小林温 に関する国会発言
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○辻泰弘君 ジム・アワー氏はおられなかったと思います。 それで、一つ指摘をしておきたいと思いますのは、実は、先ごろ辞任をされました小林温参議院議員がおられまして、この方のホームページにダイエット日記というのが残っておりまして、四月の二十日の活動報告が残っておるんでございます。今も、昨日、私は見たわけでございます。 その四月二十日の活動報告の中に、四月二十日の夜ですけれども、人形町にて財団法人国際研修交流協会の理事長に就任された方
○委員長(加藤修一君) 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、小林温君、風間昶君、山口那津男君、西田昌司君、長谷川大紋君、山内俊夫君、中曽根弘文君、脇雅史君、橋本聖子君、松田岩夫君、塚田一郎君、郡司彰君、鈴木寛君、岡崎トミ子君、内藤正光君、大江康弘君、今野東君、佐藤公治君、武内則男君、谷岡郁子君及び外山斎君が委員を辞任され、補欠として浮島とも子君、私、加藤修一、水落敏栄君、森まさこ君、加治屋義人君、田中直紀君、坂本由紀子
○委員長(渡辺秀央君) 委員の異動について御報告を申し上げます。 昨日までに、岩本司君、小林正夫君、平山幸司君、藤田幸久君、藤谷光信君、藤原良信君、舟山康江君、小林温君、伊達忠一君、松山政司君、佐藤昭郎君、弘友和夫君及び山本博司君が委員を辞任され、その補欠として藤原正司君、増子輝彦君、前田武志君、下田敦子君、姫井由美子君、川合孝典君、中谷智司君、丸川珠代君、荻原健司君、古川俊治君、塚田一郎君、山本香苗君及び松あきら君が選任されました
○事務総長(川村良典君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、産業活力再生特別措置法等の一部を改正する法律案、中小企業による地域産業資源を活用した事業活動の促進に関する法律案及び企業立地の促進等による地域における産業集積の形成及び活性化に関する法律案の趣旨説明でございます。まず、日程に追加して提出者の趣旨説明を求めることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、甘利経済産業大臣から趣旨説明があり、これに対
○小林温君 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となりました産業活力再生特別措置法等の一部を改正する法律案、中小企業による地域産業資源を活用した事業活動の促進に関する法律案及び企業立地の促進等による地域における産業集積の形成及び活性化に関する法律案について、質問をいたします。 我が国経済は、安倍内閣が発足した昨年九月以降も引き続き順調に回復基調にあります。この回復は、安倍内閣のこれまでの取組が適切なものであり、効果を上げているも
○議長(扇千景君) ただいまの趣旨説明に対し、質疑の通告がございます。順次発言を許します。小林温君。 〔小林温君登壇、拍手〕
○小林温君 今大臣からも、環境変化、あるいはその技術の内容の高度化、多様化、国際性等を考えて不断の見直しを行うことが重要であるというお答えをいただきました。例えば、会社を取り巻くいろんな法制度でも現代化というものが進められているわけですが、企業を応援する行政の立場からは、この弁理士法についても、あるいは特許制度全般についても、その時代に合ったタイムリーな環境を提供するということで不断の見直しを進めていただくということが極めて大事だという
○小林温君 具体的にはこれから詰めていく部分もあるのかというふうに思いますが、その量を増やした結果、質が悪くなったということが決してないように、そうした今回の修習、研修というものの中身についてはしっかりと充実を図っていただきたいということをお願いをしておきたいと思います。 そこで、二十一世紀に入って知財立国、知恵の時代という言葉が言われて久しいわけでございますが、やはりこの知財の制度あるいは知財戦略というものは、我が国が資源もない中
○小林温君 もちろん特許庁、経産省がいろんな形で事業を展開していただく、そこに弁理士会始め民間の皆さんの力もしっかりといただいていくということが大事だろうというふうに思います。よろしくお願いします。 ここから今回の弁理士法の質問をさせていただきたいと思いますが、一つは、弁理士の研修制度の見直しについてでございます。 平成十二年の法改正の際には弁理士試験制度を抜本的に改革し、若く有為な人材の参入を促進をしようということがございまし
○小林温君 是非、世界最高水準の迅速的確な審査を実現をしていただいて、知財立国の枠組みをつくっていただきたいというふうに思います。 次に、中小企業の知財活用に対する支援についてお伺いしたいと思うんですが、例えば私の地元の神奈川県でも、ああ、こういうところもうちょっと知財使ったらいいのになと、有効活用すればいいのになというふうに思う企業があるんですが、そういう経営者の方とお話をさせていただきますと、どうも特許というのは大きな研究開発部
○小林温君 おはようございます。自民党の小林温でございます。 まず今日は、弁理士法改正の質問に入る前に、知財政策、特許行政について若干全般的な質問をさせていただきたいというふうに思います。 昨年九月に発足をしました安倍内閣は、成長戦略としてイノベーションの促進を重要政策課題の一つとして位置付けております。私自身も、従来から特許制度はイノベーション促進のかぎとなるというふうに考えておりまして、その意味で知財政策、特許行政には大いな
○小林温君 ありがとうございました。
○小林温君 ありがとうございます。 ゆっくりとした経済成長が続いているわけですが、この一つの要因としては、IT産業が経済全体に占めるシェアを拡大してきたということがあるというふうに思います。これ六十兆円、二百八十万人という数字でございましたが、一方で先進国、例えば米国なんかと比べると、ユーザーとしてITを活用する企業、産業側に、ITを経営革新や生産性向上のツールとして十分に生かし切っていないんではないかという分析もあるわけでございま
○小林温君 ありがとうございます。 六十兆円、二百八十万人という数字がございましたが、まあこれはまだまだ小さい数字だと思いますし、今後の我が国の経済力、国際競争力の核としてやはりこの数字を更に大きく伸ばしていく必要があるんではないかというふうに私は思います。 次の質問は、国民生活におけるITの利活用と経済成長という観点から質問させていただきたいと思うんですが、昨年、自民党でシンクタンク二〇〇五というのをつくったんですが、その中で
○小林温君 規制と振興のバランスということ、それから機能論をまず整理すべきだというお話もいただいたわけでございます。 今大臣のお話にもありましたように、ある分野においては、やはり日本の規制が過剰過ぎて競争力を阻害している部分もあると思いますし、一方で、国際標準化へ乗り遅れた結果、なかなか日本の産業が育たないという分野もこのITの分野の中ではあるのではないかと私は常々思っているわけでございます。 そこで、経済産業省は振興行政を現在
○小林温君 おはようございます。自民党小林温でございます。 今日は、我が国のIT政策のグランドデザイン、今後の方向性について、甘利大臣始め経済産業省のお考えを伺いたいというふうに思います。よろしくお願いいたします。 国家、政府、あるいは企業にしても、ITをどう取り入れるかということはもう大きな課題になっているんですが、アナログからデジタルにするという電子化の時代はもう過ぎまして、仕事の中身自体を見直して、そこにITを導入すること
○小林温君 自民党の小林温でございます。 今日は三参考人、ありがとうございます。 時間もないようですので、質問、少し絞らせていただきますが、手嶋参考人、ウルトラ・ダラーもFSXもいつも刺激的に読ましていただいておりますが、今日も外交における議会の役割について刺激的な御提案をいただきました。例えば、ミスターXと交渉が進んだ平壌宣言の中身がずさんだということについて、我々も例えば党内の議論ではかなり活発にやらせていただいているという
○委員長(泉信也君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る四日、紙智子君、小林温君、松下新平君、那谷屋正義君、山本孝史君及び遠山清彦君が委員を辞任され、その補欠として小林美恵子君、岸信夫君、犬塚直史君、藤本祐司君、神本美恵子君及び山下栄一君が選任されました。 また、去る五日、主濱了君が委員を辞任され、その補欠として藤末健三君が選任されました。 また、昨十八日、犬塚直史君が委
○小林温君 よろしくお願いいたします。 終わります。
○小林温君 甘利大臣に決意をお伺いしたいんですが、多分、この輸入禁止措置を発動した経済産業大臣ということでピョンヤンでは甘利大臣の顔が今有名になっているんじゃないかというふうに思いますが、是非、毅然とした態度で北朝鮮に対して譲歩を迫ることが必要だというふうに思います。この措置も含めて、大臣の御見解をお伺いしたいと思います。