川端達夫 に関する国会発言
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○荒井委員 これはちょうど二〇一〇年から始まったと思いますけれども、まさに民主党が政権を取ったときに、ちょうど国立大学が法人化されてから六年後のその時点において、一体この国立大学法人化というものはどうだったのかというのを検証したんだというふうに思います。 当時、大臣は川端達夫文部科学大臣でしたし、副大臣は鈴木寛副大臣だったと思います。川端さんと鈴寛さんにそれぞれお電話をしまして、このときの経緯というものを教えてもいただきました。皆さ
○斎藤(ア)委員 状況はるる様々変わるでしょうけれども、やはり、厳しい状況、子育てが大変だ、経済的に負担だということは、この三十年間、特にずっと続いてきたわけだと思いますので、冒頭の、状況変化があったから子育て支援政策を変えるというのは、私は、逆に、仮にそういう認識であるのであれば遅過ぎるのではないかというふうに考えております。 これまでもずっと、この委員会でも、茂木幹事長の所得制限の質問があってから御意見がありましたけれども、かつ
○自見はなこ君 自民党の自見はなこです。どうぞよろしくお願いいたします。 この度の毎月勤労統計調査をめぐる不適切な取扱いに関しては、今まで幾度も幾度もチャンスがありながら、統計の手法や表記の在り方、仕方について不適切な処理が長年にわたり継続をされてきました。また、その処理の結果、我が国の基幹統計に誤差が生じ、推計として二千万人を超える国民への雇用保険、労災保険、船員保険等の各制度において給付額が少なくなる不利益を生じているということ
○副議長(川端達夫君) 本日は、これにて散会いたします。 午後三時七分散会 ――――◇――――― 出席国務大臣 内閣総理大臣 安倍 晋三君 財務大臣 麻生 太郎君 法務大臣 金田 勝年君 外務大臣 岸田 文雄君 国務大臣 松本 純君 出席内閣官房副長官及び副大臣 内閣官房副長
○副議長(川端達夫君) これにて質疑は終了いたしました。 ――――◇―――――
○副議長(川端達夫君) 松浪健太君。 〔松浪健太君登壇〕
○副議長(川端達夫君) 藤野保史君。 〔藤野保史君登壇〕
○副議長(川端達夫君) 本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十六分散会 ————◇————— 出席国務大臣 内閣総理大臣 安倍 晋三君 厚生労働大臣 塩崎 恭久君 農林水産大臣 山本 有二君 出席内閣官房副長官及び副大臣 内閣官房副長官 萩生田光一君 厚生労働副大臣 古屋 範子君
○副議長(川端達夫君) これにて質疑は終了いたしました。 ————◇—————
○副議長(川端達夫君) 河野正美君。 〔河野正美君登壇〕
○副議長(川端達夫君) 堀内照文君。 〔堀内照文君登壇〕
○副議長(川端達夫君) 本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十二分散会 ————◇————— 出席国務大臣 内閣総理大臣 安倍 晋三君 外務大臣 岸田 文雄君 防衛大臣 稲田 朋美君 出席内閣官房副長官及び副大臣 内閣官房副長官 萩生田光一君 外務副大臣 岸 信夫君
○副議長(川端達夫君) これにて質疑は終了いたしました。 ————◇—————
○副議長(川端達夫君) 吉田豊史君。 〔吉田豊史君登壇〕
○副議長(川端達夫君) 本村伸子君。 〔本村伸子君登壇〕
○山下芳生君 是非そういう機会をつくっていただきたいと思います。 そもそも、消防職員の団結権は憲法二十八条で全ての労働者に保障されている労働基本権の一部であり、基本的人権です、繰り返しますが。それから、国際的にもILOから、公務員の労働基本権の回復、消防、刑事施設職員への団結権、団体交渉権の完全な付与を行うように、もう四十年前から十回の勧告を受けております。ILO第八十七号条約批准国百二十二か国中、消防職員に団結権が認められていない
○副議長(川端達夫君) 本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十七分散会 ――――◇――――― 出席国務大臣 内閣総理大臣 安倍 晋三君 財務大臣 麻生 太郎君 総務大臣 高市 早苗君 厚生労働大臣 塩崎 恭久君 経済産業大臣 世耕 弘成君 国務大臣 石原 伸晃君
○副議長(川端達夫君) これにて質疑は終了いたしました。 ――――◇―――――
○副議長(川端達夫君) 足立康史君。 〔足立康史君登壇〕
○副議長(川端達夫君) 田村貴昭君。 〔田村貴昭君登壇〕