日森文尋 に関する国会発言

← 検索ページへ

386件  /  20ページ  /  1 ページ目

2009-06-24 日森文尋 外務委員会 衆議院

○日森委員 社民党の日森文尋でございます。  きょう、ちょっと風邪を引いておりまして、お聞き苦しいところもあるかもしれませんが、豚、鳥、そのいずれをかけ合わせたものでもございませんので、ぜひ御心配なさらないでいただきたいと思います。(発言する者あり)ありがとうございます。やはり同郷は大変うれしいと思います。  カザフスタンとブルネイ、いずれも石油や天然ガス、これらが豊富な資源国というふうに言われております。租税条約というのはお互いの

2009-06-24 河野太郎 外務委員会 衆議院

○河野委員長 次に、日森文尋君。

2009-06-10 日森文尋 文部科学委員会 衆議院

○日森委員 社民党の日森文尋でございます。  きょうは、国立大学法人について、大臣初め文科省の御意見をお聞きしたいと思います。  国立大学法人法案等が成立をした際に、衆議院では十項目の附帯決議が委員会、本会議でつけられました。その第六項目めで、「運営費交付金等の算定に当たっては、公正かつ透明性のある基準に従って行うとともに、法人化前の公費投入額を十分に確保し、必要な運営費交付金等を措置するよう努めること。」というふうにされているわけ

2009-06-10 岩屋毅 文部科学委員会 衆議院

○岩屋委員長 以上で石井郁子君の質疑は終了いたしました。  次に、日森文尋君。

2009-05-29 岩屋毅 文部科学委員会 衆議院

○岩屋委員長 次に、日森文尋君。

2009-05-27 日森文尋 文部科学委員会 衆議院

○日森委員 社民党の日森文尋でございます。  民主党のいわゆる高校無償化法案、大変御努力されておつくりになったということについて敬意を表したいと思いますし、積極的に評価をしていきたいということを最初に申し上げておきたいと思います。  幾つか似通った質問もあると思いますが、懲りずにぜひお答えいただきたいと思います。  最初に、先ほど来出ていますが、現在の高校進学率が通信教育を含めると九八%ぐらいになっている。これはもう法案が言ってい

2009-05-27 岩屋毅 文部科学委員会 衆議院

○岩屋委員長 以上で石井郁子君の質疑は終了いたしました。  次に、日森文尋君。

2009-05-22 日森文尋 消費者問題に関する特別委員会 参議院

○衆議院議員(日森文尋君) 附則で書き込んだということですから、衆議院としては何としてもやるぞという決意を示したということをまず御理解いただきたいと思います。  近藤委員の、どちらなんですかという話がありました。被害者救済なのか、それとも不当利益を剥奪するのかと。これについてはどちらということを決めたわけではありません。どちらも充足できるような、そういう制度について基本的には検討していこうと。  実際には、全部必要なんですが、例えば

2009-05-22 日森文尋 消費者問題に関する特別委員会 参議院

○衆議院議員(日森文尋君) お答えいたします。  今、近藤委員おっしゃったとおり、相談員の皆さんは、言わばボランタリーといいますか、そういう精神で消費者行政を支えてきたということが言えると思うんですが、その実態は、実はワーキングプア、官製ワーキングプアと言われるような、極めて劣悪な労働条件の中で仕事をしているということがあるわけです。それを何とかしたいということも地方公共団体あるんでしょうけれども、しかし、御存じのとおり、公共団体、非

2009-05-22 日森文尋 文部科学委員会 衆議院

○日森委員 社民党の日森文尋でございます。  最初に、各委員から質問が出されておりますけれども、日本経団連の産業技術委員会、ここが出した世界最先端研究支援強化プログラム、この創設を経団連は求めてきたわけですが、先ほど来ずっと主張されているように、今回の文科省がお出しになられたこの法律といいますか、三千億円の金を使う基金の中身は、どうもこの経団連の主張されていることを丸のみをしている、こう言わざるを得ないと思っているわけです。先ほど来、

2009-05-22 岩屋毅 文部科学委員会 衆議院

○岩屋委員長 以上で石井君の質疑は終了いたしました。  次に、日森文尋君。

2009-05-08 岩屋毅 文部科学委員会 衆議院

○岩屋委員長 以上で石井君の質疑は終了いたしました。  次に、日森文尋君。

2009-04-27 小坂憲次 議院運営委員会 衆議院

○小坂委員長 日森文尋君。

2009-04-24 岩屋毅 文部科学委員会 衆議院

○岩屋委員長 以上で田島君の質疑は終了いたしました。  次に、日森文尋君。

2009-04-16 日森文尋 消費者問題に関する特別委員会 衆議院

○日森委員 社民党の日森文尋でございます。  大変長時間な集中的な審議が行われまして、修正協議で本法案に関して与野党の合意が得られたことを私は心の底から歓迎したいというふうに思っております。  これは委員各位がそれぞれ御努力された、ルビコン川を渡り、清水の舞台から飛びおりたというお話が双方からございましたが、そういう努力もあったんですが、一方では、消費者行政の一元化をずっと求め続けてきた消費者団体の皆さんやあるいは日弁連の皆さん、そ

2009-04-16 船田元 消費者問題に関する特別委員会 衆議院

○船田委員長 次に、日森文尋君。

2009-04-15 岩屋毅 文部科学委員会 衆議院

○岩屋委員長 以上で石井君の質疑は終了しました。  次に、日森文尋君。

2009-04-09 船田元 消費者問題に関する特別委員会 衆議院

○船田委員長 次に、日森文尋君。

2009-04-08 日森文尋 消費者問題に関する特別委員会 衆議院

○日森委員 社民党の日森文尋でございます。  四人の陳述人の皆様、大変お疲れさまでございます。私で最後でございますから、よろしくお願いをしたいと思います。  消費者庁は、消費者に関係するすべての情報を一元化するというところが大変大きな役割を果たすということになるんですが、情報を一元化して、その後どうそれを公表していくのかということが大変重要な課題でもあると思うんです。今の政府案で言うと、概要を報告するだけということになっているんです

2009-04-08 岸田文雄 消費者問題に関する特別委員会 衆議院

○岸田座長 次に、日森文尋君。