山田順一 に関する国会発言
4件 / 1ページ / 1 ページ目
○参考人(山田順一君) お答え申し上げます。 お尋ねのJICA海外協力隊への応募者数につきましては、委員御指摘のとおり、近年減少傾向にございます。二〇二〇年度はコロナ禍のため、募集、選考を中止をいたしましたし、二一年度も募集、選考を制限しました。そうしたことから、二〇二二年度は応募者の一層の減少が懸念をされました。 しかしながら、様々な普及啓発活動に取り組んだ結果、応募者数は二千名を超え、コロナ禍前の水準を維持することができたと
○委員長(三原じゅん子君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 政府開発援助等及び沖縄・北方問題対策樹立に関する調査のため、本日の委員会に独立行政法人国際協力機構副理事長山田順一君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○薗浦委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、国際開発協会への加盟に伴う措置に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、参考人として独立行政法人国際協力機構副理事長山田順一君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として金融庁総合政策局長松尾元信君、外務省大臣官房参事官原圭一君、財務省主税局長住澤整君、国際局長三村淳君の出席を求め、説明を聴取いた
○目黒今朝次郎君 新潟局で発行した事故報告によりますと、「四月十二日八時二十分ころ、出勤途上の軌道検査掛が」云々と、こうあるんですよ。ところが、いま常務はそう言いますけれども、この個所は、四月の十二日ダイヤ二一の乗務員でありまする山田順一郎機関士、これが七時三十一分現地を通過して、どうもおかしいというので十五キロで徐行してみたと。そうしたら、土砂が崩れている、あるいは水が流れている、濁っている、従来と違うということで帰ってまいりまして、