山田譲 に関する国会発言
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○委員長(山田譲君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時散会
○委員長(山田譲君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(山田譲君) ただいまから国民生活・経済に関する調査特別委員会を開会いたします。 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 国民生活・経済に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(山本富雄君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、山田譲君が委員を辞任され、その補欠として片山甚市君が選任されました。 ―――――――――――――
○委員長(山本富雄君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨十九日、赤桐操君が委員を辞任され、その補欠として山田譲君が選任されました。 ―――――――――――――
○山田譲君 本調査特別委員会の最終報告につきまして御説明いたします。 本委員会の発足以後二年間の調査結果については、第百一国会及び第百二国会会期末にそれぞれ中間報告書を作成し、議院の会議に報告したとおりであります。 その後も本委員会及び三小委員会において引き続き調査を行った結果、去る四月二十五日、三小委員会はそれぞれ結論を得、梶木又三君、糸久八重子君、海江田鶴造君の各小委員長から本委員長あてに報告書が提出されましたので、これらを
○議長(木村睦男君) 御異議ないと認めます。 国民生活・経済に関する調査特別委員長山田譲君。 ――――――――――――― 〔調査報告書は本号末尾に掲載〕 ――――――――――――― 〔山田譲君登壇、拍手〕
○委員長(山本富雄君) ただいまから大蔵委員会を再開いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、山田譲君及び桑名義治君が委員を辞任され、その補欠として糸久八重子君及び太田淳夫君が選任されました。 —————————————
○委員長(山田譲君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 冒頭にも申し上げましたとおり、本委員会は、昭和五十八年より三カ年にわたり調査を進めてきたところであります。この間、各委員には積極的な活動をいただきまして、本日このような立派な報告書ができましたことに対し、心よりお礼申し上げます。 また、本報告書作成に当たりましては、事務当局の一方ならぬ御苦労があったことを申し添えさせていただきます。 本報告書は、本委員会から提出さ
○委員長(山田譲君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
○委員長(山田譲君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、議院の会議における口頭報告の内容につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(山田譲君) 次に、調査報告に関する件についてお諮りいたします。 ただいま提出を決定いたしました調査報告書につきまして、議院の会議における口頭報告の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(山田譲君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。
○委員長(山田譲君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、字句の整理等が生じた場合の取り扱いにつきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(山田譲君) ただいまから国民生活・経済に関する調査特別委員会を開会いたします。 調査報告書についてお諮りいたします。 本委員会は参議院改革の一環として昭和五十八年に設置されて以来、今日まで三カ年にわたり調査を行ってまいりました。 今期国会におきましては、参議院改革協議会の答申に基づき、これまでの調査の結果につきまして報告書を提出することとなっております。 このため、先般、技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会
○委員長(山本富雄君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、鈴木和美君が委員を辞任され、その補欠として山田譲君が選任されました。 —————————————
○山田譲君 終わります。
○山田譲君 時間になりましたから、最後に一つだけちょっと変わった問題を聞いておきたいと思うんです。 最近の学者なんかによっては農協がいわば地域独占みたいな、つまりA村の人はAの農協に入る、B村の人はBの農協へと、こういうふうなことに限定されているから、農協間のいろんな競争がなくていかぬのだと。むしろB村の人でもAの農協へ入れるとかAの人でもBの農協の方がいいと思えばそっちへ行けるとか、こういうふうにした方が農協がお互いに競争して一生
○山田譲君 今言われましたように、いろいろの資金の事情あるいは所属団体の実情というふうなものから考えていってなかなか借り手がふえない。それに比べて関連産業の方はかなり多くありますと、こういうことで、そう借りろ借りろといってもなかなか借り手がなければ、それは無理だと思いますけれども、この辺はその内訳をもっともっと詳しく分析する必要があると思いますが、時間もありませんからこの辺でやめておきます。とにもかくにも余りにも所属団体の方が関連産業に
○山田譲君 資金が潤沢というといかにも聞こえはいいけれども、要するにお金がダブついて困っていますということなんであって、さっきから聞いていると、えらい潤沢、潤沢といって喜んでおられるけれども、これは喜ぶべき現象じゃないと思うんですね。だから、極端な話、銀行に金なんかない方がむしろいいと思うんです、僕は。 この資料を見ましても、五十年から五十九年までのその状況がずっと出ておりますけれども、貸出金はどんどん減っている。そのまた内訳を見る