山元勉 に関する国会発言
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○古屋委員長 山元勉君。
○古屋委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、鈴木恒夫君外六名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党、自由党、日本共産党、社会民主党・市民連合及び保守新党の七派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。山元勉君。
○山元委員 おはようございます。民主党の山元勉でございます。 いよいよ大詰めの委員会になったわけですけれども、本題に入ります前に少し、重要なことについて一、二点、大臣の所信をお聞かせいただきたいというふうに思います。 一つは、前の委員会で問題にしましたし、世論的にも大きな問題になっております外国人学校の卒業生の大学入学資格についてです。前の委員会のときにも、これは三月でしたけれども、英米系の学校にだけ入学資格を与えて、ブラジルや
○古屋委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山元勉君。
○古屋委員長 この際、ただいま議決いたしました各案に対し、鈴木恒夫君外三名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党及び保守新党の四派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。山元勉君。
○古屋委員長 山元勉君。
○山元委員 民主党の山元勉でございます。 四人の先生の御意見をお伺いいたしまして、さすがに日本の主要な大学で長年先生をしてこられた、それぞれのしっかりとした御意見をお持ちですし、参考にさせていただこうと思います。 しかし、改めて、大学の教授の皆さんの御意見の中に大きな隔たりがある。今まで、一月の三十一日でしたか、概要が発表されて、二月の二十八日だったと思いますが、閣議決定をされた。そして、ようやくこの四月になって論議を始めたんで
○古屋委員長 山元勉君。
○古屋委員長 山元勉君。
○古屋委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山元勉君。
○山元委員 民主党の山元勉でございます。きょうは、両参考人、大変お忙しいお二方ですけれども、御苦労さんでございました。ありがとうございます。 十五分という時間、限られていますから、端的にお伺いをしたいと思うんですけれども、正直申し上げまして、少し意外な御意見を承ったという感じがいたしました。 横山さんは全国の教育長協議会の会長さんでいらっしゃるわけです。今の教育の困難な状況あるいは財政上の苦悩というのは十分御承知の方だ。そして、
○古屋委員長 山元勉君。
○遠藤委員長 次に、山元勉君。
○山元委員 おはようございます。民主党の山元勉でございます。 私は、先週、二十七日の委員会にも質問に立たせていただきました。引き続いてで恐縮でございますけれども、きょうは、実は、子供たちの安全のための地震に対する耐震政策について、私も責任者になって法案を提出しておりますので、その問題についてお尋ねをしようと思ったんですが、その前に、前回の委員会の後で大変気になることが幾つかありますので、もう一回、しつこいようですけれども、確認をさせ
○古屋委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山元勉君。
○山口(壯)委員 山口壯です。 きょうは、科学技術を中心に質問させていただきたいのですけれども、先ほど同僚議員の山元勉委員から、二人で、二人でというか、あのとき共同提案させていただいた三十人学級法案、あのときに、河村議員もちょうど当時副大臣でおられて、非常に厳しい議論をさせていただいて、その後、本当によく頑張っていただいたと私は思うのです。 本来であれば、児童生徒の数が六十万人減るのであれば、先生の数も、定数も減らさなければいけ
○山元委員 民主党の山元勉でございます。 午前中にもたくさんの質問が出ましたけれども、今、日本の教育、課題が山積みですし、そしてそれは将来にかかわる大きな課題だというふうに改めてきょう午前中も実感をいたしました。 私は、きょうは義務教育費国庫負担制度の問題についてお尋ねをしたいというふうに思いますが、これは少し辛口に申し上げたいと思いますけれども、文部科学省の応援団の弁だというふうに聞いていただきたいというふうに思います。
○古屋委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。山元勉君。
○山元委員 民主党の山元勉でございます。 大臣、連日大変御苦労さんでございます。 この特殊法人改革というのは長い間の課題でして、私自身も、平成の七年から、最初の改革のときから、江藤総務庁長官の時代からですけれども、ずっと論議をしてまいりました。石原大臣とも、去年の四月から何回も内閣委員会で御論議をさせていただきました。 今申し上げましたように、大変大きな難しい問題です。国の行政サービスのありようを決めるといいますか、ですから
○保利委員長 次に、山元勉君。