山本保 に関する国会発言
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○渡辺孝男君 こういう事案があるということを私が知ったのは、NPO法人の乳幼児の救急法を学ぶ会というのがありまして、そのメンバーの一人でございます中村徳子さんという方からこういう事案があるよということをお話をいただきまして、じゃこれの防止対策というものもやっていかなければいけないなということで、実はもう二〇〇四年のときに、当時の山本保総務大臣政務官に、バイスタンダーに対する心のケアや相談の窓口といいますか、そういうものを設けたらいかがか
○津田弥太郎君 このような状況においては、国の雇用政策への責任を明確化し、国民の生活の基本となる雇用の安心網を従前以上に充実させることが極めて重要なものとなっているわけであります。 この件につきましては、御党の山本保前参議院議員が、平成十一年五月二十四日の……
○委員長(鶴保庸介君) ただいまから厚生労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、福山哲郎君、浅尾慶一郎君、藤末健三君、弘友和夫君、岸信夫君、神取忍君及び松村祥史君が委員を辞任され、その補欠として山本孝史君、下田敦子君、辻泰弘君、山本保君、武見敬三君、南野知惠子君及び藤井基之君が選任されました。 ─────────────
○委員長(鶴保庸介君) ただいまから厚生労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日までに、片山虎之助君、舛添要一君、直嶋正行君、山本保君及び松村祥史君が委員を辞任され、補欠として荻原健司君、森ゆうこ君、谷合正明君、坂本由紀子君及び武見敬三君が選任されました。 ─────────────
○山本保君 大変希望の持てる判断をいただいたと思っております。これからも是非、年金に関しては特に遺漏のないように、また皆様の希望が持てる対応をしていただきたいということをお願い申し上げまして、質問を終わります。 ありがとうございました。
○山本保君 この法案の提案者からはそのように運用していただきたいということだと思います。 確かに、今回の法律の本来の趣旨とは少し違うではないかという声もあるかもしれません。しかし、法律的に見ますと、会計法の準用といいますか適用と、この関係についての特例を出すわけですから、これはその効果として、今申し上げたような障害者が今までいただけなかったということに関しても出るのではないかという、私もそんな気がするんでございます。 最後に柳澤
○山本保君 これで、まず、過去のお父さん、おじいさん、そういうことを言っていた、私もそういう相談を受けた覚えがあります。戦争中、軍需関係に勤めていたんだけれども、正に空襲、戦災で焼けてしまったと、何とかならないだろうか。そのとき、実は私もいろいろ手を尽くしたんですが、無理だという答えが当時返ってきたことを覚えております。例えばそういう方についても一度また見直していく。これがないと、実は五千万というのは消えないんじゃないかなと思っているん
○山本保君 今日も少しお話が出ておりました。今から十年前ですか、十一年前、九六年の五月二十四日の実は参議院本会議で、私、当時の厚生大臣に質問をしたのでございます。それは、ちょうどそのときの審議は厚生年金保険法の改正でございます。で、当時の大臣、それが菅直人さんでありました。私は、そのとき最後に、プライバシー保護という観点を少し取り上げながら、この厚生年金、今度の年金番号でございます。年金番号の管理に関連して大丈夫かと、こういう御質問をし
○山本保君 私も、すべての人がいい加減なことをやっているなどというふうには思いません。まじめに一生懸命やっている方もおられると思います。しかしながら、大臣が言われたように、今回はその大きな機構全体を変えていこうということで、そのうみを出し切ろうということだと思いますが。 そこで、総理に少しお聞きしたいんですが、これは質問にはなかったんでお答えはよろしいんですが、例えば、どうも個人個人ではなくて、管理者側といろんな裏協定などを結んでい
○山本保君 ありがとうございました。 それでは、今日の本題に入りまして、まず最初に、社保庁、社会保険庁改革について、まず柳澤大臣にお伺いします。 社会保険庁といいましても、現場の方は社会保険事務所ということで判断しております。この間、いろいろお聞きしましても、余りいい現場で言葉が返ってこないんでございます、評判でございますね。ですから、これは事実かどうかということは別としまして、現場に心がないとか、また、市内で来るだけなのに出張
○山本保君 私も正に同じ考えでございますが、総理、やはりここはただ単に数字を見ていい悪いと言うのではなくして、正に我々がつくっていく、そういう立場でございます。子育て支援策にはもっともっと力を入れていきたいと、こういうふうに私は思いますが、総理からも力強いその決意をお聞きしたいと思います。
○山本保君 年金財政というのは、言わば出生率、そしてもう片方、経済の関係があると。そして、経済が非常に最近よろしいので、そのことから、当初この法律を直したときに五〇・二%ぐらい、つまり辞められるときの給料の五〇・二%が年金で出ますよと、こういう形でつくったわけですけれども、それが昨年までの統計を見ましても五一・六%、細かい数字ですけれども、一・四%ほど、一・四ポイント上がった。それがまた昨年の出生率、ちょうど一・三二、偶然ですかね、前回
○山本保君 公明党の山本保です。 私は、二十分しか時間がありませんので、答弁は端的に、簡潔にお願いしたいと思っておりますが。 最初に、この年金の今の問題の前に、この一、二年、もっともう少しですか、年金は大変だと、つぶれるに決まっているとか、もうつぶれているとか、いろいろなことを言われました。しかし、そんなことはないということを我々も言うし、私も一生懸命言ってきたんですが、二月にもその数字も出た。そして、つい最近、昨年、赤ちゃんの
○委員長(鶴保庸介君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、谷合正明君が委員を辞任され、その補欠として山本保君が選任されました。 ─────────────
○委員長(加治屋義人君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、山本保委員、前田武志委員、岡崎トミ子委員、福本潤一委員及びツルネンマルテイ委員が委員を辞任され、その補欠として渡辺孝男委員、谷博之委員、小川勝也委員、山本香苗委員及び芝博一委員が選任をされました。 ─────────────
○委員長(鶴保庸介君) ただいまから厚生労働委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、山本保君が委員を辞任され、その補欠として弘友和夫君が選任されました。 ─────────────
○委員長(鶴保庸介君) ただいまから厚生労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日までに、二之湯智君、末松信介君、松岡徹君、弘友和夫君、島田智哉子君及び櫻井充君が委員を辞任され、その補欠として坂本由紀子君、秋元司君、福山哲郎君、山本保君、峰崎直樹君及び羽田雄一郎君が選任されました。 ─────────────
○山本保君 分かりました。 経済連携協定、EPAでございました。先ほど間違えました。 ありがとうございました。
○山本保君 猿などはなかなか撃ちにくいという話もあります。ですから、箱のわなですか、そういうものを使わなくちゃいけないとか、また相手もなかなか頭がいいわけで大変だということも聞いておりますので、是非ここは推進をよろしくお願いしたいと思います。 では、最後に若林大臣にお伺いします。 それはオーストラリアとのFTAについてでございます。いわゆるグローバル化ということで、これは大きな世界の潮流ではありますけれども、やはり日本農業という
○山本保君 一部に面積だけだとか、あとは全部決まっているという印象がありましたので、今のことは徹底していただきたいと思います。 ちょっとこの観点を今度は変えまして、特に愛知県もそうなんですが、いわゆる山の奥の方へ行きますと今鳥獣被害が大変大きな影響があります。そのための電さくを作ると、見ていまして、またそれを作られる方も実は大変お年寄りが一生懸命細かな作業をされているというところを見まして、これではなかなか大変だなと。実際にもう自分