時崎雄司 に関する国会発言

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1993-06-07 貝沼次郎 決算委員会 衆議院

○貝沼委員長 次に、時崎雄司君。

1993-05-14 原田昇左右 環境委員会 衆議院

○原田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。時崎雄司君。

1993-05-13 高橋一郎 環境委員会公聴会 衆議院

○高橋委員長代理 時崎雄司君。

1993-04-27 原田昇左右 環境委員会 衆議院

○原田委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、環境基本法案、内閣提出、環境基本法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案及び馬場昇君外二名提出、環境基本法案の各案を一括して議題といたします。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。時崎雄司君。

1993-04-23 貝沼次郎 決算委員会 衆議院

○貝沼委員長 次に、時崎雄司君。

1993-04-23 貝沼次郎 決算委員会 衆議院

○貝沼委員長 次に、時崎雄司君。

1993-04-23 貝沼次郎 決算委員会 衆議院

○貝沼委員長 これより質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。時崎雄司君。

1993-04-20 与謝野馨 議院運営委員会 衆議院

○与謝野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。  なお、内閣提出の両法律案の趣旨説明は、林国務大臣が行い、馬場昇君外二名提出の法律案の趣旨説明は、提出者の馬場昇君が行います。  右内閣提出の両法律案の趣旨説明に対し、自由民主党の高橋一郎君、日本社会党・護憲民主連合の時崎雄司君、公明党・国民会議の東順治君、日本共産党の辻第一君、民社党の高木義明君から、それぞれ質疑の通告があります。  質疑時間は、おのおの

1993-04-20 時崎雄司 本会議 衆議院

時崎雄司君 私は、日本社会党・護憲民主連合を代表して、ただいま政府から提案されました環境基本法案及び環境基本法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案、これに関し質問いたします。  その前に、宮澤総理、月末首脳会談、大変御苦労さまでした。そこで、先日の宮澤・クリントン会談を初め、両国首脳の会談の概要とその結果について、冒頭、御報告いただきたいと存じます。  さて、環境政策の基本として、今何が問われているかといえば、私は、次の三点

1993-04-20 櫻内義雄 本会議 衆議院

○議長(櫻内義雄君) 時崎雄司君。     〔時崎雄司君登壇〕

1993-04-06 貝沼次郎 決算委員会 衆議院

○貝沼委員長 次に、時崎雄司君。

1993-02-26 原田昇左右 環境委員会 衆議院

○原田委員長 次に、時崎雄司君。

1993-02-22 貝沼次郎 決算委員会 衆議院

○貝沼委員長 次に、時崎雄司君。

1992-05-14 中西啓介 議院運営委員会 衆議院

○中西委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。  なお、右両法律案の趣旨説明は、羽田大蔵大臣が行います。  また、証券取引等の公正を確保するための証券取引法等の一部を改正する法律案の趣旨説明に対し、日本社会党・護憲共同の山中邦紀君から、金融制度及び証券取引制度の改革のための関係法律の整備等に関する法律案の趣旨説明に対し、日本社会党・護憲共同の時崎雄司君から、両法律案の趣旨説明に対し、公明党・国民会議の宮地正

1992-05-14 時崎雄司 本会議 衆議院

時崎雄司君 私は、日本社会党・護憲共同を代表して、ただいま議題となりました金融制度及び証券取引制度の改革のための関係法律の整備等に関する法律案について、総理並びに関係大臣に質問をいたします。  まず最初に、質問に入る前に指摘しておきたい問題がございます。それは、この法律案が多くのミスを抱えておったという問題であります。  この法律案については、二度にわたるミスの訂正がありました。その数は十九項目にわたり、証券取引法等の改正案を含め

1992-05-14 櫻内義雄 本会議 衆議院

○議長(櫻内義雄君) 時崎雄司君。     〔時崎雄司君登壇〕

1992-04-21 小杉隆 環境委員会 衆議院

○小杉委員長 時崎雄司君。

1992-04-14 草野威 決算委員会 衆議院

○草野委員長 以上で時崎雄司君の質疑を終わります。  次に、宮地正介君。

1992-04-14 草野威 決算委員会 衆議院

○草野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。時崎雄司君。

1992-04-07 小杉隆 環境委員会 衆議院

○小杉委員長 これより原案及び斉藤一雄君外一名提出の修正案を一括して議題とし、質疑を行います。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。時崎雄司君。