愛野興一郎 に関する国会発言
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○国務大臣(二階俊博君) 前後いたしますが、まず、西鉄バスの社長が見えましたときに、ふと私は思いだしたことがございました。 それは、カンボジアの問題。カンボジアの平和を呼び起こすそのきっかけ、またそれからの経過の中で、当時公明党の石田委員長がカンボジアを訪問されるに当たって、いろんな方々が協議の結果、バスをプレゼントしようということになりました。どうしてバスを集めるかということで、三日間ぐらいの間で集めなきゃいかぬことになりまして、
○谷事務総長 まず最初に、議長から、故議員愛野興一郎先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。次いで山下徳夫さんの追悼演説がございます。 次に、日程第一及び第二につき、中馬外務委員長の報告がございます。両件を一括して採決いたしまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第三につき、田中労働委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第四につき、斉藤商工委員長の報告がございまして、共産党が
○亀井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、愛野君に対する弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ――――――――――――― 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議 をもってその功労を表彰され さきに文教委員 長外務委員長石炭対策特別委員長の要職につ き また国
○亀井委員長 次に、議員愛野興一郎君逝去の件についてでありますが、去る三月二十日、九州選挙区選出議員愛野興一郎君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 愛野君に対する追悼演説は、本日の本会議において行うこととし、演説者は、自由民主党の山下徳夫君にお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○山下徳夫君 ただいま議長から御報告がございましたとおり、本院議員愛野興一郎先生は、去る三月二十日、郷里佐賀県鹿島市の御自宅において、肝不全のためその生涯を閉じられました。六十九年の生涯、幾多の艱苦をはねのけてこられた凜烈の闘志も病魔には勝てず、生命の炎は余りにも早く燃え尽きてしまいました。 殊に、あなたの衆議院在職二十五年表彰記念の祝賀会が佐賀市で盛大に行われてわずか五日後のことだけに、突然の訃報に接したとき、ただただ驚愕と愁傷と
○議長(伊藤宗一郎君) 御報告することがあります。 議員愛野興一郎君は、去る三月二十日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 愛野興一郎君に対する弔詞は、議長において去る四月十日既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰され さきに文教委員長外務委員長石炭対策特別委員長の要職につき また国務大臣の重任にあたられた懲罰委
○亀井委員長 これより会議を開きます。 まず、常任委員長の選挙の件についてでありますが、去る二十日、懲罰委員長愛野興一郎君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 つきましては、その後任委員長の選挙を本日の本会議において行うこととし、この選挙は、その手続を省略して、議長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○今村分科員 自由民主党の今村でございます。いよいよきょうは最後のトリということで、ひとつよろしくお願いいたします。 きょうは貴重な機会をいただいたわけでございますので、ぜひ私は、生まれ育ちました有明海のことについていろいろと御質問をしたいというふうに思っております。よろしくお願いいたします。 その前に、実は、本日未明、私の郷土の大先輩でございます愛野興一郎先生、元経済企画庁長官もやられた方でございますが、けさ未明、お亡くなりに
○中沢委員 おはようございます。 連日、両大臣とも大変御苦労さまでございます。 さて、質問に入る前に、私の前に愛野興一郎先 生の額がかかっております。お亡くなりになりました。私が一期生のときからでありますが、たまたま私は北海道の夕張の出身で、石炭対策特別委員会。先生も、佐賀県の出身で、当時は自民党の幹部のお一人。今は民友連ということで、同じ会派で先輩、後輩でおつき合いをいただいておりました。心から冥福を祈りたい、こんな思いでご
○議長(伊藤宗一郎君) 右の結果、金融機能の安定化のための緊急措置に関する法律案は委員長報告のとおり可決いたしました。 ――――――――――――― 〔参照〕 可とする議員の氏名 相沢 英之君 逢沢 一郎君 愛知 和男君 赤城 徳彦君 浅野 勝人君 麻生 太郎君 甘利 明君 荒井 広幸君 新井 将敬君 井奥 貞雄君
○亀井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、委員長の候補者として、自由民主党、民主友愛太陽国民連合、平和・改革及び自由党から、お手元の印刷物にあります諸君を推薦してまいっております。 ――――――――――――― 常任委員長候補者 労 働 委 員 長 田中 慶秋君(民友連) 建 設 委 員 長 遠藤 乙彦君(和) 安全保障委 員 長 塩田 晋君 (自由) 科学技術委 員
○議長(伊藤宗一郎君) 御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。 議長は、各常任委員長を指名いたします。 労働委員長 田中 慶秋君 〔拍手〕 建設委員長 遠藤 乙彦君 〔拍手〕 安全保障委員長 塩田 晋君 〔拍手〕 科学技術委員長 大野由利子君
○議長(伊藤宗一郎君) 右の結果、橋本内閣不信任決議案は否決されました。(拍手) ――――――――――――― 小沢一郎君外四名提出橋本内閣不信任決議案を可とする議員の氏名 安倍 基雄君 愛野興一郎君 青木 宏之君 青山 丘君 青山 二三君 赤羽 一嘉君 赤松 正雄君 東 祥三君 井上 喜一君 井上 義久君
○議長(伊藤宗一郎君) 右の結果、大蔵委員長村上誠一郎君解任決議案は否決されました。(拍手) ――――――――――――― 北側一雄君外二名提出大蔵委員長村上誠一郎君解任決議案を可とする議員の氏名 安倍 基雄君 愛野興一郎君 青木 宏之君 青山 丘君 青山 二三君 赤羽 一嘉君 赤松 正雄君 東 祥三君 井上 喜一君 井上
○議長(伊藤宗一郎君) 右の結果、議院運営委員長亀井善之君解任決議案は否決されました。(拍手) ――――――――――――― 井上喜一君外三名提出議院運営委員長亀井善之君解任決議案を可とする議員の氏名 安倍 基雄君 愛野興一郎君 青木 宏之君 青山 丘君 青山 二三君 赤羽 一嘉君 赤松 正雄君 東 祥三君 井上 喜一君
○議長(伊藤宗一郎君) 右の結果、財政構造改革の推進に関する特別措置法案は委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手) ――――――――――――― 財政構造改革の推進に関する特別措置法案を可とする議員の氏名 安倍 晋三君 相沢 英之君 逢沢 一郎君 愛知 和男君 赤城 徳彦君 浅野 勝人君 麻生 太郎君 甘利 明君 荒井 広幸君
○亀井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ――――――――――――― 議員粕谷茂君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する ………………………………… 議員正森成二君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められ
○亀井委員長 これより会議を開きます。 まず、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員粕谷茂君、正森成二君、三塚博君、愛野興一郎君、山崎拓君、瓦力君、加藤紘一君及び野田毅君は、今月でそれぞれ在職二十五年に達せられましたので、先例により、院議をもって表彰することになります。 右八名の方々の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議の冒頭において行うことに御異議ありませんか。
○議長(伊藤宗一郎君) 本日表彰を受けられました他の議員諸君のあいさつにつきましては、これを会議録に掲載することといたします。 ————————————— 正森成二君のあいさつ 私はこのたび、院議をもって永年勤続議員の表彰を受けました。同僚議員と関係者の皆様に心から御礼申し上げます。特に、八期二十四年の長きにわたって私を応援し、国会に送り出して下さった大阪一区の皆様に、そして、選挙制度の変更で比例代表候補となっ
○議長(伊藤宗一郎君) 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決まりました。 これより表彰文を順次朗読いたします。 議員粕谷茂君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する 〔拍手〕 ………………………………… 議員正森成二君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のた