戸井田三郎 に関する国会発言

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1997-05-30 田中眞紀子 文教委員会 衆議院

○田中(眞)議員 戸井田先生からのお尋ね、大変ありがたく伺いました。  と申しますのも、亡くなられましたお父様の戸井田三郎先生が最初に私のこの発議に賛同をしてくださいました。そして、大変強力に、陰に日に御指導くださいましたし、また同時に、その当時、戸井田先生の事務所で事務方としてこの法案成立のために走り回ってくださった徹先生が、今議員としてこの席で賛同の発言をしてくださる、お尋ねをくださるということ、私は大変ありがたく、感謝を申し上げ

1997-05-07 池端清一 内閣委員会 衆議院

○池端委員 民主党の池端清一でございます。  北海道におけるアイヌ民族の組織でございます北海道ウタリ協会が、昭和五十九年五月、一九八四年に現行の北海道旧土人保護法にかわってアイヌ民族に関する法律案の制定を求めてから、実に十三年を経過をしたわけでございます。ようやくいわゆるアイヌ新法が国会に提出をされ、ただいま審議が行われておるわけでありまして、私も社会党時代からこの問題に深くかかわってきた者として実に感慨無量なものがございます。  

1997-04-16 有働正治 環境特別委員会 参議院

○有働正治君 事務所開きあるいは出陣式の日のようでありますけれども、今の御説明だと合計いたしまして二十五万円ということになるようであります。  私は金額の問題ではないと思うんです。つまり、全国産業廃棄物政治連盟からの献金先を見ますと、橋本総理を初め厚生大臣経験者を含めまして、世上あるいはマスコミ等で指摘されていますいわゆる厚生族と言われる国会議員の方々にかなりの金額の政治献金が行われていると。平成五年の総選挙のときに、橋本龍太郎氏の政

1997-03-25 岸井成格 決算委員会 衆議院

○岸井参考人 毎日新聞社東京本社編集局次長の岸井でございます。よろしくお願いいたします。  私自身は、国会の運営、委員会の機能その他を十分に承知しているわけではございませんが、先ほど、冒頭に草川委員長がおっしゃられたように、国会全体に対して今マスコミがどう見ているか、また、国民世論の政治不信というものの根底に、国会が十分にその機能を果たしているのだろうかという、そういう疑問があるという点を中心にお話をさせていただきたいと思います。かな

1997-02-19 田中眞紀子 文教委員会 衆議院

○田中(眞)委員 科学技術委員会は、総理の日程の制限上、一生懸命いい御意見が出そうなのにもかかわらず、そういう素地があるにもかかわらず、十二分な議論が尽くされずに来ているということを私は体験したことがありまして、小杉大臣からは、もう少し時間をとっていただけるように御助言いただきたいと思います。  それから、先ほど申し上げましたソーシャルエンジンとしての規制緩和、私、文部省に言ったら一言、これはもう学校に自由裁量権を与える、国立学校にも

1996-06-07 土井たか子 本会議 衆議院

○議長(土井たか子君) 右の結果、特定住宅金融専門会社の債権債務の処理の促進等に関する特別措置法案は委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手)     —————————————  特定住宅金融専門会社の債権債務の処理の促進等に関する特別措置法案を委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名       安倍 晋三君    相沢 英之君       逢沢 一郎君    赤城 徳彦君       麻生 太郎君    甘利  明君

1996-04-11 土井たか子 本会議 衆議院

○議長(土井たか子君) 右の結果、平成八年度一般会計予算外二案は委員長報告のとおり議決いたしました。(拍手)     ―――――――――――――  平成八年度一般会計予算外二案を委員長報告のとおり決するを可とする議員の氏名       安倍 晋三君    相沢 英之君       逢沢 一郎君    赤城 徳彦君       麻生 太郎君    甘利  明君       荒井 広幸君    伊藤 公介君       伊藤宗

1995-11-13 土井たか子 本会議 衆議院

○議長(土井たか子君) 右の結果、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手)     ―――――――――――――  宗教法人法の一部を改正する法律案を委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名       安倍 晋三君    相沢 英之君       逢沢 一郎君    赤城 徳彦君       麻生 太郎君    甘利  明君       荒井 広幸君    伊藤 公介君       伊藤宗一郎君    伊吹 文

1995-06-13 土井たか子 本会議 衆議院

○議長(土井たか子君) 右の結果、村山内閣不信任決議案は否決されました。(拍手)     ―――――――――――――  海部俊樹君外五名提出村山内閣不信任決議案を可とする議員の氏名       安倍 基雄君    阿部 昭吾君       愛知 和男君    愛野興一郎君       青木 宏之君    青山  丘君       青山 二三君    赤羽 一嘉君       赤松 正雄君    東  祥三君       

1995-06-13 鯨岡兵輔 本会議 衆議院

○副議長(鯨岡兵輔君) 右の結果、議院運営委員長中村正三郎君解任決議案は否決されました。(拍手)     ―――――――――――――  神崎武法君外七名提出議院運営委員長中村正三郎君解任決議案を可とする議員の氏名       安倍 基雄君    阿部 昭吾君       愛知 和男君    愛野興一郎君       青木 宏之君    青山  丘君       青山 二三君    赤羽 一嘉君       赤松 正雄君  

1995-06-13 土井たか子 本会議 衆議院

○議長(土井たか子君) 右の結果、衆議院副議長鯨岡兵輔君不信任決議案は否決されました。(拍手)     ―――――――――――――  神崎武法君外七名提出衆議院副議長鯨岡兵輔君不信任決議案を可とする議員の氏名       安倍 基雄君    阿部 昭吾君       愛知 和男君    愛野興一郎君       青木 宏之君    青山  丘君       青山 二三君    赤羽 一嘉君       東  祥三君    

1995-06-13 鯨岡兵輔 本会議 衆議院

○副議長(鯨岡兵輔君) 右の結果、衆議院議長土井たか子君不信任決議案は否決されました。(拍手)     ―――――――――――――  神崎武法君外七名提出衆議院議長土井たか子君不信任決議案を可とする議員の氏名       安倍 基雄君    阿部 昭吾君       愛知 和男君    愛野興一郎君       青木 宏之君    青山  丘君       青山 二三君    赤羽 一嘉君       赤松 正雄君    

1995-02-27 土井たか子 本会議 衆議院

○議長(土井たか子君) 右の結果、平成七年度一般会計予算外二案は委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手)     ―――――――――――――  平成七年度一般会計予算外二案を委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名       安倍 晋三君    相沢 英之君       逢沢 一郎君    赤城 徳彦君       麻生 太郎君    甘利  明君       荒井 広幸君    伊藤 公介君       伊藤宗一

1995-02-03 岩垂寿喜男 厚生委員会 衆議院

○岩垂委員長 これより会議を開きます。  理事辞任の件についてお諮りいたします。  理事戸井田三郎君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1995-01-26 佐藤観樹 予算委員会 衆議院

○佐藤委員長 この際、戸井田三郎君から関連質疑の申し出があります。深谷君の持ち時間の範囲内でこれを許します。戸井田三郎君。

1994-12-01 岩垂寿喜男 厚生委員会 衆議院

○岩垂委員長 この際、本案に対し、戸井田三郎君外四名から、自由民主党、改革、日本社会党・護憲民主連合、新党さきがけ及び日本共産党の五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。  提出者より趣旨の説明を求めます。柳田稔君。

1994-11-11 土井たか子 本会議 衆議院

○議長(土井たか子君) 右の結果、所得税法及び消費税法の一部を改正する法律案は委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手)     ―――――――――――――  所得税法及び消費税法の一部を改正する法律案を委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名       安倍 晋三君    相沢 英之君       逢沢 一郎君    赤城 徳彦君       麻生 太郎君    甘利  明君       荒井 広幸君    伊藤 公

1994-11-11 土井たか子 本会議 衆議院

○議長(土井たか子君) 右の結果、所得税法及び消費税法の一部を改正する法律案に対する中野寛成さん外四名提出の修正案は否決されました。(拍手)     ―――――――――――――  中野寛成君外四名提出の修正案を可とする議員の氏名       安倍 基雄君    阿部 昭吾君       愛知 和男君    愛野興一郎君       青木 宏之君    青山  丘君       青山 二三君    赤羽 一嘉君       

1994-11-01 戸井田三郎 厚生委員会 参議院

○衆議院議員(戸井田三郎君) 状況の変化とか立場の変化とかいうことはどういうことなのか私はよくわかりませんけれども、この問題については非常に真剣な論議を各党間でいたしました。  特に国庫負担の問題につきましては、先ほど申しましたように、最初に私どもは八項目の第一番目に掲げたんですが、改革の方からも最終的に、ほかはいいけれども、この一項目については私たちはこういう意見を持っておるといって三項目の提案がありました。その三項目を私どもは見ま

1994-11-01 戸井田三郎 厚生委員会 参議院

○衆議院議員(戸井田三郎君) 結果、今言ったように、私は五項目ぐらいあるように思うんですが、非常に一つ一つみんな重要な問題ですが、五項目を総合的に勘案して、そして、「引き上げることについて総合的に検討を加えこという文章のとおりに私は解釈いたしております。