岡田利春 に関する国会発言
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○向大野事務総長 まず最初に、日程第一、常任委員の選任につきまして、議長は各会派からの申し出のとおり指名いたします。 次に、日程第二、常任委員長の選挙につきましては、動議により、手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、日程第三、憲法審査会委員の選任につきまして、議長は各会派からの申し出のとおり指名いたします。 次に、日程第四、政治倫理審査会委員の選任につきまして、議長は各会派からの申し出のとおり指名いた
○林委員長 次に、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る十月十一日、永年在職議員として表彰された元議員岡田利春君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、去る十一月二十六日、贈呈いたしましたので、御了承願います。 ————————————— 衆議院は 多年憲政のために尽力され 特に院議をもってその功労
○議長(町村信孝君) 御報告することがあります。 永年在職議員として表彰された元議員岡田利春君は、去る十月十一日逝去されました。痛惜の念にたえません。謹んで御冥福をお祈りいたします。 岡田利春君に対する弔詞は、去る十一月二十六日贈呈いたしました。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力され 特に院議をもってその功労を表彰され さきに労働委員長 石炭対策特別委員長の要職にあたられた正四位勲
○衆議院議員(岡田利春君) 短時間労働者の雇用管理の改善等に関する法律案に対する衆議院の修正部分について、その内容を御説明申し上げます。 修正の要旨は、第一に、目的規定における雇用管理の改善等の内容が適正な労働条件の確保及び教育訓練の実施、福利厚生の充実その他の雇用管理の改善であることを明確にすること。 第二に、事業主の責務に関する規定において、事業主は、短時間労働者の適正な労働条件の確保及び雇用管理の改善を図るために必要な措置
○委員長(田辺哲夫君) この際、本案の衆議院における修正部分について、衆議院労働委員長岡田利春君から説明を聴取いたします。岡田君。
○岡田利春君 ただいま議題となりました短時間労働者の雇用管理の改善等に関する法律案につきまして、労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、短時間労働者が我が国の経済社会において果たす役割の重要性にかんがみ、短時間労働者について、その雇用管理の改善等に関する措置、職業能力の開発及び向上等に関する措置等を講ずることにより、短時間労働者がその有する能力を有効に発揮することができるようにし、もってその福祉の増進を図
○議長(櫻内義雄君) 日程第一、短時間労働者の雇用管理の改善等に関する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。労働委員長岡田利春君。 ————————————— 短時間労働者の雇用管理の改善等に関する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔岡田利春君登壇〕
○岡田利春君 ただいま議題となりました労働基準法及び労働時間の短縮の促進に関する臨時措置法の一部を改正する法律案について、労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、労働条件をめぐる社会経済情勢の動向にかんがみ、労働者のゆとりのある生活の実現等に資するため、最低基準とされる一週間の労働時間を四十時間とし、時間外及び休日労働の賃金の割り増し率の下限を命令で定めることとするとともに、年次有給休暇を勤続六カ月の者に
○議長(櫻内義雄君) 労働基準法及び労働時間の短縮の促進に関する臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。労働委員長岡田利春君。 ————————————— 労働基準法及び労働時間の短縮の促進に関する 臨時措置法の一部を改正する法律案及び同報 告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔岡田利春君登壇〕
○岡田座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院労働委員会派遣委員団長の岡田利春でございます。 私がこの会議の座長を務めますので、よろしくお願いを申し上げます。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。 皆様御承知のとおり、当委員会におきましては、労働基準法及び労働時間の短縮の促進に関する臨時措置法の一部を改正する法律案の審査を行っているところでございます。 当委員会といたしましては、本案
○永井委員 私どもは、労働基準法及び労働時間の短縮の促進に関する臨時措置法の一部を改正する法律案の審査に資するため、大阪府に赴き、現地において各界の代表から意見を聴取いたしてまいりましたので、この際、私から御報告申し上げます。 派遣委員は、岡田利春君を団長として、住博司君、長勢甚遠君、岩田順介君、石田祝稔君、金子満広君、柳田稔君、それに私を加えた八名であります。 なお、現地において、中馬弘毅議員、和田貞夫議員が参加されました。
○岡田利春君 ただいま議題となりました地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、公共職業安定所の出張所の設置に関し承認を求めるの件につきまして、労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本件は、労働省の所掌事務の円滑かつ効率的な遂行を図るため、再就職を希望する女子の職業相談、職業紹介等を専門的に取り扱う公共職業安定所の出張所三カ所を設置する必要があるので、その設置について、国会の承認を求めようとするものであります
○議長(櫻内義雄君) 日程第六、地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、公共職業安定所の出張所の設置に関し承認を求めるの件を議題といたします。 委員長の報告を求めます。労働委員長岡田利春君。 ————————————— 地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、公共職業安定所の出張所の設置に関し承認を求めるの件及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔岡田利春君
○岡田利春君 ただいま議題となりました駐留軍関係離職者等臨時措置法及び国際協定の締結等に伴う漁業離職者に関する臨時措置法の一部を改正する法律案につきまして、労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、駐留軍関係離職者及び漁業離職者の発生が今後においても引き続き予想される状況にかんがみ、駐留軍関係離職者等臨時措置法及び国際協定の締結等に伴う漁業離職者に関する臨時措置法の有効期限を、それぞれ五年延長しようとするも
○議長(櫻内義雄君) 日程第一、駐留軍関係離職者等臨時措置法及び国際協定の締結等に伴う漁業離職者に関する臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。労働委員長岡田利春君。 ————————————— 駐留軍関係離職者等臨時措置法及び国際協定の締結等に伴う漁業離職者に関する臨時措置法の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
○武藤(山)委員 じゃ、経済の方から先に入りましょうか。景気問題から先に入るようにいたしましょう。 いろいろ去年の二月のこの委員会における議論を思い出しますと、当時の企画庁長官は、三・五%は必ず実現できると思っている、そして岡田利春さんが、いやこれは無理だ、見通しちょっと甘い、こういう質問をいたしてきたわけでありますが、果たせるかな、通産大臣も御案内のように、当初見通し三・五%の経済見通しを下方修正して一・六にしたのですね。一・六と
○山口委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りをいたします。 第百二十二回国会、岡田利春君外五名提出、 廃棄物利用発電の促進に関する法律案並びに通商産業の基本施策に関する件 中小企業に関する件 資源エネルギーに関する件 特許及び工業技術に関する件 経済の計画及び総合調整に関する件 私的独占の禁止及び公正取引に関する件 鉱業と一般公益との調整等に関する件 以上の各案件につきまして、
○中西委員長 次に、各委員会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、懲罰委員会を除く内閣委員会外十八常任委員会及び災害対策特別委員会外七特別委員会から、お手元の印刷物のとおり閉会中審査の申し出が参っております。 ――――――――――――― 第百二十五回国会各委員会閉会中審査申出案 件 内閣委員会 一、国民の祝日に関する法律の一部を改正す る法律案(村山富市君外六名提出、第百二 十回
○緒方事務総長 まず最初に、岡田利春さんに対する表彰の決議を行います。次いで岡田さんから謝辞が述べられます。 それが終わりまして、国務大臣の演説に対する質疑に入ります。 三人目の石田幸四郎さんの質疑に対する答弁が終わりましたところで、動議により、残余の質疑は延期し、明五日にこれを行うことを決定していただくことになります。 本日の議事は、以上でございます。
○中西委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ――――――――――――― 議員岡田利春君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する ―――――――――――――