徳永久志 に関する国会発言
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○徳永委員 徳永久志です。 それでは、早速質問に入らせていただきます。 まず、いわゆるWHOのパンデミック条約についてお伺いいたします。 このパンデミック条約は、新型コロナウイルスの世界的な蔓延を受けて、そうした中でのワクチンや治療薬等の配分の在り方、あるいは様々な蔓延防止策について課題が生じたことを受けて、これを世界的にしっかりと取り決めていきましょうという趣旨で今議論が行われていると承知しております。 ただ、途上国と
○勝俣委員長 次に、徳永久志君。
○徳永委員 徳永久志です。 本日は、ウクライナ情勢、ウクライナ戦争についてを中心にお伺いをしたいと思います。 さきの二月二十四日を過ぎまして、ロシアのウクライナ侵略が三年目に突入をいたしました。 侵略前の二〇二一年当時のロシアのGDPはウクライナの九倍ありました。実は、ちょっと調べてみて、おっと思ったんですが、太平洋戦争開戦時のアメリカの当時のGNPも日本の九倍でした。そして、開戦後三年を経て、インパール作戦失敗、サイパン陥
○勝俣委員長 次に、徳永久志君。
○徳永委員 徳永久志です。 本日は、日本のアニメ業界、そして日本外交についてお伺いをいたします。 まず冒頭、通告をしておりませんけれども、もし可能ならば、大臣、日本のアニメの作品の中でお好きなものがございましたら、一つ御紹介いただけますか。
○勝俣委員長 次に、徳永久志君。
○勝俣委員長 次に、徳永久志君。
○勝俣委員長 次に、徳永久志君。
○徳永委員 徳永久志です。よろしくお願いいたします。 まず、上川大臣は、衆議院本会議における外交演説の中で、これからの日本外交の基本方針として三つ挙げられています。日本の国益をしっかり守ること、二つ目が、日本の存在感を高めていくこと、そして三つ目が、国民の皆様からの声に耳を傾け、国民に理解され、支持される外交の三つを挙げられました。この三つ目に国民に理解される外交を挙げられたわけですから、是非、これからの国会審議におきましても、今ま
○勝俣委員長 次に、徳永久志君。
○徳永委員 おはようございます。教育無償化を実現する会の徳永久志です。 統一会派を組ませていただいております日本維新の会の皆様方の御配慮をいただきまして質問をさせていただくこと、感謝を申し上げます。 それでは、私の方から、本日は、日本の最大の戦略課題である人口減少の問題に絞って質問をさせていただくことといたします。 現在、一億二千四百万人の日本の総人口、このまま推移をいたしますと、年間八十万人から百万人の規模で減っていくこと
○小野寺委員長 これにて一谷君の質疑は終了いたしました。 次に、徳永久志君。
○岡田事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、当委員会の議決によって決定することとなっております。 今回、立法事務費の交付に関する届出が、院内において無所属となっております徳永久志君の新政フォーラムから提出されておりますので、会派の認定をお諮りいただきます。 なお、新政フォーラムは、政治資金規正法第六条の届出を行っております。
○徳永委員 おはようございます。徳永久志です。 また北朝鮮がミサイルを発射をいたしました。早朝の静かな町にJアラートが鳴り響き、そして避難をする、こういうことが平和な日本であってはならないというふうに思います。ここは、しっかりとした対応を政府として毅然としていただきたいと思います。 現状、今把握されていることについては先ほど金城先生の方からお聞きになられましたので、重複は避けたいというふうに思いますが、やはり、ここはしっかりと断
○黄川田委員長 次に、徳永久志君。
○徳永委員 立憲民主党の徳永久志です。 この統一地方選挙で仲間の応援に行かせていただき、候補者や、あるいはその選挙活動に関わっておられる方、支援者の方々、様々な話の中から何点かピックアップしましたので、申し上げたいと思います。 まずは、選挙カーであります。 これの是非については、効果がある、意味があるという人と、意味がない、もうやめてしまえという人と分かれます。その是非についてはちょっと横に置いて、いろいろな方のお話の中で多
○徳永委員 おはようございます。徳永久志です。 それでは、早速、本題の条約案、協定案についてお伺いしてまいります。 まず、アゼルバイジャン、アルジェリアとの租税条約についてであります。 この両租税条約につきましては、両国間の緊密な経済関係の構築を図るという意味において大変評価をしたいというふうに思います。その上で、以下お聞きしてまいります。 まず、アゼルバイジャンとの租税条約につきましては、これは、日本が当時のソ連邦との
○黄川田委員長 次に、徳永久志君。
○徳永委員 おはようございます。立憲民主党の徳永久志です。 昨日の朝、北朝鮮の弾道ミサイルが発射をされました。北海道近辺に落下するのではということで、Jアラートが鳴り響き、大変緊張の朝でありました。結果的にはそういうことがなかったということでありますけれども、Jアラートの問題はまた別のところでやらせていただくとして、Jアラートが鳴り響いたのは、昨年から、今回二回目ですから、ちょっともう常軌を逸していると言わざるを得ません。 外務
○黄川田委員長 次に、徳永久志君。