川村秀三郎 に関する国会発言
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○川村大臣政務官 このたび、国土交通大臣政務官を拝命いたしました川村秀三郎でございます。 平野委員長を初め理事、委員の皆様の格別の御指導をよろしくお願い申し上げます。(拍手)
○平野委員長 国土交通大臣政務官川村秀三郎君。
○伴野委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、海上保安庁法及び領海等における外国船舶の航行に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、本案審査のため、去る七月三十一日から八月一日までの二日間、沖縄県に委員を派遣いたしましたので、派遣委員を代表いたしまして、私からその概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、民主党・無所属クラブの若井康彦君、辻元清美君、川村秀三郎君、阿知波吉信君、自由民主党・無所属の会の
○川村委員 民主党の川村秀三郎です。 まず、このたびの北部九州の豪雨の被害を受けられ、また亡くなられた方々に対しまして、心からお悔やみとお見舞いを申し上げます。 では、早速質問に入らせていただきます。 新たな戦略的国土地域政策を推進する議員連盟というのがあるわけでございますが、私もこの一員でございます。このたび、この議員連盟が提言を取りまとめました。大臣にもお届けをしてありますけれども、タイトルは「日本再生計画 ビジョン二〇
○伴野委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。川村秀三郎君。
○伴野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 阿知波吉信君 川村秀三郎君 若井 康彦君 及び 小宮山泰子君 を指名いたします。 ————◇—————
○川村委員 民主党の川村秀三郎です。 私も、公共の福祉について発言をしたいと思います。 公共の福祉が、憲法上、基本的人権を制限する用語として用いてあるわけでございますけれども、これが同じ公共の福祉で統一されているということにちょっと私は違和感を感じております。 先ほど大口委員の方も申されましたけれども、基本的人権にはいろいろありまして、まさに自然権として、人間である以上当然持つべき権利、それから、財産権のような、国家があって
○稲津委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 川村秀三郎君 笹木 竜三君 竹田 光明君 道休誠一郎君 柚木 道義君 あべ 俊子君 松浪 健太君 池坊 保子君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十五分散会
○稲津委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 川村秀三郎君 笹木 竜三君 竹田 光明君 道休誠一郎君 柚木 道義君 あべ 俊子君 松浪 健太君 池坊 保子君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十四分散会
○高木委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 川村秀三郎さん 笹木 竜三さん 竹田 光明さん 道休誠一郎さん 柚木 道義さん 棚橋 泰文さん 松浪 健太さん 池坊 保子さん 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十三分散会
○高木委員長 これより会議を開きます。 青少年問題に関する件について調査を進めます。 この際、去る七月十三日、東日本大震災に係る青少年問題に関する実情調査のため、埼玉県加須市に委員派遣を行いましたので、派遣委員を代表いたしまして、私からその概要を報告いたします。 報告に先立ちまして、このたびの災害によりお亡くなりになられた方々の御冥福を改めて心からお祈り申し上げますとともに、今なお困難に直面されております被災者の皆様方に対し
○川村委員 民主党の川村秀三郎です。議題となりました高齢者の居住の安定確保に関する法律等の一部を改正する法律案について御質問いたします。 この法案の提案理由にもございますが、団塊の世代の高齢化等もありまして、今後、高齢者の急激な増加が見込まれております。特に、高齢者単身そしてまた夫婦のみ世帯の急激な増加ということが見込まれております。衣食住といいますけれども、住まいはまさに生活の基本、またかなめでもあるわけでございまして、高齢者向け
○古賀委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。川村秀三郎君。
○吉良主査 これにて川村秀三郎君の質疑は終了いたしました。 この際、暫時休憩いたします。 午後五時十八分休憩 ————◇————— 午後七時三十分開議
○川村分科員 民主党の川村秀三郎です。本日は、長時間、本当に御苦労さまでございます。私がしんがりとなりそうでございますので、もうしばらくの御辛抱をお願いしたいと思います。 さて、私は先日の十五日の予算委員会でも質問に立たせていただきました。そのときにも申し上げましたけれども、本当に私の地元宮崎は、昨年の口蹄疫もありました、そしてことしに入って鳥インフルエンザ、新燃岳の噴火のトリプルパンチを受けております。 大畠大臣には、新燃岳の
○吉良主査 これにて金子健一君の質疑は終了いたしました。 次に、川村秀三郎君。
○山田委員長 これより会議を開きます。 農林水産関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、高病原性鳥インフルエンザの発生状況等の実情調査のため、去る十日から十一日までの二日間、鹿児島県及び宮崎県に委員を派遣いたしましたので、派遣委員を代表して、私から調査の概要について御報告いたします。 報告に当たり、今回の高病原性鳥インフルエンザの発生及び新燃岳の噴火により被害を受けられた方々に対し、衷心よりお見舞い申し上げ
○川村委員 民主党の川村秀三郎です。 私の地元は宮崎県でございます。 宮崎県は、御案内のとおり、昨年は、口蹄疫で二十九万頭の牛や豚を処分するという大変な事態になったわけであります。そして、この口蹄疫は、畜産農家のみならず、関連の産業、運送業初め、そしてまた観光、商工も大変な被害を受けて、県民生活にも大変な支障を来したということでございます。 そしてまた、ことしに入りましては、インフルエンザ、これが特にまた宮崎県はこれまでに十
○中井委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。川村秀三郎君。
○高木委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 岡本 英子さん 川村秀三郎さん 城井 崇さん 高井 美穂さん 湯原 俊二さん 棚橋 泰文さん 松浪 健太さん 池坊 保子さん 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十四分散会