平田健二 に関する国会発言
3,128件 / 157ページ / 1 ページ目
○議長(平田健二君) これにて休憩いたします。 午後一時休憩 〔休憩後開議に至らなかった〕
○議長(平田健二君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百三十票 白色票 百二十五票 青色票 百五票 よって、本決議案は可決されました。(拍手) ───────────── 〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕 ─────────────
○議長(平田健二君) これより開票いたします。投票を参事に計算いたさせます。議場の開鎖を命じます。 〔議場開鎖〕 〔参事投票を計算〕
○議長(平田健二君) 投票漏れはございませんか。──投票漏れはないと認めます。投票箱閉鎖。 〔投票箱閉鎖〕
○議長(平田健二君) これより本決議案の採決をいたします。 表決は記名投票をもって行います。本決議案に賛成の諸君は白色票を、反対の諸君は青色票を、御登壇の上、御投票を願います。 議場の閉鎖を命じます。氏名点呼を行います。 〔議場閉鎖〕 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕
○議長(平田健二君) これにて討論は終局いたしました。 ─────────────
○議長(平田健二君) 小野次郎君。 〔小野次郎君登壇、拍手〕
○議長(平田健二君) 小川敏夫君。 〔小川敏夫君登壇、拍手〕
○議長(平田健二君) 本決議案に対し、討論の通告がございます。順次発言を許します。関口昌一君。 〔関口昌一君登壇、拍手〕
○森ゆうこ君 生活の党の森ゆうこです。 私は、生活の党、社民党、みどりの風の三党を代表して、内閣総理大臣安倍晋三君の問責決議案を提案するに当たり、その趣旨を御説明いたします。 まず、案文を朗読いたします。 内閣総理大臣安倍晋三君問責決議 本院は、内閣総理大臣安倍晋三君を問責する。 右決議する。 安倍内閣は、参議院規則第三十八条第二項にのっとり正式な手続を経て開催された参議院予算委員会の出席要求を拒否し
○議長(平田健二君) 御異議ないと認めます。 よって、本決議案を議題といたします。 まず、発議者の趣旨説明を求めます。森ゆうこ君。 ───────────── 〔議案は本号末尾に掲載〕 ───────────── 〔森ゆうこ君登壇、拍手〕
○議長(平田健二君) この際、お諮りいたします。 森ゆうこ君外二名発議に係る内閣総理大臣安倍晋三君問責決議案は、発議者要求のとおり委員会審査を省略し、日程に追加してこれを議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○水野賢一君 みんなの党の水野賢一です。 平田健二議長に対する不信任決議案に対し、反対の立場から討論をいたします。 不信任案の理由を見ると、その冒頭に、先週金曜日の本会議を休憩でなく散会にしたことが挙げられています。しかし、それは議長が独断や職権で決めたことではなく、議院運営委員会の採決結果に従っただけのことです。与党が採決結果に不満なのは分かるにしても、なぜそれが議長への不信任につながるのか、意味不明です。 参議院六十六年
○西田実仁君 私は、公明党、自由民主党を代表して、ただいま議題となりました平田健二議長の不信任決議案に賛成する立場で討論を行います。 本日、この壇上に立って私の胸にまず去来するのは、議員としてはもちろん、人間としても大先輩である議長に対して、不信任決議を突き付けざるを得ない無念さであります。会期末の本日を迎え、今期限りで御勇退される御予定の議長に対して、不信任決議というはなむけしかできないのは、誠にざんきの念に堪えません。しかしなが
○小林正夫君 私は、民主党・新緑風会を代表して、ただいま議題となりました平田健二議長不信任決議案について、断固反対の立場から討論いたします。 まず初めに、正当な手続にのっとり、公正な立場で議事運営を行ってきた平田健二議長に対して不信任決議案を提出することに一片の道理もないことは言うまでもなく、このような理不尽極まりない暴挙に出た会派諸君に猛省を促すとともに、強く抗議するものであります。 今回の不信任の理由は、本会議を休憩せず散会
○岸宏一君 自由民主党の岸宏一であります。 私は、平田健二議長の不信任決議案について、自由民主党、公明党を代表して、提案の趣旨を説明いたします。 まず、決議の案文を朗読いたします。 議長不信任決議案 本院は、議長平田健二君を信任しない。 右決議する。 以下、その趣旨を御説明申し上げます。 振り返りますと、先週末、六月二十一日午前の本会議におきまして、平田議長は、休憩とすべきところを散会と宣告されま
○議長(平田健二君) 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十九分散会
○議長(平田健二君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百一 賛成 百九十二 反対 九 よって、本案は可決されました。 ───────────── 〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕 ─────────────
○議長(平田健二君) 間もなく投票を終了いたします。──これにて投票を終了いたします。 〔投票終了〕
○議長(平田健二君) これより採決をいたします。 本案の賛否について、投票ボタンをお押し願います。 〔投票開始〕