と遂行する派遣隊員に対して、私は敬意を表し、そしてまた任務の無事を願うものであります。 今、アメリカの兵隊さんの中にも、多くストレスを感じて、非常に孤独な砂漠の地での勤務ですので、自殺をする方もいるということで、その数がふえ
○小此木委員長 次に、小林憲司君。
○小林(憲)小委員 民主党の小林憲司でございます。 井口参考人におかれましては、大変長時間のきょうの質疑、大変御丁寧にお答えいただきまして、大変感謝をしております。 本日は、直接民主制の諸制度について御質問をさせていただきますが、日本国憲法は、代表民主制を基調として直接民主制の技術を、先ほど参考人もおっしゃったように一部ずつ採用した半直接制の形態に属するものであるということが一般的な解釈となっていると思うんであります。 しか