川越孝洋 に関する国会発言
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○横光委員長 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事川越孝洋君及び理事吉野正芳君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○市村委員 第二班の福岡県及び大分県の派遣委員を代表いたしまして、御報告申し上げます。 派遣委員は、民主党・無所属クラブの打越あかし君、山本剛正君、自由民主党・無所属の会の長島忠美君、国民の生活が第一・きづなの石田三示君、古賀敬章君、社会民主党・市民連合の重野安正君、そして私、市村浩一郎の七名であります。 また、衛藤征士郎副議長、民主党・無所属クラブの川越孝洋君、楠田大蔵君、公明党の遠山清彦君、日本共産党の赤嶺政賢君が現地参加さ
○川越委員 おはようございます。民主党、川越孝洋であります。 私は、平成二十三年、原発事故があって三カ月後でありますが、五月三十一日の環境委員会で質問に立ちまして、時の松本龍環境大臣に対して、原子力行政を推進する官庁、その同じ官庁のもとに、監視する原子力安全・保安院がある。推進する官庁と、それを抑制をする、監視をする官庁が同じところにあるというのは、これはおかしいのではないか、それぞれ独立性を持たせて切り離すべきではないかという質問
○生方委員長 本件について発言を求められておりますので、順次これを許します。川越孝洋君。
○川越委員 川越孝洋であります。 今の山尾さんの意見と全く一緒なんですけれども、家族を単位に物を考えていくとなれば、必ず戦前のような父権というものが、父の権限といいますか、家族の、家長たるものの権限というものが非常に強まってくるだろう。しかし、もう戦後六十五年、その家族制度というものが、これは好むと好まざるとにかかわらず、まさに崩壊してしまっておる。これをどのようにしていくかということは、もう一度考え直していかねばならぬところもある
○小沢委員長 これより会議を開きます。 環境の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、去る一日、東日本大震災により生じた福島県内の災害廃棄物に係る対策の実情調査のため、福島県に委員を派遣いたしましたので、派遣委員を代表して、私から調査の概要について御報告申し上げます。 報告に当たり、ここに改めまして、このたびの地震と津波により、お亡くなりになられた方々の御冥福を心からお祈りいたしますとともに、被災された方々に対し
○小沢委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。川越孝洋君。
○川越委員 おはようございます。川越孝洋であります。初めて質問させていただきますので、よろしくお願いいたします。 まず、海岸漂着ごみの対策についての問題であります。 唱歌「椰子の実」で歌われておるように、名も知れぬ遠い国より流れ寄るヤシの実一つというと何かロマンチックな感じがいたしますし、美しい海岸の情景が目に飛び込んできます。 しかしながら、海洋国日本には、黒潮に乗って、太平洋諸国、東南アジアから大量のごみが今は流れ着きま
○樽床委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。川越孝洋君。